Welcome Guest 
検索
MenuBar
オンライン状況
4 人のユーザが現在オンラインです。 (4 人のユーザが XPWiki を参照しています。)

登録ユーザ: 0
ゲスト: 4

もっと...
ログイン
ユーザー名:

パスワード:


パスワード紛失

1338 東京地検返戻文書の疑問4 anchor.png

ここから赤字部分は再掲。なお日付は入っているので付記した。
27日、久しぶりに全メンバーで合同会議。大和会会長から告発状況の報告があった。
現在、第一次告発、第二次告発が終了し、来月早々に第三次告発作業に入るが、先日、第一次分が返送されてきた。
この返送に添付されてきた書面が凄い。
地検の返戻理由についての文書についてはあまりよくは知らないが、少なくとも公式文書である以上、受付番号あるいは受理番号等の記載と扱い担当部署、そして最低公印でなくても受付の検印くらいは必要であろう。他の事例を見るとそれはみなきちんとしている。
ところが、今回はそれが全くない。どこの誰が扱ったのかが全く不明なワープロ文書である。公的証拠としては全く使えない代物だ。そして一番の問題はその内容である。
大和会では、この文書が異様な形式のため内容よりは、まず真偽の問い合わせをするという。また、前回、横浜地検での不受理の件では、その却下理由の文書さえ出ていない。
これも文書で明示するよう申し入れることとなった。
今回はこの返戻理由書の内容についてどこが間違

東京地方検察庁特別捜査部 平成28年11月11日
書面の返戻について
貴殿から送付いただいた書面には「告発状」との記載がありますが、捜査機関に対し犯罪事実を申告して捜査及び犯人の処罰を求める場合、単なる事実の申告のみでは足りず、刑罰法令が定める構成要件に該当する事実を具体的に特定し、かつ、その事実を具体的な証拠によって疎明していただく必要があるところ、同書面には、それらの記載がありません。

また外患誘致罪とは憲法で保障されている表現の自由との兼ね合いにより、予備や未遂についても発言等のみを捉えて適用するような犯罪ではなく、更には犯罪事実から導かれた、かなり具体的な外国からの武力行使(戦闘行為)の事実(もしくは武力行使しようとした事実)との因果関係の証明が必要となります。
よって、これまで送付いただいた書面は当庁において受理することはできませんのですべて返戻いたします。

コトリ
この返答は、「公文書偽造」にあたるのではないでしょうか?
私の回答は、”外患誘致罪とは憲法で保障されている表現の自由との兼ね合いにより”が誤文。
”予備や未遂についても発言等のみを捉えて適用するような犯罪ではなく”が誤文。
このふたつの文章は、パヨクが大好きなフレーズですよね。
余命爺、ご自愛ください。

優游涵泳

単なる事実の申告のみでは足りず、刑罰法令が定める構成要件に該当する事実を具体的に特定し、かつ、その事実を具体的な証拠によって疎明していただく必要があるところ

この一文は、「刑事訴訟法 第二編 第一審 第一章 捜査」に規定されている検察官、検察事務官又は司法警察職員以外の者に捜査をせよと教唆、或いは強いる行為であるとも解釈出来ます。
若し、上記の解釈が成立するのならば、非常に問題のある行為であると言えるでしょう。
司法官憲自身が司法を放棄し、司法制度を覆す一大事件とも言える一文です。
やはりこれは、内閣府への上申が必要でしょう。

かなり具体的な外国からの武力行使(戦闘行為)の事実(もしくは武力行使しようとした事実)との因果関係の証明

この一文に関しては、韓国軍の竹島防衛演習だけでもクリアしていますが、独島警備隊が我が国の領土を許可無く占拠している事から、これらを支援する者は常に刑法第八十一条、第八十二条、第八十七条、第八十八条の現行犯であるとも解釈する事が出来ます。
独島警備隊が武力を行使(戦闘行為)している事実を定義する根拠法は『ジュネーヴ諸条約第一追加議定書 第二部戦闘員及び捕虜の地位 第四十三条軍隊』と言う国際条約で、その1項に「紛争当事者の軍隊は、部下の行動について当該紛争当事者に対して責任を負う司令部の下にある組織され及び武装したすべての兵力、集団及び部隊から成る(当該紛争当事者を代表する政府又は当局が敵対する紛争当事者によって承認されているか否かを問わない。)。」とあり、2項には「紛争当事者の軍隊の構成員(第三条約第三十三条に規定する衛生要員及び宗教要員を除く。)は、戦闘員であり、すなわち、敵対行為に直接参加する権利を有する。」と戦闘員特権を付与している事からも、独島警備隊は紛れも無く軍隊であり、我が国の領土を占拠している事実を以て、武力行使(戦闘行為)の事実が成立します。
従って大和会が真偽の問合わせをする際に、検察として武力行使(戦闘行為)の事実が認められ無いと解釈するその法的根拠、及び理由を追及する事をお勧め致します。
この際に、検察から政治判断を匂わす言質が取れれば、ステージは一部内閣府に移行する運びに成るでしょう。

また外患誘致罪とは憲法で保障されている表現の自由との兼ね合いにより、予備や未遂についても発言等のみを捉えて適用するような犯罪ではなく

この一文は、被疑者は既に言動だけでは無く行動している為、たとえ表現の自由を根拠とした適用除外を正と仮定しても、被疑者の行動は発言の範疇を超えており返戻事由に該当しません。
更に、刑法第八十七条に「第八十一条及び第八十二条の罪の未遂は、罰する。」、第八十八条に「第八十一条又は第八十二条の罪の予備又は陰謀をした者は、一年以上十年以下の懲役に処する。」と、予備や未遂を罰する事が規定されていますが、どこにも「発言等は八十七条、及び八十八条に当たらない」とは規定されていません。
従って、返戻の正当な根拠法が存在しないにも関わらず返戻したのですから、この度の返戻は不当な行為と定義出来ます。
尤も、法は状況に応じて拡大解釈、縮小解釈をする事を前提に定められておりますので、告訴に至るかどうかは議論の余地があるとも言えます。
然し乍ら、拡大解釈するか縮小解釈するかすら議論せずに返戻する行為は、検察が事案を選り好みして職務遂行している事を意味し、我が国の司法は公正では無いと宣言したに等しいと言えるでしょう。

SINCE2003
最近、東京地検の動きが鈍いです。それに引き替え、厚労省の動きは早く、電通も長時間労働での書類送検、下手をすれば、責任者の逮捕もあり得る状況です。
厚労省もかなり生保の不正受給について、頭を痛めているようです。つまり、市町村長、都道府県知事が、ザイニチの圧力で勝手に「生保」を認めてしまうので、厚労省ではどうにもならないので、相当頭に来ているようです。
それで無くとも、医療費圧縮と財務省から圧力をかけられています。そこに高樹容疑者の大麻取締法違反逮捕。しかも、全国の厚生局から一斉に沖縄まで出向いての逮捕。つまり、誰が「逮捕責任者」か「ザイニチ」に悟られ無いようにしたかの如く。こんな感じで警視庁と犬猿の仲と言われる厚労省麻取部門が逮捕しまくって息巻いているのが現状です。(官邸メールが効いた?)
東京地検を労働基準法違反(怠慢行為)で、厚労省に告発するのも面白いかも知れません。
どっちのザイニチが勝つか?(笑)

ひふみ
敵の巣窟の横浜地検になど行けるものではないですよね。
どんな罠が仕掛けられているか分からないですもん。

おかちゃん
やはり不受理でしたか…。
外患罪はやはり実現不可能なんでしょうか…。
蓮舫などの反日連中の一斉死刑を楽しみにしていたのですが。


閧です
些細な事で間違っているかも知れませんが、一点気になった事が有ります。
>捜査機関に対し犯罪事実を申告して捜査及び犯人の処罰を>求める場合、単なる事実の申告のみでは足りず
ここで犯人と書かれている事が気になりました。
罪状の確定して居ない人物に対して「犯人」と言う断定的な言葉を検察が使うものなのでしょうか?
逮捕前ですし「該当者」などと呼ぶべきと思います。
・送り返された書類はA4でしたでしょうか?官公庁の公式書類はA4で統一されている筈なので間違ってたら済みません。

.....A4だね。

検察側からの返信についてepi
告発状の書き方
◯ 捜査機関に対し犯罪事実を申告して捜査及び犯人の処罰を求める場合:
刑罰法令が定める構成要件に該当する事実を具体的に特定し、かつ、
その事実を具体的な証拠によって疎明していただく必要がある。
◯ 外患誘致罪での告発における留意点
外患誘致罪とは憲法で保障されている表現の自由との兼ね合いにより、予備や未遂についても発言等のみを捉えて適用するような犯罪ではないという点、更に
犯罪事実から導かれた、かなり具体的な外国からの武力行使(戦闘行為)の事実(もしくは武力行使しようとした事実)との因果関係の証明が必要となる点。
※ 返信内容は、単純に↑こんな感じだと思いますけど。要するに、情報の寄せ集めではなく、この返信にあるように書き替えて、改めて出してほしい、ということではないかと思います。なので、条文内容を構成要件ごとに分解し、これら要件ごとに証拠を示し、さらにこれらを統合して、条文の内容に適合していることを示せばよいのではないかと思いますし、この返信に表現の自由(憲法21)が示されていますが、これは、表現の自由とはいえ、この自由が濫用(憲法12)に当たるということをいえればよいかもしれないと思います。
ここにコメントを書き込むくらいのことしかできない私が、(〜すればよい)的なコメントをして申し訳もないのですが、ただ、返信文(赤字部分のみ)を読んだ限りでは、(個人的には、)告発状に必要な書き方とか留意点を書いてくれているように思うので、悪い印象はありません。

あまむし
東京地方検察庁特別捜査部からの『書面の返戻について』の文章を見させて頂いた。こんなものは「公文書」でもなんでもないだろう。書式自体馬鹿馬鹿しい。
今回の一件でみんな東京地検に怒りに燃えている。
実に面白くなって来た。
この余命の外患誘致罪告発は、桜井誠、トランプ次期大統領と同様、左翼のあぶり出しのための爛螢肇泪校邯鎧罩甅狷Г潦┃瓩世諭これにパスできる人は、真に日本を愛していると言えそうだ。
今回の東京地検からの回答によって、東京地検の内部に、左翼、反日の要素が入り込んでいることが猝税鬮瓩箸覆辰拭
結局のところ、「東京地検」を構成している担当者一人一人が、どのような思想を把持しているかという問題に帰する。地検は、地検担当者の名前を明記して、外患誘致罪告発に対して、責任ある対応をすべきである。
そうでなければ、狎嫻い僚蟶澂瓩特定できない。すべて最後は狄有瓩決定しているのであって、その決定に対して狎嫻き瓩鮗茲襪里蓮↓狄有瓩任覆韻譴个覆蕕覆ぁ
「東京地方検察庁特別捜査部」という曖昧な狒反ヌ将瓩撚鹽することによって、この回答文書を作成決定した狄擁瓩蓮外患罪告発を曖昧にし狎嫻て┐讚瓩鮃圓うとしているのだろうが、断固それを許してはならない。
今回の『書面の返戻について』を決定した狠甘者瓩瞭団蠅まず必要である。
外患誘致罪告発状を、住所氏名を明記の上告発した日本国民、さらにそれに添付された「告発委任状」に住所氏名捺印した大勢の日本国民に対して、担当者の名前も明記せずまとめて送り返すが如きは、犲採蘋號畤佑良上にも置けぬ輩である。
そんな卑劣な輩が東京地検の人間であるということを、今回日本国中に知らしめる結果となった。今回の出来事はネットで無限に拡散されることだろう。覚悟した方が良い。
「東京地方検察庁特別捜査部」ということであれば、Wikipediaによれば、現在の東京地方検察庁特別捜査部長は、[吉田安志 2016年8月5日?]となっている。今の段階では、吉田安志特捜部長の決断で、今回の犲採蘋號瓩福惱駝未諒嵬瓩砲弔い董戮鯣行したと判断せざるをえない。
ならば、吉田安志特捜部長に対して、今回の『書面の返戻について』の正式回答を要請すべきではないだろうか。
その上で、吉田安志特捜部長の回答が、反日的、売国的要素を含有していると解釈すれば、再度正式に吉田安志特捜部長に対する外患誘致罪告発を検討しては如何か。(あまむし)

小幡 勘兵衛
横浜地検からは本来不要のはずの呼び出しですか…ワナですかね。訪ねて来た所を隠しカメラの類で盗撮して…そんな所から始まって色々仕掛けて来るつもりとしか思えないです。それにしても大丈夫ですかね日本?何かいい例があるといいですね、連中からすれば是が非でも通したい件が今回の様な不自然な経緯で不受理になる、そういう有り難い例が…

田舎ママ
久々はらわたが煮えくり返る思いですね。
外患罪スパイラルを避けるように責任の所在を明らかにせず不受理というのなら、直接持って行って検事に直接手渡ししてやりたくなりますね。
民主党政権時代に自衛隊さんがクーデター起こしてくれてた方がよかったんですかね?
きっと検察の中にも心が通じる日本人がいるはずです。
その人達が立ち上がってくれることを期待します。
公安のこころある同志が処理してくれる方が早いのですかね・・

にゃーふー
これを地検の闇とか言って、上手く拡散できませんかね。外患罪とは関係なく同じように返された状況があるか情報を集めるのも必要だと思います。地検の人間が自らの責任を取らずに隠蔽した事実を公表して、官邸メールやデモに発展させるべきだと思います。外患罪だと動けないけど、地検の審査もせずに隠蔽なら動ける人間はいるのではないかと思います。

高天原 正
外患誘致罪告発を不受理とした検察への抗議のメールについて
素人なので余り詳しくはないのですが、法務委員会で西田譲元議員が外患罪について質問されたように、官邸メールだけでなく、自民党や自民党議員、愛國議員にもメールを送る必要はございませんか?

あのつまる
こんばんは。
今回の不受理の件、予想通り過ぎて笑いました。
添付文書は私の想像よりお粗末で、主人の想像通りでした。
主人は検察にも関わる仕事をしております。。。
受理したくない時の言い訳なんでしょうね。
個人的には、内容証明付で全国の検察に一斉に送ってみて欲しいです。
どこかしらは検印押しそうです。
私なら押しますw
あ!
しまった、とかいって。
でも、次は返送理由は全国統一されると思います。
うちの職場では、明らかにやばい文書については検印を押さず開封せずに所属長に届けます。
まさか検察がそんなことしている訳は無いと思うのですが。
封筒にでかでかと「外患罪 ○○の件」って書かないですもんねえ。。。

投稿日: 2016年12月1日

Page Top

1339 東京地検返戻文書の疑問5 anchor.png

ここから赤字部分は再掲。なお日付は入っているので付記した。
27日、久しぶりに全メンバーで合同会議。大和会会長から告発状況の報告があった。
現在、第一次告発、第二次告発が終了し、来月早々に第三次告発作業に入るが、先日、第一次分が返送されてきた。
この返送に添付されてきた書面が凄い。
地検の返戻理由についての文書についてはあまりよくは知らないが、少なくとも公式文書である以上、受付番号あるいは受理番号等の記載と扱い担当部署、そして最低公印でなくても受付の検印くらいは必要であろう。他の事例を見るとそれはみなきちんとしている。
ところが、今回はそれが全くない。どこの誰が扱ったのかが全く不明なワープロ文書である。公的証拠としては全く使えない代物だ。そして一番の問題はその内容である。
大和会では、この文書が異様な形式のため内容よりは、まず真偽の問い合わせをするという。また、前回、横浜地検での不受理の件では、その却下理由の文書さえ出ていない。
これも文書で明示するよう申し入れることとなった。
今回はこの返戻理由書の内容についてどこが間違っているかのテストである。この件は特にコーナーを設けるのでどんどんコメントをお寄せいただきたい。

東京地方検察庁特別捜査部 平成28年11月11日
書面の返戻について
貴殿から送付いただいた書面には「告発状」との記載がありますが、捜査機関に対し犯罪事実を申告して捜査及び犯人の処罰を求める場合、単なる事実の申告のみでは足りず、刑罰法令が定める構成要件に該当する事実を具体的に特定し、かつ、その事実を具体的な証拠によって疎明していただく必要があるところ、同書面には、それらの記載がありません。
また外患誘致罪とは憲法で保障されている表現の自由との兼ね合いにより、予備や未遂についても発言等のみを捉えて適用するような犯罪ではなく、更には犯罪事実から導かれた、かなり具体的な外国からの武力行使(戦闘行為)の事実(もしくは武力行使しようとした事実)との因果関係の証明が必要となります。

よって、これまで送付いただいた書面は当庁において受理することはできませんのですべて返戻いたします。

万里の河
面倒だから・・・一気にクーデター・・・?

ふふふふふ〜〜〜検察の回答がこれですか、ははははは〜〜笑えますなぁ〜。外患誘致罪関連告発案件の結果返戻文書が、このような日本国民を敵にする文書となった結果責任を、検察界は受け入れるのですかな、国民の敵ですよ検察は!検察担当者及び幹部の皆様方は、それで良いのですね?国民を敵にした結果責任は、相当に大きいですよ。
法を司る人間が法を恣意的に運用したら韓国面に落ちるという法則、金科玉条の「法の支配」は日本国には有ると思っていたけど、日本国は法治国家では無かったという人治主義的「韓国面」に落ちてしまった現実が現出したという笑い話ですな。
余命ブログは、見たことも読んだ事もない、知らぬ、存ぜぬでは通りませんよね。現実に告発している事案を、検察幹部が知らない、報告が無いなどとのいい訳は通じないってことですよ。
余命初代ブログを最初から通読している検察官は全員でしょう。ましてや通読していない検察官なんか皆無でしょ。
余命PT援護者の中には、政治家、運動家、学者、司法専門家、弁護士、税理士、医者、企業経営者、民間人等など様々な各界の有志が居るはずで、余命主が、簡単に退くわけは無いと思っております。
検察界の対応も、現状予定行動なのでしょう。
国会議員から司法官僚、外務官僚、マスコミ界等各界の人種余命時事日記を読んでいないはずが無いのです。読んではいても、読んでいないふりをしなければ、飯の種が失せるという現実なのでしょう。
この度の、意味不明な返戻文書が、検察界の総意であるのは事実として明らかであるならば日本国民の敵となった検察界は、必ず、結果責任を負うことになりますよ。
安倍総理は、現状全く信用できない司法、警察、検察界への対応はどうする積りでしょう? 馬耳東風で終わりでしょうか?
余命ブログの読者の暴走が、始まるかも・・・
クーデターなら、一気に解決・・余命ブログは目的ブログ・・目的ブログの解決には・・・さ〜〜て・・
前にも書いたのですが、検察が恣意的に法を捻じ曲げる現実は、所詮憲法は、「文字列」の記号に過ぎないということです。
文字列は、文字列であり、解釈する人間の解釈次第でどうにでもなるって、外患誘致罪での検察界の見解が出たのです。ということは、憲法護持等と戯言を言っているのはパヨクではなく、法は守る必要は無いと言っているのが国家司法界なのです。
安倍総理、さぁ〜如何致しますかな?

豆腐おかか
余命爺様
よくよくこの返戻文書を見ますと、やはりこれは検察審査会逃れであるかと思います。
ですが逆にこんなひどい文書が送られてきましたと検察審査会にいいつけちゃってもいいような部類であると思います。

検察庁のホームページより
???????◇???????
検察審査会制度とは,国民の中から選ばれた11人の検察審査員が検察官の不起訴処分の当否を審査するもので,検察官の職務の上に一般国民の良識を反映させ,その適正な運営を図ろうとする目的から設けられたものです。
この目的を達成するために,
検察官の不起訴処分の当否の審査(検察審査会法第2条第1項第1号)
検察事務の改善に関する建議・勧告(同法第2条第1項第2号)
を行っています。
このうち,「検察事務の改善に関する建議・勧告」については,検察庁の事務全般について,もし改善すべき点があれば,その点を地方検察庁の検事正に対して指摘して改めるよう申し入れをするものです(同法第42条)。
???????◇???????

検察事務の改善すべき点。↓↓↓

公印のない返礼文書を送りつけてくること。
担当者や部署を明らかにせず、責任逃れを図ること。
因果関係の証明をせよとか、人をばかにしたような返事を書いてくること。

通りすがりの774
こんなケースはどうでしょう。
部長シマ工作員の身元確定は、身内が内情を暴露するツィートが起点だったはずです。
これと同じように、東京地検に所属する余命検事が「東京地検は汚鮮されてますよ」と内情をリークしつつ、東京地検の売国検事を合法的に血祭りに上げようとしてるとか。
決定的な証拠付きで外患罪の告発状が届いてしまい、右往左往してる売国検事たちをニヤニヤ見ていた余命検事が、勝手に不受理文書を公印無しで発行し、すっとぼけ。売国検事達はポカーン状態、東京地検の検事正は公印無しをいいことに責任回避で一安心。
検事とは、人の所業を法に照らし合わせ、最悪の場合、合法的に死に追いやるのが職務です。
…裏切者を合法的に血祭りにできるなら、冷徹に実行するでしょう。

白髪あたま
余命様、皆様、毎日の活動ありがとうございます。
赤字の返戻文書を見て思わずファビョってしまいました。
しかし気を鎮めてみますと、中国、南北朝鮮とは「有事」状態であることは理解できても、空気として感じられないと正直に申しあげておきます。
周りの者に有事だ紛争だと伝えても「えっ?あたま大丈夫?」といわれるに違いありません。
私自身は、北の不審船のことを真っ先に思い出します。
拉致、ミサイルは当然ですが、海保に実弾の嵐を叩き込み、返り討ちにあって海の藻屑と成り果てた事。それでも北の人々を慮って補助金を差し上げる自治体の首長や議員、役人たち。
静かな怒りで震えそうですが、あの返戻文書が実は「もうしばらく待ってね」というサインなのだと思えばいくらか気を鎮めることができます。お花畑過ぎますでしょうか。

釜山港へ帰れ

かなり具体的な外国からの武力行使(戦闘行為)の事実
「かなり」って…
こんなの公的文書のハズがないわw
次回から、告発状を提出すると同時に、公安に、地検の調査の必要性、これまでの経緯、地検を名乗る不可解な回答文書を知らせるとかしたほうがいいかもしれませんね。

.....告発状況をリアルタイムで官邸メールで発信する予定である。

神奈川県民
お役所らしからぬ返信ですので、個人的には中にいる奴らが捏造して返信してきたもの、という認識ですが、一点気になった事がありました。
レターパックで郵送なさったとの事ですが、これは受領印の貰えるレターパックプラスの事ですよね。ポストに入れて終わり、ではなくて人に渡す形のサービスです。
配達記録、宅急便なども考えましたが、当人に必ず渡して貰える訳ではないですから、弁護士が当人に持ち込んで、手製の受領証に押印してもらって、相手にも控えを渡して、そこを動画で撮る(動画は可能であればですが、できたら欲しいですね)。しかないんでしょうかね。セコイなあ。というか、汚鮮されてる、という事ですね。

高天原 正
気まぐれな窓様の

もういっそ全国の検察に送ったらどうでしょう。

そして全部が返送してきたら、日本検察はすべて解体対象。

どこかが受けとれば、そこから崩れる。
に全力で賛成致します。
告発状を積み上げ畳みかければ必ずどこかには穴が有るはず!穴が無ければ全部告発してしまえば良いです、有事になったら全員「武力行使をさせた」で外患誘致罪です!
12月半ばからの検察告発官邸メール企業通報入管24、楽しみにしております。
最後の戦い、余命様+国民vs売国奴最後の砦検察の戦いが始まりましたね。
世界は余命様が明らかに関与していない所まで勝手に日本向きに変化しています。神は付いています。勝てますぞ

沈丁花
Q.返戻理由書の内容についてどこが間違っているか
A.杜撰・逃げ腰・やる気のなさ等、「検察が世論を読み誤ってヘタな対応をした」と世間に晒してしまったこと。
こんばんは。東京地検の雑さ、逆にウケましたw
しかし、これ特捜部なんですね。
特捜部のくせに、こんな話題性のあるネタに食いつかないとは。
さすがに「一発死刑」な案件を取り扱うのは荷が重いんですかね。
でも、そんなもんは裁判官に委ねれば良いことであって、検察は粛々と捜査して裁判に持ち込めば任務達成!なのに。
てかwikiで調べたら、特捜部の役割は
政治家汚職、大型脱税、経済事件を独自に捜査する。』
でした。外患誘致罪は上記に当てはまらないとか?
公安部の案件とか?
でも特刑部のある横浜地検の方が、さらに雑な対応ってとこが
何とも……。
個人的には、地検の雑な対応を拡散するのが一番楽しそうですw
そもそも、この文面はどう考えても地検による燃料投下でしょう。

にゃんこ
日々の作業お疲れ様です。そして心から感謝の気持ちでいっぱいです、ありがとうございます。
地検の返戻の件…あまりにも国民を愚弄したやり方で、怒り心頭です。我慢ができずコメントさせて頂きます。
不受理は想定内でしたが、それ以前の受付を拒否し尚且つ責任の所在さえもわからないような小細工までしていますね。
予備・未遂の行を読むにつけ、果たしてこの人は外患罪のことが解っているのだろうか?とさえ思えます。
でも悲しいかな、これが今の司法を司る現場の現状なんですよね…呆
東京地検そのものを、外患罪で告発したいくらいです。
こんなことで諦めるような私たちではありません!
再度、委任状を送らせて頂きますので、今後とも宜しくお願い致します。
くれぐれもご自愛ください。
(前回のメルアド変更しました) にゃんこ

何かやらねば…愛すべき今日の日に
仕事で休憩中に東京地検返戻文書の投稿を読んだのですが心臓が痛くなるほど動悸が激しくなり鼻血、目から血がでるのではというくらいに怒りが湧きました。
私の素直な感想ですが、下っ端が勝手に行った返答というより、むしろ念入りに練られた馬鹿を演じた時間稼ぎではないかと。
直感ですが、相当な人物、行くところまで行ったからこその反応では?
だから、時間がかかった割に頓珍漢、数もまとまったのでは?
読むべき部署の人間は未だ読んでいない可能性があるという、有耶無耶の領域の逃げ道を作っておいて、検察自体も告発されないようにしているような気がします。
個人的にはもう、以前仰ってた親韓金田法相は即罷免更迭 新法務大臣により検事総長に対して 指揮権発動… でなければ、今どれだけ既成事実を積み重ねていっても何も変わらないような気もします…。
罷免更迭、新体制でもだめなら「自衛隊の出番」だと私も思います。
もう…そこまできてればハードランディングの後にゆっくり国民に説明で十分だと思われます。
もう、TV新聞はじめ、全国民監視状態であるに等しい蓮舫の特別扱い?が全てを物語っているように思うのです…。
今回の告発は、徹底無視、不受理前提の地検に対する見極めテストだったかも知れませんが、『そんなバカな?あり得ない』という無視できない反応こそが結果として予想外の反応、予想以上の成果だとも感じますが…
現場に詳しい識者と違い、専門知識もない普通のサラリーマンが感じたままの素直なコメントです…。
不適切以前に恥ずかしいファンタジーなコメントに該当するかも知れません、怒りをここに記したかったのです。恐縮ですが、削除等いつも通りお任せでよろしくお願いいたします。 (何かやらねば…愛すべき今日の日に)

粉屋
みなさん知恵があるからとっくに検討したかもしれないが、なぜ受理しない?審査しない?のファックス・メール・電話攻撃はどうなんだろう?色んな部署の課長以上とかに。それこそ朝鮮式運動法で。

カラスミ
今回の検察からの回答文書をそっくりそのまま検事総長様に送って
公式文書の体になってないこと
これが正式な検察の回答なのか
もし正式な回答と言うなら貴方を含めて東京地検を告訴しなければならないこと
を手紙で聞いてみるというのもいいのでは?
もちろん返答期限も付けてそのそれを過ぎた場合は全ての告発に踏み切る方向で

投稿日: 2016年12月1日

Page Top

1340 東京地検返戻文書の疑問6 anchor.png

ここから赤字部分は再掲。なお日付は入っているので付記した。
27日、久しぶりに全メンバーで合同会議。大和会会長から告発状況の報告があった。
現在、第一次告発、第二次告発が終了し、来月早々に第三次告発作業に入るが、先日、第一次分が返送されてきた。
この返送に添付されてきた書面が凄い。
地検の返戻理由についての文書についてはあまりよくは知らないが、少なくとも公式文書である以上、受付番号あるいは受理番号等の記載と扱い担当部署、そして最低公印でなくても受付の検印くらいは必要であろう。他の事例を見るとそれはみなきちんとしている。
ところが、今回はそれが全くない。どこの誰が扱ったのかが全く不明なワープロ文書である。公的証拠としては全く使えない代物だ。そして一番の問題はその内容である。
大和会では、この文書が異様な形式のため内容よりは、まず真偽の問い合わせをするという。また、前回、横浜地検での不受理の件では、その却下理由の文書さえ出ていない。
これも文書で明示するよう申し入れることとなった。
今回はこの返戻理由書の内容についてどこが間違っているかのテストである。この件は特にコーナーを設けるのでどんどんコメントをお寄せいただきたい。

東京地方検察庁特別捜査部 平成28年11月11日
書面の返戻について
貴殿から送付いただいた書面には「告発状」との記載がありますが、捜査機関に対し犯罪事実を申告して捜査及び犯人の処罰を求める場合、単なる事実の申告のみでは足りず、刑罰法令が定める構成要件に該当する事実を具体的に特定し、かつ、その事実を具体的な証拠によって疎明していただく必要があるところ、同書面には、それらの記載がありません。

また外患誘致罪とは憲法で保障されている表現の自由との兼ね合いにより、予備や未遂についても発言等のみを捉えて適用するような犯罪ではなく、更には犯罪事実から導かれた、かなり具体的な外国からの武力行使(戦闘行為)の事実(もしくは武力行使しようとした事実)との因果関係の証明が必要となります。

よって、これまで送付いただいた書面は当庁において受理することはできませんのですべて返戻いたします。

花のごとし
法律を扱うから全能と勘違いしているようだ。
日本ではそれは通じない。
法律がすべてではない。良心がすべてだ。法律家など、国民が動けばただのゴミだ。
そういう前例は日本の歴史にたくさんある。法律家は、自己の判断が間違えば命を無くす覚悟で臨まなくては、最悪なことになるであろうという事を理解していない。

八咫烏
ええと…翁様がおっしゃるどこが間違っているかのテスト、ではなく私は「この告発状セットが返戻文書になるまでの背景」を推察…したんですが、あんまりにも長文になった上に怒涛の更新で皆様が私と同じ事を看破なさっているのでさくっとボツ稿にしました(笑)ここで質問なのですが、大和会の皆様は東京地検のどの部署に送付なさったのでしょう?特捜部ですか?私がホームページで確認した限り、告発状の受理・不受理の判断は
「東京地方検察庁総務部検務部門」
という部署ではないかと思ったのですけど…仕事内容が「事件の受理処理等に関する仕事」だったので。
なので例の“お手紙”の表題に東京地方検察庁特別捜査部とあったので、「おいパチもんやんけ!(笑)」とツッこんだんですけど(笑)
ですがどのみち、官公庁でも民間企業でも郵便物の仕分けなんて作業は総務がやる事が多いです。特捜宛でも検務部門宛でも、おそらくその仕分けをしたのは総務部の、しかも末端作業専門に雇われた外注の民間企業社員です。ぶっちゃけて言えば派遣かアルバイト最悪の可能性としては「(身体)障碍者枠とかの在日」というオチも有り得ます。
そしてその何の権限も知識もない一般人が大和会全ての告発状を隠匿し、ワープロ打ちしたペラ紙一枚でドヤ顔して突っ返してきたという事だと私も思います。(ハンコ使う権限ないしね。どのハンコ使っていいかもわかんないしね。)

他の方が複数おっしゃっている通り、本来なら記録として残さなければならない告発状を担当者に届けなければ【告発自体なかった事になる】。この朝鮮汚物特有の、現実を妄想で書き換える所業が故の事態だと思っています。

大和会では、この文書が異様な形式のため内容よりは、まず真偽の問い合わせをするという。

また、前回、横浜地検での不受理の件では、その却下理由の文書さえ出ていない。

これも文書で明示するよう申し入れることとなった。
もう一度こちらが突き返す前に問い合わせという事ですので答え待ちですね。でも今度はその問い合わせした担当検察官個人を名指しで、アポ取って庁内で手渡し、こっちはカメラマン複数連れてその瞬間を動画と写真で撮影、ICレコーダーで複数録音、とまでやった方がいいと思います。
何か言われたら「証拠いるって書いたのはそちらでしょ?」で論破。もしあのお手紙を公式文書と言い張るならそれやらかした個人を庇うという事。両名揃って外患罪です。そんな事はしないこちらで必ず捜査しますと言ったって口じゃ何とでも言えるんだから最低でもレコーダーという言質を取りましょう。色々と現状をわかってないっぽいのでわからせるだけです。市民ナメくさっとる。
私達一般市民は逮捕権は持っていますが捜査権は持っていません。だから警察が存在するんです。一般人が捜査権まで持ってるなら警察いりゃしねー。捜査権を持っているのは検察官と検察官に指揮された検察事務官、司法警察職員たる警察官です。いみじくも地方検察庁の検察官がこんなことを知らないわけがない。だからあのお便りを書いたのは真性のバカです。法治国家に於いて有り得ない理屈で情治を通そうというのなら検察も要りません。そこまできたなら安倍ちゃんの独裁国家で私は一向に構いません。「ボクちゃんわかんないー」で官邸に丸投げするならまだかわいげがあります、裁判すらいらない即死刑なんだからてめえら全員そこで伏せやって尻尾で床掃いとけや。ジャマなんだよ。
余談ですがあのお便り、目が滑って仕方なく内容の理解出来なさ加減(日本語の破綻)がまんま朝鮮日報記者だなと。そして2ちゃんのまとめサイト定番のニセ弁護士が作る内容証明()にもそっくりだな…と思いました。
一瞬まとめサイトに飛んだのかと思いましたもの(笑)でもあちらは手書きだったりするのでワープロ打ちしてる分「成長したね!」と思いました。1ナノサイズくらい。←
長文申し訳ありません。またもう一件958の自衛隊ファイルにも書き込みしました。そちらはお時間に余裕のある時に読んで頂ければ幸いです。
八咫烏

上泉伊勢守
指紋の件ですが封筒もベタベタ触ってしまったのでしょうか?
これは検察は日本国民に対して敵対行動をとったと言う事で確定です。

.....おそらく第二次告発、第三次告発も同様の手段で来るだろう。それしか方法がないからだ。

白詰草

外患誘致罪とは憲法で保障されている表現の自由との兼ね合いにより、予備や未遂についても発言等のみを捉えて適用するような犯罪ではなく、更には犯罪事実から導かれた、かなり具体的な外国からの武力行使(戦闘行為)の事実(もしくは武力行使しようとした事実)との因果関係の証明が必要となります。
司法について疎いので、今一自信はありませんが、少なくともこの部分はおかしいと思います、ええ。
外患誘致罪は今まで適用されたことのない法律なんですよね?なのにこの怪しいお手紙を認めた方は勝手に解釈されたんですか?(笑)
いや、それ以前に外患を武力(戦闘行為)のみに定義するっておかしくないですかね?
それと因果関係の証明まで告発者に課すのも間違ってるかと。
えぇと、ウィキペディアで調べたもので恐縮ですが…

通常、「武力の行使」は国際法上の戦争までは意味しないと解されるが、何を以って武力とし(たとえば国内の自衛隊や警察の装備及び人員の利用など)、どのような手段を以って行使とするかについて明確な法解釈は存在しない。なお、クーデターなど国家転覆にかかる場合には内乱罪があてられる。…引用終わり。
…やっぱり明確な法解釈は無いじゃないか(呆れ)
東京地検の内情を知らないので如何とも言い難いですが、公文書として返してこないというのは相当追い詰められているのでは?
記録が残ること自体を忌避しているとするならば、お相手は小突けば死にそうですな。

ぷー
余命様、スタッフの皆様、大和会関係者様 お疲れ様です。
素人なので適当、的外れかもしれません。
yachtrightwing 様、田舎者 様 もコメントされていますが、再送や次回の送付時に内容証明郵便、配達証明郵便で送付し、同様の事例となった場合にこれらの情報をもとに官邸メールや法務大臣への直訴で外堀を埋められるのではないでしょうか。
配達されてきたものを本来の手続きと異なる処理をした場合に、今度は服務義務違反で告発すれば、「その事実を具体的な証拠によって疎明していただく必要があるところ、」の部分が手軽に疎明でき、確実に受理せざるを得なくなると思います。また、懲戒処分も可能かもしれません。
検事が目にしていない可能性に触れられている方もおられますが、目にしようがしまいが検察でこのような対応が行われている限り、検事も同罪です。そのような輩が人を告発したり、求刑するなど職務に携わる資格は有りません。
話は変わりますが、今回の地検特捜部の対応を見て思うところがあります。
告発状が受理された暁には、今回の対応をもとに地検が不起訴としたものを再度、審理させることはできないでしょうか。
一事不再理などもあって難しいかもしれませんが、外患誘致の対象となる検事が恣意的に不起訴としている場合、本来の犯罪者や被告人を見逃すことに我慢がなりません。
早目に受理しておかないと後になればなるほど自分たちの首が締まることになると思うのですが。 (もしかして物理的に締まるのかもなあ。。。)

.....すべて外患誘致罪の適用が前提となっているから、一件起訴されれば、ドミノが起きる。関係事案の一事不再理は通用しないだろう。決めるのは民意となる。

Maya
一段落目からだらだらと長くて分かり難く、読んでていらいらしました。
それと、お手紙をよこすなら、まず誰に宛てて書いているのかちゃんと表して欲しいと思いました。
文書に宛名すら書けない(それとも宛名を残すのは向こうにとって何か都合がわるいのかしら)、紙ぺら1枚で余命と皆様が諦めると思ったのでしょうか。
第二次告発も返戻しになるのかもしれませんが……せめてマトモな文書になって帰ってくることを期待してます(笑)

.....省略したが、告発人の名前宛てにはなっている。

KG
余命様は無敵ですね。
道場破りに行った先で、この挑戦状には必要な要件が記載されていない為、お受けできませんと返戻いただいたようなものです。
お笑い劇用のようです。
まったく情けなく意気地のない集団です。
こういうのが日本国の機関なのでしょうか?
信じたくはないです。
もしかして、次は、果たし状になりますか?
戦場においては、相手がたとえ兄弟親戚であろうとも、微塵も躊躇することなく敵方相手を殲滅することこそが正しい行為だと、古の聖典に学びました。
この一連の告発は、間違いなく引導を渡すことになりそうですね。
ところで、数日、更新がないので、お休みであろうかと安堵しておりました。相変わらずのご活躍のようで、それは嬉しいのですが、ご休息もお取りいただいとも感じます。
ありがとうございます。

.....休息はもうあきらめた。今使っているパソコンは、24時間動かしていると頻繁にコーヒーカップが出てくる。「長時間作業しております。少し休みませんか」「打ち込みにミスが目立ちます。少し休みましょう」余計なお世話である。
そこで死んでからゆっくり休むことに決めた。(笑い)

余命のおかげ
再度の投稿お許しくださいませ。
日付入りの赤字の返戻書を、再度読み返して思ったことは。。。
この文章は、在○側の、言い分そのものですね。
正常処理されたとは、とても思えない”(-“”-)”
私も、爽涼無量さんのをお借りして、官邸メールしようとおもいます。

ひょうげ
余命爺様、スタッフご一同様、日夜を分かたずのご活躍ありがとうございます。心強く思っております。
長くなりますがお許しください。
告発状の告発者はすべて同じ人でしょうか。
もし、告発状ごとに告発者が異なる場合、特定の告発者あてに一括して返戻したときは、本来、告発者に返戻すべき告発状を他人に送付したことになり、手続き上の明白な過誤になります。
同時に、告発状を他人に送付したことで、告発人のプライバシーを他人に公開したことになり、プライバシーの侵害だと思います。
以上の点は、検察庁トップである検事正の職員に対する監督義務違反です。
よって、検事正あてに、親展・書留郵便で手続き上の過誤があったこと、他人のプライバシーが侵害されたことを告発し、早急な是正を要請し、もし是正されない場合は、検事正自身を職権濫用(職権を行使しなかった不作為による職権濫用)で告発すると警告するのはいかがでしょうか。
また、担当の検察官の資質に問題があるとして、検察庁法第23条に基づく、検察官適格審査会(国会内に設置)あてに審査申し立てをすることも考えられます。
法務省のホームページで検察官適格審査会を検索すれば要件等を記載しています。
同ホームページには、一般の方から特定の検察官について,その適格性を審査してほしい旨の申出があった場合には,検察官適格審査会(国会議員6人(衆議院議員4人,参議院議員2人),最高裁判事1人,日本弁護士連合会会長,日本学士院会員1人,学識経験者2人で構成します。)において,随時審査を開始するかどうかを決定することとしています。
今後、告発にあたっては、検事正あてに「親展」「書留郵便」で送付することを検討する価値があると思います。当面、外患罪関連の標的は、検事正ですね。
さらに、告発状はレターパックで送られた(1337 東京地検返戻文書の疑問3 東京地方検察庁特別捜査部 平成28年11月11日 書面の返戻について .....もちろんレターパックをつかい、証拠書類には写真も動画もいれて事実関係には争いが全くないようにしている。)とのことですから、検察庁あてに、告発状の謄本交付申請をしてみてはいかがでしょうか。決裁で返戻していれば、返戻日、返戻方法を記載して回答すると思われます。その際、取扱者名を記載していれば、その取扱者を追求すればよいでしょうし、回答になければ再照会すればよいでしょう。
結局、職員監督義務違反を理由とする検察官(検事正)に対する検察官適格審査会への審査申し立てになります。これで、担当の検察官、職員に縛りがかかります。検事正はどうしても自身で判断しなければならなくなると思います。
どうぞ健康に留意していただけますよう願っております。

.....告発当初は20人ほどの告発人を予定していたのだが、最終的にはなりふりかまわぬ告発状返送しかないという予測から、大和会会長一本にしている。予定されていた告発人のみなさんには、その旨をお知らせしている。
これからも告発が続くので、その中で検察の対応をみきわめたい。先日保守国会議員との懇談会の中でもいろいろと話が出ている。まあ、検察を叩くのが目的ではないから焦ることはない。ちなみに告発状の宛先は検事正である。

投稿日: 2016年12月1日

Page Top

1341 東京地検返戻文書の疑問7 anchor.png

ここから赤字部分は再掲。なお日付は入っているので付記した。
27日、久しぶりに全メンバーで合同会議。大和会会長から告発状況の報告があった。
現在、第一次告発、第二次告発が終了し、来月早々に第三次告発作業に入るが、先日、第一次分が返送されてきた。
この返送に添付されてきた書面が凄い。
地検の返戻理由についての文書についてはあまりよくは知らないが、少なくとも公式文書である以上、受付番号あるいは受理番号等の記載と扱い担当部署、そして最低公印でなくても受付の検印くらいは必要であろう。他の事例を見るとそれはみなきちんとしている。
ところが、今回はそれが全くない。どこの誰が扱ったのかが全く不明なワープロ文書である。公的証拠としては全く使えない代物だ。そして一番の問題はその内容である。
大和会では、この文書が異様な形式のため内容よりは、まず真偽の問い合わせをするという。また、前回、横浜地検での不受理の件では、その却下理由の文書さえ出ていない。
これも文書で明示するよう申し入れることとなった。
今回はこの返戻理由書の内容についてどこが間違っているかのテストである。この件は特にコーナーを設けるのでどんどんコメントをお寄せいただきたい。

東京地方検察庁特別捜査部 平成28年11月11日
書面の返戻について
貴殿から送付いただいた書面には「告発状」との記載がありますが、捜査機関に対し犯罪事実を申告して捜査及び犯人の処罰を求める場合、単なる事実の申告のみでは足りず、刑罰法令が定める構成要件に該当する事実を具体的に特定し、かつ、その事実を具体的な証拠によって疎明していただく必要があるところ、同書面には、それらの記載がありません。

また外患誘致罪とは憲法で保障されている表現の自由との兼ね合いにより、予備や未遂についても発言等のみを捉えて適用するような犯罪ではなく、更には犯罪事実から導かれた、かなり具体的な外国からの武力行使(戦闘行為)の事実(もしくは武力行使しようとした事実)との因果関係の証明が必要となります。
よって、これまで送付いただいた書面は当庁において受理することはできませんのですべて返戻いたします。

yachtrightwing
余命爺様、サポーターズの皆様
yachtrightwingと申します。
余命爺様
>.....もちろんレターパックをつかい、証拠書類には写真も動画もいれて事実関係には争いが全くないようにしている。
お忙しい中の御回答、ありがとうございます。
であるならば、また、送付した告発状が、添付資料と大量の委任状と共に返戻されたという事実及び物的証拠から、東京地検が一旦受領した告発状一式を余命爺様/大和会様へ返戻したことを東京地検がしらばっくれることは不可能となりました。
「東京地方検察庁特別捜査部 平成28年11月11日」という、署名や捺印、受付番号等が全く無い文書は、東京地検の誰かが作成し、東京地検の名の下に余命爺様/大和会様に送付した。これは事実です。

以上を踏まえまして、以下の2ch余命スレの投稿記事を引用します。
御参考になれば幸いです。

http://mint.2ch.net/test/read.cgi/korea/1480344077/504
504 :
マンセー名無しさん
2016/11/30(水) 20:40:51.91 ID:QRtJ6aQb
東京地検も、「首に鈴つけられた」のわかったんだろうなあ。

http://mint.2ch.net/test/read.cgi/korea/1480344077/521
521 :
マンセー名無しさん
2016/11/30(水) 21:35:31.71 ID:+c0/oicl

504
そうだね、検察内部でも「来るぞ、来るぞ」とwktkかgkbrしてたんだろ。
で、到着したら「兼ねてからの手筈通り、処理しておいてくれ」とばかりに
1ヶ月弱の放置&割り印なしの不正規文書を添えて返戻。
どこぞの検事か知らんが、その指示で今回のようなことを行ったとしたら・・・
俄然面白くなってくるな、曲りなりにも「告発状」を検事が見もしないで返戻したわけだから、法務行政手続きの毀損になるんじゃないの?
そこをつつかれたら、検察は言い訳できないよ?

白狐
余命
いつもご苦労様。
こんな返事しか返ってこないほど この国の蚕食は進んでいるのだと思います。
日本人は バカにしても構わないと言っている。今まで何をしてきたのかと思います。 腹立つなあ・・・・・

小幡 勘兵衛
連投で失礼します。郵便局内部にいる鮮が何かした可能性もありそうですね。だとしたら勝手に人様の郵便物を開封して色々しでかす…鳥インフル持ち込みの如く横行しそうですね。奴らには逮捕とは勲章の様なので…
あとは…受け取ったヤツが新大久保あたりで南鮮の女と戯れてハマってその結果が返送という事もありそうな?少し前でしたか、結構ニュースであった様な?公務員をターゲットにした美人局。これが地検にももれなく当てはまっていて…という事では?喜ばせ組は排除する位の心構えでなければ勝ちは見えそうにはない気が…ダイエットみたいな闘いだなぁ…

四季の移ろい
余命さん、スタッフの皆さん、こんにちは。
以下約600字超えました。申し訳ございません。そして以下色々かなり間違えていると思います。重ね重ね申し訳ございません。

告発とは→犯人または告訴権者以外の第三者が、社会正義のため黙過しえずとして捜査機関に対して犯罪事実を申告し、犯人の訴追を求める制度である(刑事訴訟法239)。
捜査機関に対して「犯罪事実を申告し」。「訴追を求める」。
東京地方検察庁特別捜査部返戻理由書に、のみでは足りず、とありましたが、本来は告発人が「犯罪事実を申告し」たその事実内容を元に、訴追(起訴)に必要な刑罰法令が定める構成要件に該当する事実の具体的特定と事実の具体的な証拠で疎明するのが検察官側のお仕事なのに、それを「訴追を求める」告発人側に求めていると言う事ですか?
裁判で必要な、犯罪が成立する過程に於ける構成要件の事実特定や証拠を調べ上げて検討するのは検察官側のお仕事では?なのでしょうか。
でも色々ごちゃごちゃ考えましたが結局の所、外患罪は犯罪事実のみで犯罪成立、裁判の争いが無いから「犯罪事実を申告」の事実を認めた時点で決定だし一度認めたら最後、時効が無いからこの先エンドレス状態、だから怖いし自分達でやりたくないので告発人にケチつけている、ここに落ち着くのでしょうか。
そしてもっとも大切な事ですが「憲法で保障されている表現の自由」は、国が存立してこそ、日本があってこその表現の自由の保障だと思います。
定義が難しい表現の自由を曖昧に持ち出せば、ごまかせる?どうにでも解釈操作出来る?と思ったのでしょうか。兼ね合い、の明確な説明が欲しいです。
国が、私達の住む日本が無くなったら、公の「発言等のみ」も出来なくなるし、憲法で保障されている表現の自由もそれ以上のものも無くなるのでは。と思いました。
寒さが厳しく成って参りました。日本の冬は寒いし空気は乾燥するし。でもその寒さ乾燥があってこその冬しか見られない美しい景色が日本にはたくさんたくさんあります。
どうかお願いですから余命さんスタッフさん、ご無理は為さらずにお身体を大切に為さって下さいませ。いつもずっとこの景色を楽しめますように。お願いいたします。
(四季の移ろい)

このはずく
余命爺様、大和会さん、スタッフさん達、お疲れ様です。このはずくです。
あ、解った!爺様、これきっと偽物なの。
お役所が判子も署名も無い公文書送りつけてくるなんて、あるわけないの。
加えて“特別捜査部”ともあろうものが、 「自分達は、民間人に一から十までお膳立てして貰わないとお仕事できない無能集団です」とか、「法律の解釈だって好き勝手やります。権限?なにそれおいしいの??」なんて言うわけないの。だから絶対誰かが悪戯したの。
でも困ったな。公文書の偽造は立派な犯罪だし、外患罪の吊縄は邪魔すると増えるタイプだから、悪戯小僧の首にも縄が掛かっちゃうの。
誰なの?こんな酷い悪戯した人。
封筒が本物なら中の人(事務官)かな? それならきっとその内、勤務表とかその他諸々から判っちゃうの。多分、誰かに言われてやったんだろうけど指示した人は十中八九、知らん顔で逃げちゃうの。
ずるいね。他人を生贄に自分だけ逃げおおせようなんて、…許せないよね?
あ、だからって、例えば爺様とか大和会さんに内緒のお手紙したらダメだからね?繋がり無さそうである人探し出して、こ〜っそり情報流したりとか。
…ダメだからね。良い子は絶〜っ対に、そんな真似しちゃダ・メ・なの(*^_^*)
なんて、法的なツッコミとか地検仕事しろ系は皆さんから集中砲火状態なので、一番気になった吊縄の行方中心で妄想してみました。まずまずの結果で安心したの。これに正式な判子搗いてこられたら地検即確定で、頭抱える所だったの。

上泉伊勢守
何故か名前の『上泉』が取れて『伊勢守』に(((^^;)打ってる最中話しかけられたからミスったかな

検察庁長官殿へ
検察庁は日本国民に『敵対行動をとった』それ以上でもそれ以下でもない。末端がしでかした事だとしても監督責任は誰にある?
知らぬ存ぜぬでは通らぬ話だ、自浄作用があるならさっさと犯人吊し上げた方がいいぞ長官殿
より決意を固くした余命志士より
『死んでからゆっくり休む』とのお言葉、とても戯れ言とは思えず自分のこのコメントも翁の命を幾らか縮める可能性がある事を肝に命じ、重要な物を提示できる時以外これにて再び沈黙致します。
事、成就のあかつきには安倍神社もあるかもしれません、しかしそれでは片手落ち、皆さん薄々思ってはいたと思いますが、余命の志士は翁一族の合祀あるいは余命神社の建立まで行動を共にしようではありませんか!
天皇陛下弥栄!日本帝国弥栄!大和民族弥栄!安倍晋三弥栄!余命一族弥栄!余命志士弥栄!

.....HNか本名かがわからず処理をした。問題なさそうなので前投稿も修正する。

小さき男
日本人の命、財産、未来を犠牲にして名誉朝鮮人(上級国民)として我が世の春を謳歌してきた人たちは本当に今の状況が見えていないのですね。これで晴れて検察という組織自体を外患誘致罪で告発できるようになりました。しかもこれは個人ではなく組織を対象にしたものです。だって返戻には担当検事の名前がないから。そしてハードランディング後、残った裏切り日本人を死刑にするのにとても都合がいい。だって組織を対象とした告発だから、誰を何人処刑台に送るかは高度な政治的判断をする政権の胸先三寸だ。そんなことが現実に起こり得るとは思っていないんだろうな、彼らは。余命のもとに集まる真の日本人たちはそれを目標に大量の告発状を送っているというのに。

たぬき
クリミア方式について、表にして考えてみました。
まず、外患罪裁判による日本の徹底的な浄化が確定しているという前提で考えて、それに対して組織的で暴力的な抵抗があるかどうか。そして、その間に特ア3国との戦争があるかどうか。
戦争なし、組織的暴力抵抗なし
戦争なし、組織的暴力抵抗あり
戦争あり、組織的暴力抵抗なし
戦争あり、組織的暴力抵抗あり
大まかに分けると、この4つのシナリオが考えられる。
,両豺隋外患罪裁判で売国奴を処理。在日特権は全廃。
△両豺隋↓,鵬辰┐董∨重漫テロリストの鎮圧・殲滅。在外日本人は虐殺の危険性。
の場合、,鵬辰┐禿┨饋佑龍制送還とゲリラの殲滅。在外日本人は虐殺の危険性。
い両豺隋↓に加えて、軍人・軍属・民兵の殲滅。在外日本人は虐殺の危険性。

^奮阿劉↓い妊リミア方式が実行される。クリミア方式に関しては、実行されるかもしれないと思わせて裏切りを促す心理戦の面が大きいと考えていましたけど、表にしてみると、無いと考える方が不自然だと分かりました。

ジョイス
素朴な疑問。宛先を検事正にすると、特捜部に行くのですか?返戻するならそれを決めた検事の名前が記載されていると思いました。

慶子
余命様スタッフの皆さまお疲れさまです。
(先月今年最後と言ったのにすみません)
赤字をばらしてみました。ポイントは3点+2″程かと…
3点については皆さまのご指摘通りと思います。
私は法律のプロではありませんが「告発状」を提出せねばならぬ瀬戸際に置かれた日本人の1人として、また弁護士を探せずに訴状を受け付けてもらえるまで何度も書き直した経験から、判例(先例)のないものは受けたがらない日本の風土の陰の部分と、何かをする為の方法より先に他者の評価を気にする質を反転させるだけで良いはずと、諦めずに進んだ日を思い出しました。
○請願法
第1条[この法律の目的]請願については、別に法律の定める場合を除いては、この法律の定めるところによる。
第2条[請願の方式]請願は、請願者の氏名(法人の場合はその名称)及び住所(住所のない場合は居所)を記載し、文書でこれをしなければならない。
第3条[請願の提出先]請願書は、請願の事項を所管する官公署にこれを提出しなければならない。天皇に対する請願書は内閣にこれを提出しなければならない。∪全蠅了項を所管する官公署が明らかでないときは、請願書は、これを内閣に提出することができる。
第4条[提出先を誤った請願書の処理]請願書が誤って前条に規定する官公署以外の官公署に提出されたときは、その官公署は、請願書に正当な官公署を指示し、又は正当な官公署にその請願書を送付しなければならない。
第5条[請願の処理]この法律に適合する請願は、官公署において、これを受理し誠実に処理しなければならない。
第6条[差別待遇の禁止]何人も、請願をしたためにいかなる差別待遇も受けない。

私達の生きる空間は法が張り巡らされていても普段は特別意識する事もなく過ごし、ほとんどの人は裁判とは無縁です。たまに速度制限オーバーで「そこの車止まりなさい!」等でギョッとするくらいかと思いますが、今は大袈裟に言うと瞬く間に後にピッタリくっついて「この先無し!」のキップを余命様が切る立場に。
ここに集う方々の投稿の厚さと熱さに、ハラハラしながら盗み見る人がいるとしたら、覚悟せよと優しく伝えたいですね。まだ南無とは言えません。
告発状を請願書に置き換えると難しいとは思えません。少し時間がかかっても、私達の日本が帰ってくるなら他に望むものはないに等しいところです。
自分たちの国で多国籍の人の為の遠慮や犠牲は不用です。
それと、日本再生大和会ブログの題字が麻生副総理の字に似てるように見えたのは、気のせいですね。
余命様やスタッフの皆さまと団結される方々が、これからますます寒くなる冬に負けないで頑張れる事を願い失礼致します。

.....神奈川事案も沖縄事案も大阪事案も北海道事案も、そして東京都を除く全国知事を東京地検に告発したのは、上記の第4条が根拠である。東京地検には、それぞれの事案はそれぞれの地検で処理されるよう、告発状を指示し、または正当な地検に告発状を送付しなければならない義務がある。
にもかかわらず、東京地検は勝手にすべての告発状を返戻しているのである。これは違法行為とは言えないまでも悪質な義務違反である。だがわかってやっているんだろうな。

投稿日: 2016年12月1日

Page Top

1342 東京地検返戻文書の疑問8 anchor.png

ここから赤字部分は再掲。なお日付は入っているので付記した。
27日、久しぶりに全メンバーで合同会議。大和会会長から告発状況の報告があった。
現在、第一次告発、第二次告発が終了し、来月早々に第三次告発作業に入るが、先日、第一次分が返送されてきた。
この返送に添付されてきた書面が凄い。
地検の返戻理由についての文書についてはあまりよくは知らないが、少なくとも公式文書である以上、受付番号あるいは受理番号等の記載と扱い担当部署、そして最低公印でなくても受付の検印くらいは必要であろう。他の事例を見るとそれはみなきちんとしている。
ところが、今回はそれが全くない。どこの誰が扱ったのかが全く不明なワープロ文書である。公的証拠としては全く使えない代物だ。そして一番の問題はその内容である。
大和会では、この文書が異様な形式のため内容よりは、まず真偽の問い合わせをするという。また、前回、横浜地検での不受理の件では、その却下理由の文書さえ出ていない。
これも文書で明示するよう申し入れることとなった。
今回はこの返戻理由書の内容についてどこが間違っているかのテストである。この件は特にコーナーを設けるのでどんどんコメントをお寄せいただきたい。

東京地方検察庁特別捜査部 平成28年11月11日
書面の返戻について
貴殿から送付いただいた書面には「告発状」との記載がありますが、捜査機関に対し犯罪事実を申告して捜査及び犯人の処罰を求める場合、単なる事実の申告のみでは足りず、刑罰法令が定める構成要件に該当する事実を具体的に特定し、かつ、その事実を具体的な証拠によって疎明していただく必要があるところ、同書面には、それらの記載がありません。

また外患誘致罪とは憲法で保障されている表現の自由との兼ね合いにより、予備や未遂についても発言等のみを捉えて適用するような犯罪ではなく、更には犯罪事実から導かれた、かなり具体的な外国からの武力行使(戦闘行為)の事実(もしくは武力行使しようとした事実)との因果関係の証明が必要となります。
よって、これまで送付いただいた書面は当庁において受理することはできませんのですべて返戻いたします。

都民
余命余命スタッフの皆様
公的文書には受理番号や担当部署受付の検印はスタンプみたいので押されますよね。
全くないのは不可解で、私も朝鮮系の窓口の人間が、こっそり勝手に文書を捏造して返送し、見るべき人が知らないでいるかもと思ってしまいましたが、真実はわかりません。
裁判では弁護士が代理人になったりしますが、日弁連は汚染されているにしても、中には少数でも汚染されていない人はいるのではないかと・・。
しかし左巻きでない弁護士を見つけるのは大変で、どうやって探すかもわからない・・。
しかし、こういう時に弁護士の知識、知恵があると便利と思うのです。ほとんどの弁護士が腰がひけてしまうのでしょうが、誰か覆面弁護士的にでも力を貸してくれる弁護士いないかな(><)
つまらないこと書いてすみません。

台湾海峡沖
収受印の無い文書受付はありえません。
また、返戻するにしても公文書で、しかも一覧表(添付文書や資料)がつくのが常識ですね。
もし組織が正式に「返戻」したというのであれば、即時に国会で追及できるレベルです。
当局に対して直接に「デモ」しても良いくらいかと思いますが、本番はまだまだ先でしょうから余命翁の続報を待たせていただきます。
(直接デモともなれば、今回のような内容であれば遠方でも参加させていただきます。召集ご遠慮なく)

宮崎マンゴー
お疲れ様でございます。
今回の件!我々の日本の正義が…
腹ただしく思います。
因果関係の証拠?それでは、それでは、因果応報という形で、我々のひた押しを必ずや、実現させていただきます。そうでございますよね…余命様、皆々様!
我がレターパックも中身書状に加え、余命様宛お手紙添えお送り致したものの、果たして届いているのか?疑いたく心配であります。
天は、真実をお見捨てにならないと存じます。ひた押し成就、必ず。

匿名希望
返戻された書面や封筒に付着した指紋の件です。
スタッフの皆様がベタベタ触ってしまった(笑)ということでしたら、その場にいたスタッフの皆様も指紋を採取していただければよろしいのではないでしょうか。
以前病気で入院していた折、同室の患者の財布からクレジットカードが盗まれました。そしてそのカードが、別室の患者(被害者の知人)の部屋から発見されました。見つけたのは私です。
しかしその際、当然ながらベタベタ触ってしまったわけです。私は被害者とともにナースステーションに報告し、まもなく警察官が到着。カードの指紋を調べるため、その場でカードの持ち主(=被害者)の指紋が採取されました。が、その時、「私の指紋も採取してください。ベタベタ触ってしまったので」と申し出て、一緒に採ってもらったんです。そして、同席していた看護師さんも「じゃあ私も」と、仲良く指紋採取(笑)。警察官は快く応じてくれました。
状況によりけりですが、「返戻書類についたであろう余命スタッフの指紋をすべて提出」という作戦もアリなのではないでしょうか。それ以外の指紋が検出されればそれでよし、それ以外の指紋が「一切」検出されなければ、それもある意味またよし…ということで。

.....スタッフの指紋がそっくり採られたら漫画になるだろう。それこそあいつらの思うつぼだ。できることとできないことがある。

かりら
文書は、様式に則り作成されるはずです。文字数・行数・公印のサイズ及び階級によって大きさも決まっています。余白の上下左右のミリ単位まで規定されていますから、そもそも公印が押されていない時点で責任者が承認していないことになります。
今回の返却について率直に感じたことは、責任の遂行の放棄、敵前逃亡、事の重大さによって仕事を選り好みする。そもそも日本国を守る意思すら感じられませんでした(笑)
一言述べますと、ヤル気がねぇなら辞めちまえ、と。 かりら

ばたつよ
かつて郵便局に勤めていた者です。
申し入れを行うとの事ですが、この時「内容証明」で質問状を送られては如何でしょうか。東京地検が受取拒否をするとは思えず、受け取ればその内容の書類を受け取った証拠となります。
こんな初歩的な意見しか出せず、心苦しいばかりです。

TAS
検察庁のホームページを見てみるとこのような窓口がありました。
官邸メールに加えてこちらへの情報提供も良いのではないでしょうか。

監察指導部情報提供窓口
検察官又は検察事務官の違法・不適切な行為,あるいは,これらの行為に当たるのではないかと思われる行為について,何らかの具体的な情報をお持ちの場合には,当部までその情報をお寄せください。
なお,原則として,個々の情報への対応についての回答はいたしておりませんので,あらかじめご了承ください。
http://www.kensatsu.go.jp/notice_gpki.html

sw7
読者活動家同志皆様の実務上の分析に学ばせて頂いています。今回、約半月で想定より稚拙に相手方達が無事証拠を残してくれたようなので、本土俵へ向けての闘争の励みになりました。更に追加委任状を送付です。メールですので更に無視やお座成りの対応でしょうが、検察さんにいろいろお聴きしたいものです。

.....2、3回も告発、却下なんてやっていたらネタが山と集まるだろう。楽しみだね。

小西 泰藏
triumph
「この文書を偽造した犯人」を「敵を利する行為をなした者」として告発すれば良いのではないでしょうか。
関係者の指紋が多数ついてしまいましたが、「証拠の文書」があります。
『貴署には敵の工作員が存在する。その者が作成したと思われる公文書の体をなしていない怪文書が返送されてきた。告発するので捜査・逮捕していただきたい。』という感じでしょうか。

.....自滅、自滅で何か遊びになっている。返戻理由には知識もなければ知性もないただの稚拙な文章である。レベルが低すぎる。

鬱田高道
鬱田です。皆様お疲れ様です。
「前日、国会議院との懇談会の中でも、色々話が出ている」とサラッと書くあたり、さすが余命様、シブイですね(笑)。
余命支持者の皆様のコメントの多くは、「いずれ何かの告発状を検察も受理せざるを得なくなり、司法の在日支配体制に穴が開く」と意気軒昂ですが、僕は告発状が永久に受理されない可能性もあるのではないか?と一抹の不安を感じています。
それで僕なりに司法の在日支配を突破する方法を考えてみたのですが、何分素人考えですので、的外れならスイマセン。
その方法は、Eテレ以外の全ての地上波テレビ局が持っている24時間ある放送時間のうち、1時間を国が強制的に借り上げ、他のアパホテルグループのような保守系の企業に貸し与えてニュース番組を作ってもらい、そこで外患罪集団告発を取り上げてもらう方法です。
放送時間は誰も見ていないような深夜の時間帯でいいのです。
視聴率1%で約120万人が視聴。仮に視聴率が0.1%だったとしても、12万人。テレビ局数が
Eテレを除くと7局ですから、×7で84万人が番組を視聴する計算になります。
仮にその内の5%が外患罪集団告発に参加するとしても、4万2千人が新たに集団告発に参加する事になります。
そしてそのニュース番組の中で、既存のテレビ局の社長とニュース番組のプロデューサーが軒並み外患罪で告発されている事実を報道してもらう。
そこまでの事態になれば、国会も、無視している新聞や雑誌等も取り上げざるを得ないでしょう。
外患罪集団告発について知る国民が爆発的に増える結果になると思います(虫が良すぎるでしょうか?)。
放送時間を他の企業に貸し与える理由は「国民の多様な知る権利を確保するため」でも何でも良い。余命様が良い理由を考え下さい(笑)。
1時間程度の放送時間の貸し与えなら、野党も「テレビ局の報道の自由への侵害だ!」などと反対はしにくいでしょうし、放送業務を行うのはあくまで民間企業ですから、「政府による世論統制政策だ!」などと左翼メディアも難癖も付け辛いでしょう。
放送機材は今ある左翼地上波テレビ局に全て揃っているのですし、今ある左翼テレビを全て潰して、新しい真っ当なテレビ局に作り替えるより簡単だと思います。
余命様は保守系議院に知り合いが多いようですから、実現可能なアイデアではないでしょうか?
素人考えですが、ご参考まで。いかがでしょう?

.....左翼の組織からの支援とは違い、自民党議員は、後援会という政治資金団体をもたなければ活動どころか、議員生命も危うい。その中には右もいれば左もいる。なりすますましスパイもいれば在日もいるのだ。議員には個々にいろいろと事情があって政治活動には制約がある。そういう中では余命とは表だって連携はとりにくい。

SINCE2003
余命様、三度目の投稿をいたします。
東京地検の文章を読み、何故か?既視感を感じました。妙な臭いがするのです。よく考え、そして、想い出しました。
私は、以前、「価格コム」というサイトで余命様のブログをコピペして、縁側に載せておりました。しかし、いきなり、アカウントを停止されました。
その時の文章にそっくりなのです。彼ら「ザイニチ」の臭がします。
以下です。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
価格.com コミュニティサービス運営事務局でございます。

貴殿におかれましては、以前より特定のユーザー様への攻撃的、挑発的な書き込みなどを繰り返し行われており、他のお客様からも多数のご指摘をいただいておりました。
また、利用規約に反する不適切な書き込みにつきましては、弊社でも度々削除を行って参りましたが、 再投稿を繰り返す等、改善が見られなかったため、この度ご利用を制限いたしました。
何卒、ご了承くださいますようお願い申し上げます。
??????????????-
価格.com:コミュニティサービス運営事務局
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
この会社を良く調べたところ、電通傘下の在日会社と判明。通常ならばサービスを提供している訳ですから、「貴殿」ではなく「お客様」でしょう。それをあえて「貴殿」と書きたがるのが「ザイニチ朝鮮人の性」でしょうか?まさか同一人物が書いたとか?あり得そうで笑えます。
東京地検も電通も在日の巣窟なのでしょう。
魚拓も貼っておきます。

佐久奈堕理
神翁様、大和会の司様方、日毎の御神業に感謝申し上げます。
この件全ての報道機関に更に踏み絵として送りつけるのは如何でありませうか?正道を守る検察が国民の民意を踏みにじる特ダネではありますまいか。
すでに同罪で告訴された職種の中からよもすれば手のひら返す、いや、功立てる絶好の機会。いかがでありませうか?雑誌社様方。小さな変革が大きな雪崩となって、世の中ひっくり返る歴史の一端を我も担うぞよと申される気概のござる関係者様は居られませぬかな?
ここまで事が進むと云う事は、すでに神の意に沿わぬ存在であるから、
ぶち壊しに斜ぶいているのであります。金で治めて金で潰す経綸、方便の世は済みたと昭和の初めに神示が降りておるのに未だ近欲で目覚めぬ輩ばかり。個は全体の為、全体は個の為尽くすのが政ではないのか。神が認めたるは何をしても青信号と申してあろがな。

さすらへど 徴魔告文(はたれふみ)投げ 満つ足らず 神翁達(おきな)成すがも 手立て尽き 枯れ法典も 亞に効かず 日月と我は 天地(あわ)も照らすさ

一凡夫 恐れ多くも 天照らす さつさつづ歌 声高に 黄泉比良坂 決戦に 言霊仕組み 吾も参加せむ

投稿日: 2016年12月1日

Page Top

1343 東京地検返戻文書の疑問9 anchor.png

雁木
余命様、プロジェクトチームの皆様、いつも有難うございます。

今回の返戻につき、ここまで腐っていたかという失望感に襲われましたが、日本を取り戻すための大いなる一歩だとも思っております。
朝鮮人には本国にお帰りいただくとして、問題は国内の売国奴の処置。
川崎でのデモの時と同じように、どちら側に立つのかの見極めと選別が進むと考えれば、悲観するよりもむしろ喜ぶべきなのかもしれませんね。
今回の返礼は末端職員か郵便物等の取り扱い者が勝手に行ったとでも言い逃れるつもりなのかわかりませんが、覚醒した国民の疑いの目と不信感を招きこそすれ、結果地検自ら窮地に立つのみでしょう。
今後、官邸や関係省庁などへの抗議・問い合わせをからめることで、必ず受理されるようになると思っています。
あせることなく、余命様の旗の下、皆様と手をとりあって一歩一歩進んでいけたらと思います。

みなさま、どうかご自愛くださいませ。 雁木

御隠居
頭紙から見て検察の表記がある以上、逃げられないのですから、万一知らないと言って検察の表記を使ってい以上業務怠慢又、検察庁が関わっていないというなら内部管理が適切になされていないという問題が出て来ますので、国家公務員倫理審査会(内閣から任命式された人事官が1人在籍では)、総務省への通報も1つの手法として可能性ではないでしょうか。

どんぐり715

ただ相手の悪口だけ言って浮足立っている。相手の思う壺。もう少し冷静になって、地検のおかしなところをまとめて、週刊文春にでも記事にしてもらって、国内に拡散したら。困るのは、当事者だけでなく政府までとなり、挙句外患誘致罪が国民に認識されることになりはしないか。今回の地検の対応は、外患誘致罪を推進する我々にとって素晴らしいプレゼントとして今後利用すべきと思うが。

まかろん
改めて読むと「受理出来ません」とハッキリ有るのでヤッパリ門前払い扱いなんでしょうね、だから受理番号が無い

個別の日本人相手では単なる個人的怨恨扱いで、テロにはなり得ません

組織的なものとしては昔の三菱爆破事件や、警察襲撃等で、朝鮮人組織が日本国体破壊を狙ったとハッキリ解るものでないと、外患罪は無理だと思えます(ゲームにあるような「都庁立てこもりで、海外から調達した爆弾、その外国人による爆破計画等無いと)

今の在日の動きは銃器など武器を持ってないので、紛争にはならないのでしょう…

日本人が何百人単位で殺されないと、今の国家権力では日本人を守ってくれないのです…前例が無い、ので(新しい試みを日本人は嫌いますから)

日本人一人一人が強く、外国人に立ち向かっていかないと奴等はせせら笑うだけですね、面の皮が厚いから(帰りは北朝鮮系のキムジョンオンに整形したような♂、コテコテ整形妻、その母?と幼子と、友達?みたいなのが目の前に乗り込んできて不愉快でしたからジーッと見てやりましたが、向こうは外患罪不受理と数はいるからデカイ顔のまま(怒))奴等は完全に日本人を舐めきってます…叩き潰したい!
かといって、これからまた愛国活動に走る事もしませんが…

田母神氏裁判も桜井氏街宣も、私が求める愛国活動とは少しズレるので…
余命様の活動には(出来うる限り)参加します!
安倍首相の向かう方向と一番近いのが余命様活動と思うので
長くなりました
申し訳ありません
ご自愛くださいませ

釜山港へ帰れ
予測できたこと…とは、皆さん言いながらも、皆さん大変な憤りを感じてらっしゃるようですね。
重々無理からぬことです。

ですが、この不受理(まだ正式にとは言えない)の件は、大和会の方々に対応して頂き、そちらを注視、協調しながらも、
余命さんには、予定通り「入管企業集団通報」の準備を滞りなく進めて頂きたいと思っています。
こう書くと、お前は、いやに不受理(まだ正式に不受理とは言えない)の件を、軽く見てるのな…と思われるかもしれませんが、私も腹わた煮えくり返っております。

この憤りを、ぶつける相手を早く下さい。
あんな訳の分からない稚拙な文書一つで歩みを遅らせては、反日の思うツボですから。

やっくん
「疎明」と「証明」
う〜む、返戻の公文書として形式が整ってないのは論外だと思いますが、内容としてはわかるような気もします。
というのは、みなさんがご指摘なさっている「その事実を具体的な証拠によって疎明していただく必要があるところ、同書面には、それらの記載がありません。」の部分です。
たしか、外患誘致罪を定めた刑法の規定には「通牒して」という文言があったと思いますが、この部分の疎明がないということだと思います。
「証明」は捜査して上がってきた証拠を基に事実を明らかにすることを言いますが、「疎明」はそれほど厳密な形式を必要としないまでも、その事実があったかもしれない、と思わせる程度の資料を提示することです。要は「端緒」として使える程度のものですね。
だからたとえば朝日新聞のケースなら、先日明らかになったトンネル政治資金団体を通じて、韓国の市民団体に120万円を送金してたなんてのも、疎明の資料として使えると思います。
意思の疎通なくして120万円送金なんてあり得ませんからね。

.....貴殿は大丈夫かね。外国人生活保護も朝鮮人学校への補助金支給要求も現実に行われているから告発しているのだ。疎明も証明も必要がない。

ミカンの実
今回の、お返事の文書は、はらわたが煮え返ります。
と、同時に心の芯がビシッと冷え固まって、ぶれなくなりました。
さて今回の東京地検返戻文書はスヒョン文書に匹敵するくらい神経を逆なでしますね。
これって、わざと煽っているのでしょうかね?
これくらい腹が立つことって、私の人生でそう何回もありません。で、そういうことがあった後、ものすごく良いことがドカっと来ました。今回もそうだと確信しています。

私は一度、公務員組織とやりあったことがあります。

彼等は真正面から正当なことで正論を押し通してもびくともしません。下手に出て、「そちらの都合もわかりますが、こちらのことも少しだけでいいから考えてもらえませんか?」と、死んだ方がマシなくらい屈辱的なことをして、やっと動くという感じです。

でも結果は私が思った以上で、ものすごく良いことがドカドカと来て、サクサク進んでいきました。それは未だに続いております。(こういうことは余命様の方がよくご承知ですね。釈迦に説法です。) 組織というものは、なかなかしぶといし、難しいですけど、一旦味方につけると、これほど心強いものもないです。
東京地検に対して、「千載一遇の名誉な成果をあげるのがチャンス!」とすれば、外患罪はまた違った輝きが出ます。
実際そうでしょ?これ、検察にとっても、ものすごいチャンスですよね?

売国奴は死刑でいいです。子孫にどう申し開きをして、死後はどう先祖に謝るのですかね?
死刑で許してもらえるなら、むしろありがたいのでは?
死後の弔いくらいは日本ならしてくれるでしょうし。
追記
宿題の答えは、皆様方に先に書かれてしまいました。
(地検のさらなる時間稼ぎ、および、内部の反日探しでしょう。)

田舎者
このような問合せ窓口がありました。
現在は緊急メンテナンス中のようです。
ttp://www.soumu.go.jp/main_sosiki/hyouka/soudan.html
頭のhは除いています。

エア
お疲れ様です。
東京地検前で、抗議デモはいかがでしょうか?

.....もう少し材料を集めよう。すでに行動する保守はその方向へ進んでいる。

とろりん。
余命様、余命スタッフ様いつもありがとうございます。
返戻文書について
余命ブログ読者に旧アマチュア無線2級以上の方はいらっしゃいませんか?
商業的な話でなければ、確か、空中線電力50W以下の全ての無線設備を扱えるハズです。
拡散の手段として使えないかと思うのですが如何でしょうか?

蕎麦焼酎
これ程まで腐って侵食されているのですね、改めて認識出来ました。これからも何卒、ご指示お願い致します。

AZ
この文書が地検から出た物なら指紋は期待出来ないでしょう。公文の体をなさずに外部向け文書を作るなど犯罪に加担している自覚があるからであって、自覚がある以上遺留品から足がつかないようにするのが当然。腐っても特捜は捜査機関、指紋はいろはのい、文書を作成したデータも抹消して用紙やフォントから絞り込まれないようにネットプリントを使用するくらいはやるのではないかと。

いざとなれば部外者の関与でバックれる道が残る、そんな言い訳が通用するかどうかはわからないですけれど。余命さんが記事にアップするのも指紋採取が有効でないとお考えだからじゃないでしょうか。
私はこの文書の真偽問い合わせに対する地検の回答にかなり期待しています。文書自体の内容についてはどうでしょう、ネットの匿名掲示板の書き込みみたいですね。

AZ

加藤
「死んでからゆっくり休むことに決めた」
誰もが余命さんの体調と健康を気遣っていることは言うに及びませんが、こんな風に嘯く人に「休んでください」と気安く言葉をかけることも躊躇われます。戦いがいよいよ佳境に入っているのですね。

告発状を規格外の無印無署名の文書とともに返送してきたことに、地検の動揺と怖れが見て取れます。
責任の所在を明確にさせることがまず第一でしょうが、それすら渋るやもしれません。しかし、いつまで持ち堪えることができるものか。このままやり過ごそうとすれば心ある多数の日本国民を敵に回すことは自覚していることでしょう。

「本当にお前は日本人であるのか ?」と胸元に突きつけられた刃を前に、いずれ跳ね除けることも沈黙し続けることも不可能となるに違いありません。

どうかご自愛ください。

.....地検内部からの匿名情報が増えてきた。本日、返却された告発状に関する具体的な情報について投稿があり、急遽、全チェックしたところ、驚いたことに、まったく指摘のとおりであった。

現状では、特定される可能性があるので、すべて公表するわけにはいかないが、こういうことで検察内部の状況が推察できるだろう。
花時計女性軍団の蓮舫刑事告発の件は、一度却下されたが、すぐさま再告発している。

今までは、不受理や却下の段階で、ほとんどの場合、あきらめて終わっていたが、時代が大きく変化している。国難にあたっては世界中どこの国でも女性パワーだな。

再告発については、もうかなり時間がたつのに、反応がないそうだ。今回はどんな理由付けで来るか楽しみだな。

どんたく
余命様、今回の検察の対応に思う所があります。返戻は読み通りでしたね。家族の者と話しましたが、当然の対応だと言うことです。

外患罪は明治時代に作られて適用例がない。それに加え外交も関係する。中国韓国北朝鮮と紛争状態にあるなんて、検察が判断を下せるわけがない。
たとえ地検が判断しても政治家が梯子を外せば、地検が非難される。それらの事情もあるのではないでしょうか?東京地検でこういう対応なら、他の地検でもおなじ結果でしょう。
ここで一つ比較対象をしてみましょう。覚えてらっしゃいますか?
2010年9月、尖閣諸島で海保に逮捕された中国人船長を釈放した件。地方検察庁に過ぎない那覇地検が外交上の配慮を理由に処分保留で釈放になりましたよね。尖閣諸島の件は、当時与党の民主党の上層部が圧力をかけたからです。これらを総合してみると、外交的政治的案件にはケツモチ(バックアップしてくれる)の政治家がいるかどうかに尽きるのではないでしょうか?(民主党は那覇地検が独自で判断したと言っていますが)
なので今回の件は、余命様がおっしゃるように最終的に安倍総理の判断を仰ぐことになるでしょうが、他の保守政治家を巻きこんでのムーブメントに持って行きたいものですね。 数は力、この動きをバックアップしてくれる政治家を味方につけることが必要なのではないでしょうか?
簡潔に書くことを旨としていますが、今回は長くなり申し訳ありません。前回とメールアドレスが違いますが、パソコン修理中の為であり本人です。

.....告発状の不受理を想定して、すでに関係記事をアップしている。
「1324 外患罪と尖閣漁船事件」を参照されたい。今回のケースとまったく同じ展開で進んでいるが、前回と違うのは政権が安倍政権で国民が覚醒し始めていることだ。

小幡 勘兵衛
返送された書類について逆に正しい?所は何かを考えたら…宛先の住所、名前、漢字、平仮名、多少の言葉遣い、書類の大きさ、句読点?それ位であとは全てがアウト、そんなワケないですよね?結果的にはこれが正解の様な気がします…

しかし価格コムまでがハンだとは夢にも思いませんでした。何でもアリですね。連中の性分からすると結構マメな様にも思えるのですが不備だらけなんですかねよく探してみると?
最近、奇声を発して周りの迷惑など一切考えずにうろつく子供が増えていますが連中の大半は殆ど半島系のモドキの子孫と考えています。
さすがに頭にくる事を平気でやってきた時は大人相手でも挑戦人かオマエは!と怒鳴ってしまいます。気を付けないと、とは思ってはいますが咄嗟の時の対処はイメトレしておかないとムリですね。レンホーも苗字?に謝と付いてるくせに謝らないしヒトモドキは救う必要と救いどころがないですね。

高天原 正
余命様と近しい保守議員のお知り合いがいらっしゃると聞いて心強く思っております。
その方に国会で安倍総理に「今は有事ですか?」と質問なさってもらい安倍総理が「ナンチャラカンチャラで今は有事」と答えるだけで検察も告発された売国奴も全員アウトーじゃないですか?笑笑
それは余命様が計画なさってる告発リストを全員取り敢えず告発し終えたらで良いのですが
あともう告発準備もしくは完了されていて見過ごしていたのなら申し訳ないのですが、特定秘密保護法や安全保障関連法に反対奴らは全員告発という事は出来ませんかね?反日教授とか(大学生なので…申し訳ございません)

.....そのために売国奴の告発とリストアップを急いでいるのだ。ご指摘の通り、ある程度告発が終われば、官邸メールだけでなく国会質問もいいね。

投稿日: 2016年12月2日

Page Top

1344 東京地検返戻文書の疑問10 anchor.png

ここから赤字部分は再掲。なお日付は入っているので付記した。
27日、久しぶりに全メンバーで合同会議。大和会会長から告発状況の報告があった。
現在、第一次告発、第二次告発が終了し、来月早々に第三次告発作業に入るが、先日、第一次分が返送されてきた。
この返送に添付されてきた書面が凄い。
地検の返戻理由についての文書についてはあまりよくは知らないが、少なくとも公式文書である以上、受付番号あるいは受理番号等の記載と扱い担当部署、そして最低公印でなくても受付の検印くらいは必要であろう。他の事例を見るとそれはみなきちんとしている。
ところが、今回はそれが全くない。どこの誰が扱ったのかが全く不明なワープロ文書である。公的証拠としては全く使えない代物だ。そして一番の問題はその内容である。
大和会では、この文書が異様な形式のため内容よりは、まず真偽の問い合わせをするという。また、前回、横浜地検での不受理の件では、その却下理由の文書さえ出ていない。
これも文書で明示するよう申し入れることとなった。
今回はこの返戻理由書の内容についてどこが間違っているかのテストである。この件は特にコーナーを設けるのでどんどんコメントをお寄せいただきたい。

東京地方検察庁特別捜査部 平成28年11月11日
書面の返戻について
貴殿から送付いただいた書面には「告発状」との記載がありますが、捜査機関に対し犯罪事実を申告して捜査及び犯人の処罰を求める場合、単なる事実の申告のみでは足りず、刑罰法令が定める構成要件に該当する事実を具体的に特定し、かつ、その事実を具体的な証拠によって疎明していただく必要があるところ、同書面には、それらの記載がありません。

また外患誘致罪とは憲法で保障されている表現の自由との兼ね合いにより、予備や未遂についても発言等のみを捉えて適用するような犯罪ではなく、更には犯罪事実から導かれた、かなり具体的な外国からの武力行使(戦闘行為)の事実(もしくは武力行使しようとした事実)との因果関係の証明が必要となります。
よって、これまで送付いただいた書面は当庁において受理することはできませんのですべて返戻いたします。

103
流石は余命爺さんの「特攻野郎Gチーム」コメントが凄い量ですね。
散々既出ですが自分が気になった点は3点

1.受理どころか受付をした確証がない。
採番されていないと言うことは本件「『書面の返戻について』という名前の怪文書が東京地検から送られてきたが、そのような運用ルールであれば是正の必要あり」との要望が必要でしょう。
2.今回の差戻し(一括処理)の内容はどの程度確認されたのか?
資料数としては膨大な為、一括処理なのでしょうが、内容を確認した関係者及びグループの特定(一人では無理でしょう)、少なくとも何人体制で行われたかは聞いてみたいものです。
3.作文が事務的に見えない。
杞憂でしょうが
・刑罰法令が定める構成要件に該当する事実を具体的に特定し、かつ、その事実を具体的な証拠によって疎明していただく必要がある と
・憲法で保障されている表現の自由との兼ね合い
の2つを前提として調査すると、ワークフロー(組織行動)として機能不全を起こす「認識曲解によるコンフリクト(機能衝突)を引き起こすウィルス」に見えます。
何れにしてもひた押しで考えて行きましょう。

.....「返戻書類の中に受付番号、受理番号が記載されているものがある。確認されたい。これは読後、直ちに削除願う」

実際にあった。どう考えても内部の者からの情報だね。筆蹟その他で特定されないよう公開は控えさしていただく。
開封して閲覧している以上、地方事案は他の地検へ回送する義務があると思うが、それも無視しての返却とは、首をかしげる。ただ、地検が最後の防御線なので、今後の告発についても同様の対応になるだろう。
まあ、一連の告発を済ませてから対応策を考えよう。
とにかく、返戻理由が理由になっていない。
たとえば、ひき逃げ死亡事故とか、殺人事件目撃情報とかの情報提供について「事実を具体的に特定し、かつ、その事実を具体的な証拠によって疎明していただく必要がある。」とはよくも言ったものである。検察の職務を否定し放棄している。
これについて四季の移ろいさんのコメントを一部引用。

告発とは→犯人または告訴権者以外の第三者が、社会正義のため黙過しえずとして捜査機関に対して犯罪事実を申告し、犯人の訴追を求める制度である(刑事訴訟法239)。
捜査機関に対して「犯罪事実を申告し」。「訴追を求める」。
東京地方検察庁特別捜査部返戻理由書に、のみでは足りず、とありましたが、本来は告発人が「犯罪事実を申告し」たその事実内容を元に、訴追(起訴)に必要な刑罰法令が定める構成要件に該当する事実の具体的特定と事実の具体的な証拠で疎明するのが検察官側のお仕事なのに、それを「訴追を求める」告発人側に求めていると言う事ですか?
裁判で必要な、犯罪が成立する過程に於ける構成要件の事実特定や証拠を調べ上げて検討するのは検察官側のお仕事では?なのでしょうか。 (引用終わり)

また、後段の
「外患誘致罪とは憲法で保障されている表現の自由との兼ね合いにより、予備や未遂についても発言等のみを捉えて適用するような犯罪ではなく、更には犯罪事実から導かれた、かなり具体的な外国からの武力行使(戦闘行為)の事実(もしくは武力行使しようとした事実)との因果関係の証明が必要となります。」

ここの部分も真逆のすり替えである。
要するに、これは一例だが、外国人への生活保護費支給は憲法違反であるだけではなく、外患罪が適用されるもとでは、明らかな利敵行為であるから処罰を求めるとして告発しているのである。
告発状では、冒頭から丁寧に、現状は外患誘致罪が適用される条件を満たしている旨を説明している。つまり、図式としては以下のようになる。
外患誘致罪の適用下にある。→対象となる事案の告発。
ところが検察は逆に
対象となる事案の告発→ 外患誘致罪の適用については具体的な証明をせよ。
と言っているのである。
さすがに、この理由付けは無理だと思っているのだろう。従って割り印一つない。ただのワープロ文書にして責任の所在を回避しているのだろう。

ひょうげ
余命爺様、スタッフご一同様、コメントありがとうございました。さすがに仕事が早いですね。
連投の上、かなりの分量になりますが、ご容赦願います。

以下は、外患罪起訴を実現するための行動案です。
作戦1 根拠規定の確認
まず、行政機関の保有する情報の公開に関する法律(平成十一年五月十四日法律第四十二号)の制定を契機に、検察庁において保有する情報公開に関する規定が作成されているはずです。
検察庁に、事務が適正に行われたかどうかの説明を求めるために、次の情報開示の請求をします。総務課か検務課に照会すれば、開示手続きを教示してもらえるものと考えています。正確な規則名を挙げる必要はありません。また、規則名を一括記載した規則集の開示請求も効果的と考えます。
1 告訴状の受領や返戻に関する規定
2 告訴要件の一つである、犯罪の構成要件事実の記載要件を満たさない告訴状の取り扱い規定
3 告訴要件の一つである、管轄違いの告訴状の取り扱いに関する規定(事件移送を含む。)
4 告訴状の取扱い事務分担に関する規定
5 本件告訴状の返戻に関する決裁者の官職、氏名、返戻事務担当者の官職、氏名、決裁日、決裁文書、返戻日、返戻方法

また、同時に、検察庁の不正防止のための手続きが担保されているかを確認するために、不正を告発する職員を保護する規定の開示請求を行います。
法的手続き以外の場面になりますが、検察庁部内での不正告発を促すととともに、検事正に対するけん制になると考えます。
検察庁内部からの不正告発を推奨することで、検察内部に潜む害虫を駆除する意味があります。

作戦2 検事正に対する照会
作戦1の情報を基に、検事正あてに、次の事項を照会します。
1 告訴要件を欠く告訴状について、検察官が告発者に直接助言をするよう指導すべきではないかを問うこと。
2 他の検察庁の管轄事件を他庁の意見を聞くことなく告訴者に返戻することは、他庁の職務を妨害すること、または、越権行為になるので、他の検察庁に事件移送をすべきではないかと問うこと。
3 告訴状返戻手続きを承認していたとすれば、それは、どのような手順で行われたかを問い、不当な扱いであることを指摘した上で、是正する意向があるかと問うこと。
以上は、検事正に対するプレッシャーをかけると同時に、検察官適格審査会への審査請求の準備事項です。

作戦3 検察官適格審査会への審査請求
検察庁法第23条に基づく検察官適格審査会(国会内に設置)あてに、告訴状返戻担当の検察官に対する審査申し立てをします。
法務省のホームページで検察官適格審査会を検索すれば要件等を記載しています。
同ホームページには、一般の方から特定の検察官について,その適格性を審査してほしい旨の申出があった場合には,検察官適格審査会(国会議員6人(衆議院議員4人,参議院議員2人),最高裁判事1人,日本弁護士連合会会長,日本学士院会員1人,学識経験者2人で構成します。)において,随時審査を開始するかどうかを決定することとしています。

作戦4 告訴状返戻担当の検察官の不良行為及び検事正の監督責任の追及
上級官庁である高等検察庁、最高検察庁あてに、告訴状返戻担当の検察官の不良行為告発並びに指導監督不行き届きの検事正に対する指導を要請します。
少なくとも管轄する検察庁に事件を移送すべきであると指摘します。

作戦5 検察審査会に対する審査申し立て
本来、検察官の不起訴処分に対して行うのが、検察審査申立てです。
正攻法は、各検察庁に告訴状を送付し、不起訴処分を待って、検察審査申立てを行うべきところです。
しかし、検察審査会は、事案によっては、職権で、事件審査を行うこともできます(検察審査会法2条3項)。外患罪は、あまりにも重大事件ですが、検察庁から独立した検察審査員が、検察審査会事務局を通じて、法律の専門家による説明を求めたり、申立人や証人の尋問を行うことができます(同法37条、38条)。審査申立書にその旨記載しておけば可能性が残ります。
また、検察庁に対し、建議、勧告を行うこともできます(同法2条2項)。例えば、検察事務に関して、〕弖錣鯔たさない告訴状であっても、受領手続きを明確にするために書類に受理印を押し、受理番号を付すこと、⇒弖錣鯔たさない告訴状については告発者に懇切丁寧な説明を行い、かつ、要件を満たすための助言を与えること。特に、管轄違いの場合は他庁への移送を求めるべきこと、9霑幣返戻に際しては、郵便事故を防止する観点から、作成者を明記した送付書(公印を押したもの)を添付し、書留で返送すべきこと、などの勧告、建議を行うよう求めることです。
審査申立書に告訴状返戻の事実を記載し、外患罪の告訴状、関係証拠及び余命4兄弟+ジャパニズムを検察審査員11人と検察審査会職員用に参考添付した旨を記載した上で、相当数の本を添付して、「仝〇ヾ韻凌Ω⇒用事件の起訴議決、外患罪の起訴議決、9霑幣の返戻手続きに関する是正の建議、勧告」を求める審査を請求できると考えます。検察審査員は、事件記録を自宅に持ち帰れませんが、公刊物を示せば、自費購入して読むことができます。
ただし、もう少し方法等を検討する余地もあると考えているところです。

作戦6 準起訴手続(じゅんきそてつづき)
地方裁判所刑事部あてに、検察官の告訴状返戻手続きを、あえて不起訴処分と同一のものととらえ、地方裁判所刑事部あてに、検察官の告訴状の返戻手続きについて、公務員職権濫用罪として審判に付するよう請求をする(刑事訴訟法262条〜269条、同規則169条〜175条)。
本来は、不起訴処分を必要としますから、検察官に対する公務員職権濫用罪での審査請求をしても、裁判所は、単なる事実行為である返戻手続きであることを理由に審判請求を却下するでしょう。しかし、何かの機会に、検事正に返戻手続きの是正を促すことが期待できます。検事正に対するけん制にもなるでしょう。

作戦に関する説明
ここで、検察審査会制度と準起訴手続き(付審判手続き)について、説明します。
この2つの制度は、検察官が独占する公訴権(裁判所に対する、処罰を求める権利)の重要な例外規定です。
検察審査会で起訴相当の議決が出れば、検察庁は、必ず起訴を検討しなければなりません(検察審査会法41条1項)。検察審査員11人中8人の賛成が要件です(同法39条の5第2項)。
また、不起訴不当の議決が出れば、検察庁は、公訴の提起を検討しなければなりません(同法41条2項)。検察審査員11人中6人の賛成が要件です(同法27条)。
そして、いずれもその結果を検察審査会に通知しなければなりません(同法41条3項)。
検察正(官)にとって、かなりのプレッシャーになるはずです。
また、準起訴手続きは、公務員の職務に関する特定の犯罪行為である公務員職権濫用罪などについて、告訴又は告発した者が、これらの犯罪に対する検察官の不起訴等の処分に不服がある場合、裁判所に対して、審判に付することを請求するものです。
告発者が不起訴処分を受けた場合、不起訴処分通知が送られてきますから、不起訴通知を添えて審判請求をします。裁判所は、起訴相当と認めた場合、弁護士会に対して、検察官役をする指定弁護人の推薦を依頼し、裁判所は、推薦された弁護士を指定弁護人として選任します。指定弁護人は、検察庁の協力を得ながら、起訴手続きを行います。手続等の詳細は、刑事訴訟法262条〜269条及び刑事訴訟規則169条〜175条)が規定されています。
今回の外患罪告訴に関して、定められた手続きを行っていないことを理由に、不作為による公務員職権濫用罪の罪を問うことで、不正を明らかにする意味があります。

戦略
各検察庁に対する集中告訴、検察審査会に対する(不起訴処分に対する)検察審査請求、地方裁判所に対する準起訴手続き請求
戦略としては、不起訴処分に対する、検察審査手続きと準起訴手続きを同時に行えば、判断者は異なりますから、妨害者もさすがに手に負えないでしょう。両手続きを同時に行っても法律上問題はありません。
また、不起訴処分を行わない場合に備えて、検察官に対する不作為による公務員職権濫用罪の告訴手続き、検察官適格審査手続きを併用します。
本来は、外患罪告訴に対する不起訴処分に対応する手続きにすべきなのですが、逃げを打っていますから、周りからじっくり、確実に進めるべきだと考えています。
情報公開を求めるのは、逃げを許さないということに意味があります。
結局、検事正(官)は、上級庁に相談するしか道はないと考えます。
そこに、上級庁である高等検察庁、最高検察庁への検察官の事務に関する是正請求、主務の法務大臣あての検察官の事務に関する是正請求を加えれば、なお効果的かと考えます。
官邸メール攻撃は、この時から行うのが良いかと考えます。
こうした手続きなどは、事前に手順、内容を詰め、一気に、かつ、切れ目なく、各関係機関に働きかけることが肝要です。このへんで、一度、読者の方々に意見を求めてはいかがかと思います。

最後に、一言述べます。
検事正に対する手続きが個人攻撃に過ぎるのではないかと懸念されるかもしれません。しかし、各地方検察庁検事正(庁)に対し、一斉に、告訴請求を行えば、検察庁全体に対する問題提起となります。
また、このまま起訴しない状態が続けば、トランプ新アメリ大統領が、北朝鮮の国連除名をきっかけとして北朝鮮への爆撃を開始し、日本は同盟国としてこれに参戦するシナリオが考えられます。
こうした武力を伴う有事の際には、有無を言わさず、検察官、検察事務官等すべてが外患罪適用対象となります。それを警告する必要があると考えています。
私は彼らの生命、身体を守る必要があると強く考えています。有意の人材を失うわけにはいかないのです。
私の意図は、一連の行動計画を検察庁全体に示すことで、腹を据えて早急に起訴する決断をすることを願うものです。検察官が、正義感に燃え、社会の公僕であることを自覚し、実践することを切に願うものです。罪人になるか、英雄になるかの境界線上にあることを十分理解、認識していただきたいのです。

内容が多岐にわたり、かつ、拙文のためわかりにくいかと思いますが、物忘れがひどくなりました上に、感情の高ぶりを抑えることができません。思いつくまま一気に書き上げました。どうぞご容赦ください。よろしくお願いします。
余命爺様、スタッフご一同様、くれぐれもお体をご自愛ください。

投稿日: 2016年12月2日

Page Top

1345 東京地検返戻文書の疑問11 anchor.png

あのつまる
こんにちは。

余命様ではなく、どなたか別のお暇な人が開示請求されたりはしないのでしょうか?情報公開請求とでも言うのでしょうか。話題になる文書収受簿も情報公開できるものに入っているのではと思います。
開示請求、とりあえずの嫌味にはなると思います。自分の職場でも新聞社などが嫌味とかあてつけの為にそんなことをしてきます。
収受簿に文書が載っているのであれば決裁をどなたかがしているはずですし、少なくとも責任者は確定しますので面白いかなと思います。

日頃、自分がされている嫌味をそのままお返しするようで申し訳ないのですが…。

さざれ石
余命様、チームの皆様、いつもありがとうございます。

東京地検返戻文書を見て、先月24日の参議院特別委員会での安倍総理のご答弁に対する民進党代表蓮舫の「何を言っているのか、さっぱりわかりません」を思い出し、爆笑してしまいました。

織田信長公は桶狭間の戦いの論功行賞で、敵の総大将・今川義元殿に槍をつけた服部小平太や首を取った毛利新介ではなく、今川軍の情報を届けた簗田政綱を一番手柄と評価されました。
戦いには進め方があり、闇雲に攻めればいいというわけではありません。まずは誰が敵であるかを見極め、その敵がどこにいるかを特定することが最も重要です。
今年は敵の「あぶり出し」でしたよね。東京地検が反日に加担していることがはっきりわかっただけでも大収穫です。
大和会の昼夜を分かたぬご苦労は決して無駄になっていません。読者の皆様のご支援も信念も無駄にはなっていません。
公印もないワープロ打ちの紙っきれ1枚は、敵が恐れている証拠です。なにもがっかりされる必要はありません。

余命様の指揮に付き従うのみです。

ところで、いま台湾では東日本大震災後に台湾が実施している日本食品の輸入制限を解除するかしないかが政治問題と化しています。

日本人には知らされていない状況下で、日本が原因の政治問題が発生しています。
先月29日30日に台北市で行われた第41回日台貿易経済会議で、日本側トップの大橋光夫公益財団法人交流協会会長は「日本国民はとてもとても傷付いている」と論点のすり替えで台湾側を非難しました。誰かさんの常套手段を思い出します。
野党に転落し、不当党産条例(=国民党資産の清算)がじわじわ効き始めている国民党がこの機会を逃すはずがありません。
沖ノ鳥島周辺海域での台湾漁船の操業については一切譲歩する必要はありませんが、日本食品の輸入規制解除に関する動きはなんか変です。
台湾国民の対日感情悪化と日本製品の信用低下を目的とする臭いがプンプンします。公益財団法人交流協会と農林水産省。

交流協会の主務管庁は外務省でしょうか。
早いもので今年も今月を残すのみ。くれぐれもご自愛ください。以上です。

きざきち
海外の事例で中国人秘書を使っている議員に書類を送付したところ、思ったような回答が帰って来ない。
おかしく思い、封書に「親展」を記載して再送したところ本人に届いたという話を聞いたことが有ります。

原因は秘書が勝手に開封して返事を書いていたとか。親展の記載がある封書については勝手に開けられないルールになっていたので届いたようです。

ご存知かも知れませんが、連絡まで。

taimei
余命様、スタッフの皆様、
お疲れ様でございます。
東京地検からの回答にはあきれるのと同時に非常に怒りが湧きました。

告発があったこと自体記録に残したくないがために、このようなお粗末な手紙を送ってきたように思います。意図的、計画的。
それにしても、こんなのでOK!諦めるだろうなどと思ってるのでしょうか?思ってるのならお腹抱えて大笑いしてあげます。

どうか皆様、ご自愛くださいませ。
これからも応援していきます!

鬱田高道
余命様、大和会の皆様、怒濤の告発作業、お疲れ様です。
沖縄の翁長知事が高江へのヘリパッド建設を容認に方針転換したようですね。

我々の外患罪集団告発が、翁長の方針転換にどの程度影響を与えたのか、余命様にお聞きしたいです。

.....翁長知事は外国人生活保護費支給の件で外患罪で告発されているからね。
告訴状不受理であっても、その告発された事実は残っているから、無罪放免というわけにはいかない。中国と尖閣で衝突となれば一発で逮捕、起訴、有罪、死刑というエレベーターだ。逃げたくもなるだろう。

鶴は千年亀は万年
余命様、プロジェクトチームの皆様いつもありがとうございます。

この返戻文書を誰が作成したかは分かりませんが、何かのきっかけになるでしょうね。

ダムの決壊に通じる何かに。
これを送りつけてきた方々は、してやったりと思っていますか?
今、このブログを見ているそこに安穏としていて大丈夫ですか?
若狭さんがこれを見たらどう思うでしょうね。ふとそんなことを考えました。

藤の花
まだ寄付も、委任状も出来ていない私ですが、もう少しお時間を下さい。

官邸メールを日々送ることしか出来ない主婦ですが、現余命様スタッフ様全ての日本の為に戦って下さっている方々、いつも心から感謝しております。毎日皆様の安穏を祈り続けております。
今回は大和証券の件です。年老いた義母の楽しみは、義父の残した株です。安倍政権になり、生活費に少しずつ余裕が出てきたと申しておりました。今回のことで、孫達が心配して別の証券会社に移すように話しました。大和証券にこの件で不安がっている義母に代わり手続きをしようとしたところ、この件は、まだ真実が分からないので何もコメントしない。移すなら移せば良い。その代わり手数料は、しっかり頂くとのことです。
ちなみに千万単位で貯金代わりに持っているものなのですが手数料がかなり係るため義母は生活費の面もあり、悩んでおります。個人情報を握られているため、部長本人が処罰される前に個人情報があちら側に渡るのではと子供達が心配しております。
ラインさえ危険だと分かっていたのでしませんでしたが、今回は頭が痛いです。解約したら個人情報を売られる可能性があるのではと主人も子供も心配しております。早く金融庁か警察が調べて下さればと思っております。

24応援(@24oueninfo1)
大量に情報を送りつけて誠に申し訳ありません。
恐らく私より24♪さんがきちんと整理して下さっている事と期待しつつ、
噂のチャンシマについての情報を。
この情報を24♪さんがスレに書き込みをして下さった段階で、調べて公安と金融庁、警察等にはメール済みですが、今になって色々出てきているのでそれも併せてご報告いたします。

大和証券(株)のダイレクト企画部長嶋田眞人氏がしばき隊(男組)の「チャンシマ」であるらしい事が判明し、騒ぎになっている。
チャンシマの仲間には先日沖縄で逮捕された男組組長の添田充啓がおり、個人情報をネットにばら撒いて脅迫し、時には暴力を振るっていたという事実がある。つまり、チャンシマは反社会勢力の構成員である。また同時に在日韓国人ないしは朝鮮人である、もしくはであったと思われるため、重国籍の疑いがある。
一方、大和証券(株)の執行役員である姜昇浩(田口昇浩)氏は嶋田氏の民団での友人であるという噂もあり、同時にこの執行役員についても調査する必要がある。

http://www.daiwa-grp.jp/about/about_01.html
チャンシマ ツィート 魚拓:http://archive.is/fSdww
在日4世からの帰化人の可能性を示唆するツィート
http://imgur.com/nN2oxschttp://imgur.com/nN2oxsc
ツィートの魚拓: http://archive.is/TWyORhttp://archive.is/TWyOR

チャンシマが嶋田氏であったとすると、嶋田氏は業務中にもツィッターをしており、「フジ住宅を上場廃止に追い込む」などと呟いていた。フジ住宅の主幹事証券会社は大和証券である。これはコンプライアンス上の問題が発生している。

大和証券(株)のダイレクト企画部長嶋田氏が男組のチャンシマであった事を裏付けるようなツィートをのりこえねっと代表の辛淑玉氏が呟いている。

「自社の社員が政治的意見を持ち、反レイシズムの活動をしていることに、企業は誇りを持つのが世界のスタンダードだ。その社員は、マイノリティシェルターの台所の隅で一生懸命料理を作っていた。彼のツイートに勇気付けられ、彼の手料理に生きる力をもらった人をが何人もいる。
会社は嫌がらせに負けるな」

辛淑玉 @shinsugok

自社の社員が政治的意見を持ち、反レイシズムの活動をしていることに、企業は誇りを持つのが世界のスタンダードだ。その社員は、マイノリティシェルターの台所の隅で一生懸命料理を作っていた。彼のツイートに勇気付けられ、彼の手料理に生きる力をもらった人をが何人もいる。会社は嫌がらせに負けるな
22:46 - 2016年11月7日

27 27件の返信   280 280件のリツイート   133 いいね133件

Twitter広告の情報とプライバシー

魚拓:http://archive.is/2vdpQ
嶋田氏は9月に辞令がでて、10月よりグローバル企画部長となった。
以下はその人事のPDFと魚拓である。
ttp://www.daiwa-grp.jp/data/attach/1977_66_20160916a.pdf
http://web.archive.org/web/20161106045248/http://www.daiwa-grp.jp/data/attach/1977_66_20160916a.pdf
ツィッターで拡散した上に自宅に凸した人が写真を上げており、真偽はともかく住所が回っている。
https://twitter.com/os92fs_jp/status/795899821303312384/photo/1
これについては、e-GOVでメールを送信し、注意喚起済みである。

24応援(@24oueninfo1)
香山リカ氏について追記致します。
以前医師免許を持っているのかを厚労省のHPで確認済みです。
念のため今確認したところ、インターフェイスが変わっていて、
魚拓は取れません。過去に取った人がいるようですが、いずれも
期限切れで欲しい情報は取れていない状態です。
なぜ取れないかはわかりましたがここでは省きます。
念のためスクラップブックに保存しました。
内容は以下の通りです。
番号 職種 名前 性別 登録年
1 医師 中塚 尚子 女 昭和61年
以前見たときは登録が平成だった記憶があるんですが。
コピペした時に医師の名前欄がコピペできていなかったので、ここだけ画像にしているようです。
厚労省も赤そうですね。
検索はこちらからどうぞ
ttps://licenseif.mhlw.go.jp/search/
ちなみにこの名前が本名であるとすれば、帰化なさっているという事でしょうん。中塚氏には弟さんがいまして、中塚圭骸氏という方です。

.....北星学園の件で告発している。今後、また別件で告発の予定である。

318. 名無しさん@ほしゅそく 2016年12月01日 20:03:20 ID:czMTc0NTg このコメントへ返信

しばき隊のような北朝鮮関係者が証券会社に勤めてたら外患罪の対象が証券会社にまで広がってしまうと思うけど
東京地検が外患罪の告発文書を返品したのでハードランディングは本当は嫌で怖いしたぶんすごいパニックになりそうで不安だけど
これしかないならハードランディングでも別にいい。

.....今回の告発状は返戻しても告発の前提としている外患罪適用状況下であることを否定していないから、再告発はもちろん、あらゆるところで告発が続くだろう。当然、日本人や日本企業、国家を貶める行為は対象となるから大和証券もしばき隊男組をはじめ擁護するもの、たとえばのりこえネットの辛淑玉や李信恵たちも対象となる。

まあ、何かあったら地検を恨むんだな。ずるずる不起訴が続けば、死刑台のエレベーターにむけて一直線だ。告発しても公表するつもりはないから、ごめんね。

食糞文化を持ったのは、世界中の民族史でも朝鮮民族だけ
スレ違いだと思いますが、ご容赦を。

大和証券に、逮捕者が出ている暴力組織しばき隊関係者が、処分されずに、未だに会社に在籍しています。

大和証券経営陣は、顧客の顔に小便掛け続けているようなものだと気が付かないのだろうか?
フジ住宅社長の心中お察しします。 腸わた煮えくり返ってるでしょうに。

主幹事証券会社として大和証券に大金払ったのに、なんたる仕打ち(笑)
大金払っていながら、払った先の社員から「上場廃止に追い込まねばならんな」なんて書かれ、それがネットで話題となり、拡散されてしまった。

大金を支払った挙句、豪い恥を掻かせてくれたもです。

大金を払って、コキュ(寝取られ男)になったような恥を掻かせる酷い仕打ちですよこれ。
コンプライアンス順守を謳いながら、度胸のある証券会社ですね(笑)

.....今回の件で大和証券は入管通報リスト、外患罪告発リストにアップされている。

佐久奈堕理
ひょうげ様、真の誠意の湧き溢れる表を下し給ふ御心に伏して感謝
御礼申し上げます。身心ともに目頭熱く拝読させて頂きました。
本当に有難う御座います。

色は匂へと 散りぬるを 和歌読垂れそ 常道成らむ
有意の屋病ま 芥符越えて 朝来夢見し 得日もせす

華は匂えど 散り逝くを 和歌読み垂れる 人の道
組織は病みて 芥心 神心越え 淺き夢 見るも御魂は 得るものは無し。
明け方に夢を見ておったのでは弥勒世の日の出は拝めませんぞ。
誠の宝は如意宝珠 意思=宝珠の如くあれ、その人柄が神徳なれば
外れてならぬは人の道。衰え散り逝く現世身にしがみつくより
早い改心促す誠の思いやりが身魂に沁むでありませうがな。嗚呼惟神、
皆様弥栄。三九七十感涙す。

投稿日: 2016年12月3日

Page Top

1346 東京地検返戻文書の疑問12 anchor.png

都民
余命余命スタッフの皆様
連投お許し下さい。覆面弁護士がいて力を貸してくれたらいいのに・・という願望を書きましたが、コメント欄活用すればいいのですよね!左巻きでない保守の心を持つ弁護士殿に、こういう場合、どういう方法、対応ができるのか、コメント欄に書けば身バレしない!!
今迄の投稿の中に既に弁護士はいるかも?!

.....今彼らは必死である。しかし打てる手段がない。
余命が大和会と連携し、みなさんから委任状をいただいて告発している案件は、すべて「現在日本は外患罪が適用できる状況下にある」ということを前提としている。したがって、検察は「現在、日本韓国北朝鮮中国とは何の問題もなく、外患罪が適用される状況下にはない」ことを証明すれば、すべての告発事案は、それだけの理由で却下できるのである。

ところが、竹島占拠、拉致問題、尖閣問題だけでも紛争状態にあることは明白で、政府も「紛争状態」にあることを認めている状況では、これを否定することができない。
そもそも一介の末端行政機関に重大な国益に関わる事案の判断をする権限など与えられていない。
そこで外患罪ありきには触れないで、おかしな理由付けをしているのだが、あまりにも無理筋である。ただ、検察は前提となる外患罪を否定していないので、今後、日本日本人を貶める行為はどんな小さなことでもすべて外患罪で告発できるという点で実にありがたい展開となっている。
告発によって有事に敵性国民となる売国奴のあぶりだしと色づけが継続できるからだ。 告発開始にあたっては、外患罪を正面切って認めることはありえなかったので無視作戦で来ることはわかっていた。問題はサボタージュか告発状返却だったが、まず公開しての告発である以上、返却作戦であろう。最悪、返却理由なしもあり得ると思っていたのだが、なんとなんと、公印なき、偏向解釈のワープロ文書をつけるという望外の対応であった。 外患罪適用下を前提の告発については全く触れていないので、たんなる手続き上の解釈の問題を却下理由としている。よって告発の根拠は活きているのだ。
ここが恐ろしいところで、検察の姿勢がはっきりすれば、それに対応するだけだ。過去ログで再三述べているように、外患罪は有事売国奴法である。他のいかなる法よりも優先する。売国奴には時効も聖域もない。よって平時では考えられない告発が可能である。弁護士も裁判官も官僚も暴力団も根こそぎ告発できる。もちろん検察官もだ。(笑い)
一度、すべてを告発して、同様に対応してもらうだけだ。今更、東京地検としても方針変更は無理だろう。すでにスパイラルは始まっているといってもいいだろう。
余命は過去ログでふれているが、今年から中国漁船の船員の軍事訓練が進んでいる。いわゆる民兵作りで、武装化も始めたようだ。東シナ海海域での韓国との衝突では韓国の一方的な銃撃のようだが、事態がエスカレートすることは確実である。
韓国政治混乱に乗ずるように、西部戦線でじわりじわりと北朝鮮軍の移動が始まっている。南北朝鮮はもともと休戦協定を結んでおらず、朝鮮戦争再発は内戦問題である。
南北どちらが勝とうが負けようが、日本には関係がない。ただ在日や反日勢力が日本国内において利敵行為をしないように備えておく必要がある。
北の急襲作戦の時期は冬。ソウルが混乱状態であんなデモが頻発しているようであれば、ソウルは1日で廃墟となり、3日で政権は国外脱出となりかねない。
また韓国の亡命政権などを受け入れることがないよう売国奴をあぶり出しておかなければならない。メディアが報じていないだけで事態はかなり進んでいることを警告しておく。
なお、ヘイトだ人権だとわめいている組織も外患罪適用可能下では告発対象となる。

国家の対外存立の危機に、人道も人権も在日外国人の生活保護も援助もあるものか。

日本日本人を貶める行為はすべて対象となる。いわゆる保守と称される人や組織に対する反日行為も対象となるから、現在、青林堂に対して行われているユニオンの活動も外患誘致罪で告発されることになる。現在準備中である。
ところで、余命が更新をしていないときは、裏でろくでもないことを画策しているという話があるが、それは事実ではない。ただ単に、日本再生のために動いているだけである。あれっ! 同じかな(笑い)
ここでワシントンからの不思議な書き込みである。

山田洋
12.250.207.42
委任状を出した件について、横浜地検から出頭命令が書面で来ました。
13日の火曜日、朝10時半。
特記事項として印鑑と家族の知り合い一人の連絡先を持参するよう書いてあり、
また「必ず出頭してくください」の「必ず」の下に赤二重線が引いてありました。
都合が悪いなら電話しろとありましたが、指定された日に行くことにします。

まさか虚偽告発?伏見からの名誉毀損?でそのまま地検に逮捕されませんよね?

どんどん心配になって寝るにも寝れません。
他の皆様はこのような手紙が届いていないでしょうか?

.....横浜地検の告発人は大和会会長たった1人である。外患罪事案ではないので委任状は1通も出していない。いったい他の誰に出頭命令が行くのだろう?

おそらく委任状を添付した今回の告発と混同しているのだろうが、それにしてもお粗末なつくり話である。
前回は偽計業務妨害、恐喝等の一般犯罪での伏見某に対する刑事告発であったが、今回はグループ全体を対象に外患誘致罪での告発になる。虚偽告発を心配することはない。
この書き込み記事も証拠として添付するから楽しみに待つがいい。ただ今のところ告発した旨を公開する予定はないから、心配なら地検に問い合わせることだ。親切に教えてくれるだろう。
ちなみに、この件の告発は横浜地検ではない。東京地検だよ。間違えないようにな。
さてもう一つ。川崎デモで弁護士、判事、市長、そして知事も告発されている。また聖マリアンナ大学病院不正問題や警察の対応についても、医療汚染、司法汚染が表に出てきて、慶大の学生暴行不祥事も「神奈川だからな」でみんな納得?している異常状況である。
ところがさすがに、「神奈川だけではないぞ。ほれっ!」と神様か仏様が投げてくれたのが千葉県の汚染セットである。見事に大学、学生、弁護士、判事、警察がからんでいる。
ネット上では真偽はともかく、実名までさらされているのに千葉県警や関係者に何の対応もみられない。
一応、関係者は司法の専門家のようだから、これからネットに対して法的に反撃することになるのだろうが、諸悪の根源日弁連の正体がまたちらりと見えたような気がするのは余命だけだろうか。なにしろ事件が陰湿すぎる。

千葉大医学部暴行事件、犯人は在日じゃなく5代続く弁護士一家、曽祖父は最高裁判事&弁護士会会長
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1480677297/
関係者によると、3人のうち2人は都内と神奈川のトップクラスの進学校出身で、医学部体育会のラグビー部に所属。もう1人も長野県内有数の進学校を出て、スキー部で活動しているという。

中でもラグビー部のAは、とんでもない家柄だった。

「Aの曽祖父は最高裁判事、弁護士会会長を務め、高祖父は衆院議員、司法次官を歴任するなど、華々しい経歴の持ち主です。Aの父親は弁護士として上場企業の社外監査役をこなし、実兄も2014年に弁護士として父親が代表の事務所に入所しています。高祖父から5代続く弁護士一家で、親戚にも著名な法律家や大学教授がゾロゾロいる。法曹界きっての名家といわれています」(法曹関係者)

事件発覚直後からネット上では、「なぜ名前を公表しないのか。大物政治家か、警察幹部、あるいは法曹界の大物の息子が絡んでいるのではないか」といぶかる声が上がっていたが、まさにその指摘通りだった。
Aの父親が代表を務める法律事務所に問い合わせたところ、「どのようなご用件ですか」と聞かれたので「ご家族の件で」と言った途端、「終日外出で不在でございます」という答え。「○○さん(お兄さんの名前)はいらっしゃいますか」と尋ねると「同じく不在でして。申し訳ございません」とつれない返事。
千葉県警広報県民課にも再度、氏名を公表する予定はないのかただすと、「本件に関する質問については、電話で回答はできない」とのこと。次々と事実が明るみに出る中、いつまで隠し通すつもりなのか。

http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/newsx/195010

喜之助 衆院議員 司法次官
作之助 最高裁判事
洋之助 弁護士 上場企業の社外監査役
耕輔 弁護士 2014年に父親の弁護士事務所に入所
兼輔 千葉大学医学部5年生 ラグビー部
http://ygands.com/attorneys/
福島 駿 山田兼輔 増田峰登???
.....ネット民を告訴なんてことになったら、また炎上するだろうな。

千葉初中の金有燮校長をはじめとした学校関係者や同校を支援する日本人有志たちが11月17日に千葉県庁を訪ね、担当者に森田健作知事宛ての「千葉朝鮮初中級学校への補助金等に関する要望書」を提出した。
当日の要請活動には「千葉朝鮮学校を支える県民ネットワーク」のメンバーである日本学校の教員、「朝鮮学校を支援する千葉県民と女性議員の会」の小宮清子県議、本池なみえ柏市議、「千葉・朝鮮学校を支える会」の福田悟・県教組委員長、堀川久司・県高教組委員長、学校関係者たちが参加。上記の日本市民による3つの友好団体が要望書を提出した。

.....これも告発事案だね。森田知事はすでに告発されているぜ。

ちょこ
余命
皆様
お疲れ様です。

先日、韓国軍が中国軍の潜水艦を撃沈した旨の記事が韓国ローカルで配信されているのを見かけまして(日本語記事はまとめブログだけの為貼りません)、直ぐに「中韓有事が迫っている為、在韓邦人の帰国命令と在日朝鮮・中国人の国外退去の「検討を」求める」という内容の官邸メールをさせていただいた訳ですが。
読者諸兄はハードランディングが目の前に迫っていることに気づいておられない方がかなり見えるようですが、このまま中韓が全面衝突してくれれば、一気に処置が捗りますね。

くれぐれも、身辺にご注意ください。

.....調べてみたが、どうも誤報のようだね。

御隠居
余命翁様、スタッフの皆様、日本再生大和会の皆様、その他関係者の皆様日々ご助力いただきましてありがとうございます。
これは出さないでいただいて結構です。

他の方が関係するような書き込みがありましたので重複するかも知れないですが、私は建設関係の仕事をしていましたが、建設関係ですと行政に申請関係の書類を出す場合、正・副を用意して、提出時に副に受付印を押してもらい提出確認が取れるようにしていますが、受付時に事務関係者が窓口になると思いますが、建設のような対応は司法の場合ないのでしょうか?
又、提出時にとりあえずの受付確認するような処置はされていないのでしょうか。
それと、困難な場合には携帯等で書類の提出のやり取りを録音出来ないのでしょうか? 提出時に案件名を相手側に提示するでしょうからそれを拾っておく。

屁理屈として、告訴人達への報告を兼ねてとして屁理屈をこねて。
郵便やカスタマーセンター等でやり取りを録音していますからね。

後は、二人以上で行けるなら携帯等で画像を取っておく。書類を写し、引き渡し時の状況と相手の顔を写しておいて確認出来るようにする。

その辺を活用出来るならまたやり方もあるのではないでしょうか。
どちらにしても、提出もなかったと検察はスルーするつもりでいるようですね。
これは私の主観ですのであくまでも参考として見ていただければ、構いません。
お目汚し、失礼しました。

山ほととぎす
余命翁様
毎日のお働きを有難うございます。

余談になりますが、外国人への献金資料の整理をしていて、参議院議員の西田昌司先生の国会中継動画を10回以上繰り返し再生して見ました。

余計なことですが、西田先生に要旨次のようにFAXを送りました。
〇日頃からの西田先生のご活躍への御礼
〇「余命三年時事日記」というブログをお読みになったことがおありでしょうか。
〇西田先生は平成23年3月、6月、11月に外国人からの献金について国会で前原元外相、菅元首相、野田元首相に質問をしておられます。それが外患罪に当たるということから地方検察庁に告発しようという文面が最近上記ブログに掲載されました。
〇いつ告発されるのか、それが受理されるのかなどは不明ですが、外国人からの献金は政治資金規正法に触れることなので、その是非が法律上明らかになることはよいことだと思っています。
国会議員宿舎のFAXへ送信しました。

.....今、告発文を書いている。

nory
余命様、スタッフご一同様、連日ご苦労様です。
私も皆さま同様、怒り心頭なのですが、事態が一つ前に動いたと思い直しております。

私は2年弱の読者ですが、初代余命様が文字通り命を懸けて「日本人よ覚醒してくれ」とブログを開設なさった頃に思いを馳せると、ずいぶん大きく前進したんだと感じます。
私が一番警戒したのは「検察からの無しのつぶて」でしたが、偽物・本物なんでもいいです、とにかく反応がありましたので、次の手を打てる状況が出来たのでよかったと思います。

”今登っているのが富士山だと思っていたら、どうもエベレストのようだな、5合目と思ったが、まだ2合目ぐらいだったか、、、でも、絶対に登りきってやる。”
こんな感じで諦めずに続けるしかないと思います。

この戦いは息切れして諦めたほうが負け!しかも相手は属国2千年のDNAを持つ狡猾な奴らで「死んだふりして寝首を掻く」のが得意です。
私も微力ながら、周囲の覚醒運動を続けてまいります、ご一同頑張ってください、、、いや、頑張りましょう!

中村
大変、ご無沙汰しておりました。心身弱り寝込んでおりましたが、一気に拝読させて頂きました。

私の言ってる事が無知でしたら申し訳ありません。
結局はお役所仕事。しかも外患罪という前例にない、今まで取り扱ったことのない大変責任の重い事案の責任を取りたくないお役所や官僚のタテ社会。だからタライまわしにしたいのでしょう。日本の悪い癖。

私事で恐縮ですが、精神障害年金がおりなかった時と同じです。
地方で却下、不服があれば、厚生労働省に直接どうぞという返答でした。

終いには厚生労働省まで来いとの通達で、トイレにも這いずって行ってる人間が飛行機乗って、歩けるわけないでしょ。いい加減ムカッ腹が立って、紙も破いて、「こうなったら国には頼らない。腹をくくるわい。最悪、野垂れ死にじゃ!!!」。。。

もうね、お役人なんて、バカですよー。お笑いの世界ですよ。

でも、私ごとき一市民への返答でも、少々、時間がかかったが、判子も責任者の署名もちゃんとありましたよ(笑)

どちらも無い公文書送りつけてくるなんて、あるわけないです。
ってことで、この責任は検察庁長官・法務省の管轄ですかね。
そこでダメなら、最終的には、国の最高責任者、安倍ちゃんの出番ですね。

桂小太郎

同書面には、それらの記載がありません。
いやちゃんと記載されているし証拠の動画DVDも添付してるだろうと。動画見もせずに書いたんじゃないか?>地検

.....TBSや福島瑞穂告発状には動画DVDも写真も添付してあるよ。
i

投稿日: 2016年12月5日

Page Top

1347 東京地検返戻文書の疑問13 anchor.png

四季の移ろい
余命さん、スタッフのみなさん、こんにちは。
以下約600字を超えました。申し訳ございません。
余命さんの「返戻理由書の内容についてどこが間違っているかのテスト」の自分なりの答えです。
告発とは→犯人または告訴権者以外の第三者が、社会正義のため黙過しえずとして捜査機関に対して犯罪事実を申告し、犯人の訴追を求める制度である(刑事訴訟法239)。
捜査機関に対して「犯罪事実を申告し」。「訴追を求める」。
東京地方検察庁特別捜査部返戻理由書の前段に、のみでは足りず、とありました。
本来は告発人が「犯罪事実を申告し」たその事実内容のみを元に、訴追(起訴)に必要な刑罰法令が定める構成要件に該当する事実の具体的な特定と事実の具体的な証拠で疎明するのが検察官側のお仕事なのに、それを「訴追を求める」告発人側に求めていると言う事ですか?
裁判で必要な、犯罪が成立する過程に於ける構成要件の事実の特定とその証拠を調べ上げて検討するのは検察官側のお仕事では?なのでしょうか。
なのでした。

続いて後段の、表現の自由との兼ね合いですが。
国家の根本である憲法は、国家の存立無くしては成り立ちません。国家存立のもと、憲法が定める表現の自由も保障されます。
告発状の外患罪の説明に「日本国憲法における外患罪は対外存立法である。その法意はいかなる事態においても国家の存立と国民の安全と平和を守るというところにある。」
「この法の施行に際しては、自由、人権その他が制限されることがある」とあります。
それから返戻理由書にある「兼ね合い」の意味→バランス。つりあい。均衡。
外患罪は国家の存立と国民を守る。表現の自由は国家の存立前提で国民を守るし国家存立で守られている。
だから外患罪適用において、自由が制限されることがあるし、表現の自由との兼ね合い(バランス。つりあい。均衡。)を根拠に犯罪事実への法適用除外は決められない。
国家存立に守られている表現の自由が、国家存立を守る外患罪適用の妨げになってはならない。と思いました。乱暴な説明で申し訳ございません。
そしてその下の文ですが。
本来は告発人が「犯罪事実を申告し」たその犯罪事実を元に、訴追(起訴)に必要な、かなり具体的な外国からの武力行使(戦闘行為)の事実(もしくは武力行使しようとした事実)との因果関係の証明をするのが検察官側のお仕事なのに、それを「訴追を求める」告発人側にまた求めています。

前段は職務放棄だけの説明。
後段は表現の自由で法適用拒否と職務放棄の説明。
結果思いましたのは。
外患罪はその法意のもと犯罪事実のみで犯罪成立。裁判の争いが無い。
犯罪事実を申告し」た事実を認めて一度成立させたら最後、時効が無いからこの先エンドレス成立状態。検察側の人間各々にしろ全体にしろ、犯罪成立に対する恐怖は相当なものなんでしょう。計り知れない。
かと言って事実を認めなかったら今度は自分達が告発対象になる。
どちらも嫌だ。
だから成否どちらの判断も検察側の裁量、責任で下さない下したくない。
だから捜査機関足る検察側が、上記のような不合理理由を付けて自分達の職務を放棄し「犯罪事実を申告し」「訴追を求める」告発人側に丸投げした。
そしてその内容を記した返戻理由書を告発状に添えて返送し、不受理とした。
責任逃れをした。
自分達は関わらない、と。
これが検察側の返戻理由書による声、意思表示と思いました。

日々の情報をマスコミに頼り何も知らない日本人は未だ多い。
今現在余命さんの元に集う私達だけではなく、この告発を知ったら最後、私達と同じ思いを持つ日本人はどれだけ居るのだろう。
以前余命さんは仰っていました。
『また余命は立ち上げから覚醒、拡散は事実の提示と説明に徹してきた。そこに主義主張は存在しない。「日本人に広く事実を知ってもらう」それだけを目的としてきたのである。したがって余命の記事に違和感を感じたり批判する方はそれだけで反日が確定する。』
そう云うことなんだな、と。
以上全てを鑑みて、今回の検察側が取った対応、検察側の声と意思表示が意味することはなんだろう、考えました。
それは。
真に日本を思う全ての日本国民の声を無視した。
真に日本を思う全ての日本国民の意思表示を退け、ないがしろにした。
すでに判っていたことと思いましたし理由書を読んで最初に漠然と思ったことでしたが、結局ここに戻りここに辿り着きました。
これが余命さんの「返戻理由書の内容についてどこが間違っているかのテスト」に対する自分の答えです。
今回の「東京地方検察庁特別捜査部返戻理由書」の理由、どうしてこう云う理由に至ったかの理由をいち日本人として考えてみたいと思い、出た答えです。
間違っていたらすみません。

寒さが厳しく成って参りました。日本の冬は寒いし空気は乾燥するし。でもその寒さ乾燥があってこその冬にしか見られない美しい景色が日本にはたくさんたくさんあります。
判っていないと言われても良い。だからどうかお願いですから余命さんスタッフさん、ご無理は為さってもお身体はもっともっと大切に為さって下さいませ。いつもずっとこの景色を楽しめますように。ずっと。お願いいたします。
(四季の移ろい)

日本を保守したい
今更ですが投稿します。
なお、当方は法律などについては完全な素人なので、あくまで素人視点からの感想の範囲を出ないという事をご了承願います。
まず、この検察からという回答を見て呆れました。
回答文ですが、これを理由に返戻というのが不可解に思いました。
既に多くの方が言われてるように、日付も印もなしなのが理由です。
(注 印は全くないが、文頭に日付ははいいっている。)
公式文章でこういった部分が無くてよいのだろうか、と思ったからです。
もしこれでも公式文章として成立するなら、その理由を提示してもらいたいものです。
もちろん、提示は検察がなさるべきでしょう。

また、公式書類として不備ならば、私文などのようになってしまうと思います。
そうであるならば、こんな事を勝手にやった誰かの責任になるのではないかと。
更に、このような事を放置するなら検察の組織に問題ありとなるのではないかとも思います。
そうであるならば、「誰が悪いんだ?」「責任者は誰だ?」といった犯人探しをする事なく、組織全体の問題になるのではないかと考えます。
この場合、最低でも担当・該当部署一つは、更には地方検察庁(今回は東京地検でしょうか)の責任になるかと。
司法の部署であるならば、このあたり厳しく対処せねばならぬと思います。
また、これまた他の方も仰ってますが、
「刑罰法令が定める構成要件に該当する事実を具体的に特定し、かつ、その事実を具体的な証拠によって疎明していただく必要があるところ」
という部分は、検察にしろ警察にしろ捜査当局がやるべき事かと思います。

「また外患誘致罪とは憲法で保障されている表現の自由との兼ね合いにより、予備や未遂についても発言等のみを捉えて適用するような犯罪ではなく」
の部分については次のように考えます。
それを保証する国家、中心となって活動する組織である政府等がなければ意味がないと考えます。
政府等には、それこそ検察などを含めた様々な機関が表現の自由(を含めた様々な自由)を守るべく活動をするのではないかと考えます。
これらを否定、国家を否定してどうやって自由を保障するのか?
誰が自由を守るのか?
そういう疑問が出てきます。
「更には犯罪事実から導かれた、かなり具体的な外国からの武力行使(戦闘行為)の事実(もしくは武力行使しようとした事実)との因果関係の証明が必要となります」に至っては、これまで掲載されてきた告発状を見るに、国会答弁などが掲載されていたかと思います。
そこにどういった状況で外患誘致罪が適用されるのかをしっかり明記しています。
にもかかわらずこのような言動が出てくる事に疑問を抱きます。
検察はこれをどう考えてるのか、という疑問が出てきます。
また、検察が判断するよりは、上申して更に上の部署に伺いをたてていく方がよっぽど適切かと思います。
ひいては大臣にまで確認をとり、果ては内閣、そして国会での質疑にでもすべき問題ではないかと。
それを検察で判断・処理したという事ならば、それはそれで不可解なものです。
これについては他の方も意見にもあったかと思いますが、まだしも「当方の職分・権限で判断しかねるので上申してます」とでもしておいた方がまだしも理にかなってると思います。
これらは、あくまで検察からの正式回答だった場合ですが。
もし公式文章、正式な回答ではない私的な文章であるならば、これとは違った解釈も必要になるかもしれません。
でも、それならそれで正式な告発を勝手に処理したという事で問題になるのではないかと思います。
他にも様々な問題が起こるかもしれませんが、素人にすぎない当方には想像すらできません。
ただ、それらが良い方向に向かう事はないのではないかとは思います。
何にしてもいったい何がどうなってるんだと首をひねるばかりです。
司法汚染がここまで来てる、と考えた方がすっきりと理解できそうではありますが。
そして
http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2016/12/02/1344-東京地検返戻文書の疑問10/にて

「.....「返戻書類の中に受付番号、受理番号が記載されているものがある。確認されたい。これは読後、直ちに削除願う」」
とあるのを見て更に呆れました。
どういった意図でこのような書き込みをしたのか分かりませんが、自己弁護じゃないよな、言い逃れじゃないよな、と思ってしまいました。
「こういう事をしてあるからちゃんと見ろ、こちらに落ち度はない」という意味なのか、などと勘ぐってもしまいました。
そう思ってしまうのは、当方の疑り深さゆえであれば良いのですが。
また、「記載されているものがある」という事は、「記載されてないもの」もあるという事かと思います。
だとしたら、なんで記載されてるのとされてないのがあるのか?
また、何よりも担当者の名前や印などがないというのはどういう事なのか?
やはりこのあたりが不可解です。
本当に検察がこんな事をしてきたのか、と思ってしまいます。
とはいえ、「ああ、やっぱり」と思いもしています。
もとより検察を含めた司法機関を信用していないので、予想通りの結果だったなと自分は感じてます。
その上でどうするかでしょう。
残念ながら自分には有効な対策を考える事は出来ません。
ただ、今回の件はいずれ外患罪の対象になってしまうんじゃないかとも思っています。
実際にどうなるかは分かりませんが、可能性としてそうなってしまうかも、とも。
何はともあれ、この短い文章からは不可解きわまりないという感想しか出てきません。
いったい何なんだこれは、というのが正直な感想です。
かなり控えめに表現すれば、ですが。

たなやん
余命様、皆様、たなやんです。
東京地検の回答、読みました。
確かに告発状の記載が問題のようです。
告発した事例については全く触れていないけれど、「事実の申告のみでは足りず・・」だから、事例の事実は認めています。否定していない訳だから、返戻すればするほど、地検は苦しくなりますね。
最初に「どこの誰が扱ったのかが全く不明なワープロ文書である。公的証拠としては全く使えない代物。」を使って返戻したのは、しくじりだった気がします。この経過が広がるとどうなるかな。地検は一体何を恐れているのだろう(笑)。
外患罪については、政府が竹島は紛争状態と答弁していますし、罪についても答弁しています。これがすべての証明の基になると思います。もしかして、竹島は日本の領土だと思っていないんじゃないだろうか。
また、隠ぺいや捏造、報道しない等の利敵行為も、憲法で保障されている表現の自由となって、おかしいです。国家国民の存立、安全を危うくする明白な利敵行為が、表現の自由との兼ね合いになる話なのかな。普通に考えて、「発言等のみ」でも誘致に当たるのでは。謀略宣伝って、発言ですよね。
海外の反応を報道する場合、毎回紛争相手国の立場だけしか伝えないメディアは間違いなく、誘致罪です。


眞に隣国と同じで「最悪のタイミングで、最悪の事をする」自分の首を真綿で絞めている。愚かさ。
法を守り、守らせる番人であるところの東京地検には、
正義、良心というものがない!私達国民が鉄槌を下すときです。
官邸メール送りました。余命爺様、皆様方ご自愛なさって下さい。

匿名希望
ブログの記載を素直に読むと、返送された文書には東京地検の受付印すらなかったということでしょうか?
その場合、東京地検の例規違反になる可能性が高いです。
該当する内部例規は以下の通り。
○告訴、告発及び投書に係る文書の取扱いについて
(平成21年4月17日東地企第300号次席検事依命通達)
(以下抜粋)
1 本庁事務局文書課、(略)の事務の担当が告訴状又は告発状を接受したときは、取扱者は、その文書の欄外に接受年月日を明記し、告訴(発)状接受簿に登載した上、速やかに所管の部署に引き継ぐものとする。
(以下略)
この例規は行政文書の公開請求等を経れば確認していただけるはずですので、ブログ等に掲載する際は、正規のルートにて入手されるとよろしいかと思います。
この例規通りの手順を踏んでいれば、この告訴状接受簿に登載され、受理印が押されていなければなりません。
しかし、それがなかったとすれば・・・
文書として受理さえしていなかった可能性があります。
東京地検への問い合わせの際は、この告訴状接受簿の受理年月日と番号を確認されることをお勧めします。
なお、この告訴状接受簿は行政文書として公開されるものですので、平成28年の告訴状接受簿が保存されれば記載内容を確認することができます。
まさか、こんな稚拙な非違行為するとは思いたくありませんが、万が一が有ったときは、大阪地検の証拠偽造スキャンダルの二の舞になることでしょう。
奇しくも、大阪地検も今回の東京地検も、特捜部がらみなのが嘆かわしい。
ついでなのですが、法務省の例規である「処分請訓規程」も何かの機会に入手されておくとよろしいかと思います。
外患罪の処分に関する規程になりますので、参考となると思います。

投稿日: 2016年12月5日

Page Top

1348 東京地検返戻文書の疑問14 anchor.png

日本
余命翁、日本再生PTの皆様、同志読者諸賢兄の皆様
【この度の東京地検・横浜地検の外患誘致罪告発の門前払いについて 

この度の東京地検、横浜地検の外患誘致罪告発状の正式手続きを無視した門前払いの対応、
予測はしておりましたが「お前ら日本人の意見など聞く耳もない」という度を越した物でした。
この件ではっきりしたことは、法務省は日本国全国民の敵であり、民進党が民主党時代に国家の軍事機密3万点余りを中国韓国に横流していたことなどは、お前らの触れる問題ではない、という意思表示を示したことです。
その証拠に返送されてきた告発委任状には担当部署も返送担当の名も記されていないことから、これを受理した場合、法務省自体が外患誘致団体そのものであることを示唆しています。
何度も言いますが、法務省の内局である人権擁護局は北朝鮮の工作員である有田を中心にネット上の言論統制を強め、人権の名のもとに特亜関連の外国人特権の糾弾の指摘を全て「ヘイトスピーチ」として、人権擁護局の名のもとに各プロバイダーへの削除要請を乱発しています。一方で外患誘致罪告発については「言論の自由との兼ね合いから、特定の言動を捉えて犯罪と断定するには無理がある」。…?
…外務省の職員だった佐藤優氏がかつて、マイナンバー制が発足した折、「自分の同僚にはかなりの(偽装)帰化人がいるので、この制度が後に自分の身に降りかかって来るのではないかとかなり心配している」と言っていましたが、法務省もこの類でしょう。法務省が日本人と日本国の為に何をしましたか?
最高裁で外国人への生活保護は違法と認めても支給は全く止まらない。共産党配下の日弁連と結託。
日本国に対し何の役にも立っていないばかりか、敵国特亜3国のためにのみ働く売国官庁です。しかもそこは日本人の血税によって運営されている。
今回わかったことは、法務省はそれ自体が外患誘致罪対象のスパイ機関であり、解体されるべき省庁であるということです。国民はこのことを絶対に忘れてはならない!

【この度の東京地検・横浜地検の外患誘致罪告発の門前払いについて◆

私見と致しましては、検察庁はこれからも余命翁発起の外患誘致罪告発を無視し続けるでしょう。検察審議会に書面を回しても、明らかに中共と韓国の回し者である小沢一郎を有罪にできなかった。
しかし表に出ているだけでも3万の愛国者が余命軍師の呼びかけに呼応し、大和会、すみれの会に莫大な寄付を投じ、告発委任状を送付したという事実が物凄いことなのです。
統計から言うと、これは氷山の一角であり、実行せずともいざ自体が本当に動くという際には5倍から10倍の愛国者が売国奴と間接侵略を企む民団・総連、中共・日共相手に決起するということです。
まず、以前から申し上げておりますが、官庁に命令を出せるのは管轄大臣と政府です。
売国奴、元民主の小宮山洋子などは、日本に三か月滞在した中国人、朝鮮人に健康保険を与え、帰国しても5年以内に日本に戻って来る可能性がある場合は、中国韓国内で本人どころか一族郎党が外国の医療機関にかかった場合の医療費の7割から8割の医療費を日本が負担する法令を大臣通達一本で決めてしまいました。現在も中国人の医療費の7〜8割を日本国民が負担しているんです。
つまり、官庁を動かすには、日本国を取りもどす信念を持った大臣が安倍総理の元で省内のシロアリ駆除、場合によっては法務省解体、司法省への再編成事業が必要となるでしょう。
※ではどうするか、別途投稿しますが?で述べさせて頂きます。

【この度の東京地検・横浜地検の外患誘致罪告発の門前払いについて?】

【渡邊哲也】世界が変わる日本が動く
このタイトルでグーグル検索してください。同タイトルのユーチューブ放送において、次期アメリカ大統領トランプ氏の政権公約について渡邊哲也先生が述べておられます。
そのなかから3つ抜き出しますと、
・政府職員がロビイストに転じることを5年間禁止する
・外国人が米国内でロビー活動を行う事を永久に禁止する
・外国人がロビイスト、政府職員、政治家に献金することは永久に禁止する
とあります。そしてこれをこれまで行ってきたのは中国韓国であることを渡邊先生がはっきりと言及しております。
トランプ氏は国防大臣に米軍の将軍を任命するなど、ペンタゴンの後援を受け大統領になったと言われています。つまり、CIAを使って10年ごとに戦争を起こし、軍産複合体を潤して来たヒラリー・ブッシュ、外交評議会(ロックフェラー財団)とは敵対関係にあるのです。これは国家の為にと戦い、多くの死傷者を出していたペンタゴンが、実は軍需産業をはじめ多国籍企業、ウォール街の利益の為に使役させられていた事に気づいたクーデターであると数多の情報筋が言っていますし、親中のヒラリー〜外交評議会と正反対の政権の誕生を意味します。
一方、中韓のロビー活動どころか、国会や政権内部に中韓工作員や北のシンパがいて、韓国の出先機関である民団や北の工作員である偽装帰化スパイ、中共のエージェントが入り込んでいる法務省・厚生省・外務省らが国を運営する日本などアメリカが信用しますか?
だから安倍首相はトランプに急遽会いに行ったのです。
外交によって日本はトランプが敵視する中国陣営と捉えられてもおかしくないからです。
また財務省もヒラリー・ブッシュ、外交評議会の忠実な僕ですから。

【この度の東京地検・横浜地検の外患誘致罪告発の門前払いについてぁ

余命一派には擁立している政治家がいません。桜井誠さんはまだ政治家ではない。
しかし、愛国心でにおいて一致している青山繁晴先生は安倍総理とのホットラインを持っていますし、ミラーサイトは新日本国憲法への国民の提言となっています。
さて、余命先生、余命サポーターズ3万の力を以て、官邸、青山繁晴先生先生への嘆願書を出してはどうでしょう。役人は圧倒的民意を受けた首相・大臣の命令でしか動きません。
そして最後に、外患誘致罪=即死刑に戸惑う国民がいるのなら、国家侵略罪、国家反逆予備罪などをつくればいい。法を作るのは国会議員なのですから。この場合、刑務所を工場にして、1日12時間、食事有り、自由無しの無償労働をさせれば、スターリンが考えた無償労働者によるさらなる工業近代化が図れます。左翼や特亜工作員の狙いはそこにあるのだから、逆手をついてあげましょう。むろん、彼らの賃金は法を守る日本国民に還元される事が前提です。きれいごとは言いません。国家から見て、売国奴や外国人工作員に人権などありません。
青山さんは虎ノ門ニュースでよく「命もいらず、名もいらず、官位も金もいらぬ人は、始末に困る」と言っておられますが、これは維新最大の功労者、西郷隆盛卿の言葉ですね!
「命もいらず、名もいらず、官位も金もいらぬ人は、始末に困るものなり。
しかし、この始末に困る者でなくては、艱難を共にして国家の大業は成し得られぬなり」
西郷隆盛

さあ、松陰先生を師と仰ぎ、高杉公になろうとしている安倍首相と、西郷卿の言葉を座右の銘としている青山先生がホットラインを持っています。
次の一手を決めるのは、余命軍師、あなたですよ!

ひょうげ
余命爺様、スタッフご一同様、お疲れ様です。
連投になりますが、これで一区切りとしますので、ご容赦願います。
視点を変えて、述べさせていただきます。
前回までは、検察庁に対する批判の面からの記述になりましたが、今回は、検察庁へのサポートの必要性を訴えたいのです。
オーム真理教事件を念頭にお考えください。当時の捜査は、多数関係者の尋問のため各検察庁の検察官、検察事務官、警察署や拘置所等の職員の応援のもと、被疑者、関係者の取り調べが行われたと推察しています。裁判所、弁護士、拘置所職員、警備担当者との打ち合わせのほか、万全な警備を実施し、刑務所とは判決後の刑の執行までの道筋まで検討していたと想像しています。
単に、起訴状を書いて、論告すれば終わりというわけではありません。目に見えない部分があるのです。さらに重要なことは、担当の検察官、検察事務官の身の安全確保は当然で、そのご家族や上司の安全確保も必要だということです。
また、裁判官、裁判員、裁判所職員、警察署職員、拘置所職員、その所属の長及びそれらすべてのご家族の身の安全確保も必要です。これらすべてにおいて、検察庁が重要な役割を担います。
事が進まないのは、職務怠慢ではなく、複雑多岐にわたる職務上の困難性にあることを理解しなければなりません。人的、物的、心理的な支援が絶対に必要なのです。
今回の、外患罪起訴にあたっては、朝鮮人特有の民族性にも考慮しなければならないでしょう。かって、官公署職員に対してあえて暴力行為に及んだ過去があるのですから、想像を絶するご苦労が推察されるのです。
私たちにできることは、検察庁のサポーターとなり、最高検察庁を通じて検察官、検察事務官等に応援メッセージを送り、また、関係機関である法務省、特に、その長である法務大臣に、検察庁への万全な支援態勢を構築していただくよう要請をすることだと考えています。
ここで絶対にしてはいけないことがあります。金品、物品の送付です。金品の性質を巡っては思わぬ負担をかけると思います。物品送付に至っては、必ず行うであろう物品検査そのものが重い負担と考えます。余命爺様への物品送付を考えればわかりやすいと思います。負担をかけることは厳禁なのです。
最後に、私の暴論をじっと我慢して聞いていただいた、総大将の余命爺様に、たってのお願いがあります。
これまでの私の意見が読者の皆様に受け入れられているかどうかはわかりません。
しかし、読者の皆様のご賛同を条件に、ミラーサイト様に、最高検察庁あてに、「担当検察庁」や「応援検察官、検察事務官を送り出す応援検察庁」への激励メッセージ及び法務省・法務大臣あてに、検察庁支援要請のメッセージを送れるツールを追加していただけるようお取り計らいいただきたいのです。形式、文言等はすべてお任せしたいと思います。私には荷が重すぎます。誠に勝手なお願いですが、どうぞよろしくお願いいたします。
インフルエンザ流行が気にかかります。
余命爺様、スタッフご一同様、くれぐれもお体を大事になさってください。

.....余命の読者は冷静だからな。まず事象を疑ってかかる。必ず裏を読み分析し、その狙いを考える。よって、「検察も外患罪の対象として告発せよ」という話にはならない。
このあまりにも稚拙で異様な返戻理由の意味するものは何だろう?
と読みを入れると、あるメッセージが見えてくる。もう一度返戻文書を見てみよう。

東京地方検察庁特別捜査部 平成28年11月11日
書面の返戻について
貴殿から送付いただいた書面には「告発状」との記載がありますが、捜査機関に対し犯罪事実を申告して捜査及び犯人の処罰を求める場合、単なる事実の申告のみでは足りず、刑罰法令が定める構成要件に該当する事実を具体的に特定し、かつ、その事実を具体的な証拠によって疎明していただく必要があるところ、同書面には、それらの記載がありません。

また外患誘致罪とは憲法で保障されている表現の自由との兼ね合いにより、予備や未遂についても発言等のみを捉えて適用するような犯罪ではなく、更には犯罪事実から導かれた、かなり具体的な外国からの武力行使(戦闘行為)の事実(もしくは武力行使しようとした事実)との因果関係の証明が必要となります。
よって、これまで送付いただいた書面は当庁において受理することはできませんのですべて返戻いたします。

.....今回の告発は、事実関係で争いのない事案に絞っている。それについて地検は
「単なる事実の申告のみでは足りず」という表現で告発事実を認めているのである。
また「因果関係の証明が必要となります」とあるが、これは告発の前提として証明されていることである。つまり、現状、外患罪が適用下であることを否定していない。
外患罪適用下であれば、日本日本人を貶める行為はすべて告発対象となる。「どんどん告発して欲しい」というメッセージだとすれば、究極の「実は...」となるな。

zzz_◎◎_zzz
余命爺様、PT皆々様方々、お疲れ様でございます。
死んでから休む、と言う爺様の言葉…。
でも、今月、爺様が年金貰ったら、行動開始の号令が出るのでしょうかね?
愈々ですか。
それから、寄附は皆のためで、実際には自分自身の事は、未だに手弁当な状況なのではないのでしょうか?
PT皆々様方々、爺様の食管理、心身の管理、勿論、身の安全の管理の程、宜しくお願い申し上げます。
この日本再生プロジェクトを心底憎み、潰さんが為に奔走する輩共・・・本当に腹が立つ。
爺様が安心して休息できるような日本を下支えするためにも、早急に、白紙委任状をお送りせねばと思う次第…。
先ずは行動を!!
ですな。
諸般の事情により動きが鈍かった者より
zzz、◎◎_zzz
少しでも、休息の時間をお取りいただきたいと願うブログ読者の一員です。

.....手弁当の件であるが、おかげさまで余命本の印税でスタッフ関係はすべてまかなえている。余命の闘争資金に不足はない。ただ先日、大和会の件について顧問税理士から指摘があった。
すみれの会も大和会も完全に別組織であるので経理内容には一切関わっていなかったのでわからなかった給与の件だ。すみれの会は事務員はいないが、大和会は2名が常勤している。この給与が日当1000円で交通費も出ていない。会長はとりあえず月3万ということで、まさにボランティアだった。
ご寄付をもって運営している組織という意識で動いていたようだが、これでは長続きしない。今月締めをもって収支報告書が出るが、その点は税理士と相談しながら是正させたいと思っている。

医拳士改め医戦士
「東京地検返戻文書の疑問 1~11」と「1146 告訴告発事件取り扱い要綱の復習と確認」と「1234 外患罪と尖閣漁船事件」を読み返してみました。
そして、「返戻理由書の内容についてどこが間違っているかのテスト」という余命翁の問いかけの意味を考えてみました。
「1146 告訴告発事件取り扱い要綱の復習と確認」で今回の返戻書には明らかに法的に不備がある事と、「1234 外患罪と尖閣漁船事件」で正しい事でも国会などでは認められる訳ではないという事は分かりました。
そうであれば、外患罪による告発による反日勢力の駆逐と日本再生を実現するには、「法律戦」に勝つ事と「国民の後押し」が大切だと思いました。
結局、最後は「力関係」と「民意」であるという余命翁の言葉通りで、ある意味で「人民裁判」が必要なのだと思いました。
小さき男氏のクリミア方式のハードランディングが無いと考える方が不自然だという意見にも、ひょうげ氏の検察内の有意の人材を失うわけにはいかないという意見にも賛成です。
「外患罪での告発」による「反日勢力の駆逐と日本再生」を実現しするために、必要な事や有利になる事を逆算してすべてやり切りましょう。
今まで以上にそれぞれができる事をやりましょう。
法律家や法律に詳しい人は作戦の提案をお願いします。
検察内だけでなくいろいろな汚染組織内の同志には内部告発もお願いします。
韓国本国が在日の血と金をどうしても必要とするために必要な事もやりましょう。
私はお花畑層への余命情報の拡散を、マスコミの嘘を中心に少しずつでもステップアップしながら続けます。
医拳士改め医戦士

投稿日: 2016年12月5日

Page Top

1349 東京地検返戻文書の疑問15 anchor.png

まかろん
そもそもが受理にもなってない、のかもしれない…な返信文書ですね
事務方まで行ってない、から受理番号がつくはずもなく、全くの入口で止められた形?
だから担当者はまだ無く、担当部署らしきものだけ…
外患罪という、戦前からある法律でも、まだ履行された事がなく、前例がない為、何とでも言って返せそうではありますね
反対に、通ればガンガン通りそうだけど

日本人が立ち上がって訴えて知らしめていく活動で、司法より政治家を動かさないとダメかもしれませんね

今日は田母神氏裁判に昼から桜井さんの街宣で疲れました…今からご飯(朝抜き)なのでヘトヘトです(泣)

でも、東京駅前で(ほぼ東京駅)街宣が出来るようになるとは!
感激でした
桜井さんが話すと立ち止まったり、写メ撮ったり…やっぱり人気ありますね(笑)
昨年の今頃までは嘲笑の的にしようと反日連中が邪魔しにきてたのに

これからは帰化(元外国人)連中は、ちゃんと働いて日本人と同じように税金払わないと「在日」と言われちゃいますね(笑)

裁判所出たら良い天気で、桜井さんの弁舌も良くて(笑)
とりあえず、日本日本人は変わったな、としみじみ感じた1日でした(もう、私一人の愛国活動擬きも卒業かな(笑))
違う話になって申し訳ありません
お休み無しの更新、告発活動、ありがとうございます
どうか、お身体にはお気をつけてくださいませ
失礼しました

アブラゲ
皆様日々の活動本当にごくろうさまです。
先ず、何よりも公式文書である以上、受付番号あるいは受理番号等の記載と扱い担当部署、そして最低公印でなくても受付の検印くらいは必要であるのに、それが無い物を返戻すこと自体法の番人で有るはずの検察の行動として常軌を逸して居るとしかいえませんね。

当然検察のトップである検事正の管理監督責任は免れないでしょう。
ただ、「このままうやむやになってくれたらありがたい」と虫の良いことを向こうは期待しているかもしれないので、そうさせない様に、大和会のブログや余命ブログ等で、東京地検検事正宛の公開質問状を掲載して、検察との質疑応答のやりとりを事細かくアップしていってみるのはどうでしょうか?

論点は主に検事正の監督責任を追求する内容が良いかと思います。
当然向こうは屁理屈で返して来る、或いは無視をしてくるでしょう。
ならばこちらも何故そんな屁理屈を返して来るのか?何故無視をするのか?と更に畳み掛けて質問すると良いかと。
ブログを見た読者にリアルに地検の腐敗ぶりが伝わると思いますので、
東京地検としてもうかうかできなくなるのではないでしょうか。

特に横浜地検は明らかに検事正以下確信犯ですので、直接検事正が外患罪で告発されていることを問う内容が良いかとも思います。
これだけやっても一向に埒が開かないのであれば、こういう検事正を任命した法務大臣の責任を問う内容の官邸メールを安倍総理宛に大量に送るというのはどうでしょうか?
ただ、皆様に更に多大な御負担を掛ける事になるのであくまで可能であればではありますが・・・

大和蜻?
東京地検の異常な対応について考えてみました。

最近、役所や銀行の窓口フロアには、窓口に差し出す書類の書き方や添付書類、本人確認の提示等についての相談員が居ります。受理以前の担当です。つまり、東京地検は次の係を新設した。「受付書類相談員」。そしてその相談員は、名乗る必要もなく、文書を受け取る訳ではないのでその印もなくて良い。今回の返戻はそれではないでしょうか。受付窓口の前にフィルターを設けたつもりなのです。しかし、その相談員の回答は、良識ある日本人にとって誰が見ても無理筋でしょう。さらに、クレーム(実は正当な要求)も、そのフィルターで対応し、追い詰められ時は、フィルター交換で済ませ、「常に不受理」が目的なのでしょう。そんなのいつまでも続く訳ない(笑)

深夜の更新、ご自愛くださいね。


長くなります。お許し下さい。
まずはお互い最初の挨拶で、切っ先を切り結んだところでしょう。検察としては「前例のない異様な告発には、とりあえず、それ相応で事に臨もう」ということだと思います。それ故、文書の形式も内容も意図的に無体にする、と。当然、足掛かりの言質を取られたくないとの思惑もあるでしょうね。えっ、あしたー、うーん、あしたは両親が泊まりに来るんでぇ、すみません、と。同じものを見て、こちらは火の手と焼跡を示しているのに、煙じゃダメだ、焼跡を示せ、と云われる。認識もズレれば考え方もズレる。これでは互いに平行線ですね、という形をあちらの土俵でとらされてしまいます。裏書をみれば「外患罪以外で告発してくれ、外患罪だと指揮権発動(参照1324)されない限りやら(れ)ないからな」というメッセージがあるように思います。また、間髪いれず内部から情報提供というのは実に興味深いですね。山尾〇桜里大先生の古巣で、どちらも任官間もない東京地検の堺徹検事正と吉田安志特捜部長に置かれては、今のところこちらのほうが頭が痛いかもですね。

まァともかく、私は以下を目標に考えます。返戻させないことを一里塚とし、かつ、時限爆弾(1324に則れば、ほぼそのまま指揮権発動の事由となる)にさせる。当面は予定の告発をこなし、あとは時々に合わせ、必要あれば文面を調整し、選択と集中の元、告発を続け、その他適宜側面攻撃を増やす。
まず検察に、認識を改めてもらう必要があります。そのためには、それ自体ではなく、見ている背景や舞台、文脈をきちんと理解してもらうと。身内か赤の他人かで、幼子と怪しいおじさんが戯れている構図が違う印象を与えることは明らかです。いかに身内として、この状況を捉えてもらうか。法の解釈運用の変化に比べれば、内外の環境の変化は比ぶべくもないですね。
冷戦崩壊以降、特にここ10年くらいで東アジアに関わる各国のひずみが多方向に蓄積しています。今ではどの断層がずれ、いつプレートが跳ねてもおかしくはない。なにか時間と程度の問題のような感さえあります。
半島情勢はご覧の通り。中共は様子見でしょうが、愚かな周や軍部が焦ってバカをやらないとも限りません。法の独立と正義を謳う法曹界は、微妙に政治的忖度を計ったり、ときに、世論に迎合するところがあります。
何故か、彼らは世論を異常に気にするところがあり、過去の事例から無敵検察も例外ではありません。眼前に尖閣あるいは南シナ海衝突、他に、半島有事がそのまま竹島有事となり、世論が沸騰する様が浮かび上がれば、外患罪の適用状況下には当たらないなどの言い訳が通用するでしょうか。過去の保守系の告発とは意味合いが全く異なります。別に煽りや、願望ではありません。以上を検察の方には頭の片隅に留めておいてもらいたいです。
ひょうげ様ご提案の作戦ですが、専門的見地からの正論かつ精緻な立案であり、素人ながら至極もっともだと肯きつつ思いました。私は今回の告発の成功要件として、内外の動きがうまくかみ合うことが重要だと考えております。
仮に今、検事総長がブラフで「大臣、こいつらみんな起訴して死刑にしましょう。いけます。皆ヤル気です」などといえば、おい、ちょっと待ってくれの指揮権発動、なんて事態は目も当てられません。
まァ冗談ですが、大胆な告発ながら、微妙な問題も孕んでいると。告発の動きだけで、多少の効果を産んでいます。北星や翁長、報道特集なんかは先日、9月から急ごしらえの取材で、アリバイ作りのために日本会議を一応中立的に紹介していました。
目立たないですが検察はプロなので、実際を考えると、どこかで時間稼ぎや意地悪をされ頓挫させられるような気がします。身内が攻撃されれば組織は黙っていません。守りのみのはずが反転攻勢に出られるなんて悪夢のような展開です。結果で黙らせられる民間と違い、役人は私のような生意気で反抗的な面倒事を持ち込む奴が大嫌いです。お気持ちは痛いほどわかりますが、大きな流れの渦中での話であり、トランプ外交のビヘイビア等を見定めつつ、いま少し様子を見てからでも遅くはないかなと思っています。
あの先生でしたら理解もあり、極力情報も提供してもらえるんじゃないでしょうか。今後を見据えてということで長くなりました。ありがとうございました。

.....ここ数回のコメントの中に指揮権発動という語句が見られるが、過去に本来の目的とはかけ離れて悪用された例があったため、それが法の目的と勘違いされているようだ。 ウィキペディアでは「起訴する権限を独占している検察官を、選挙による民主主義を基盤とする内閣の一員である法務大臣がチェックする仕組み」して考えられていた指揮権が、佐藤栄作など一部の政治家を救うための手段に利用されてしまったため、制度の政治的正当性が完全に失われてしまい、日本の民主主義にとって手痛い失敗になったとする意見があると書かれているが、さすがに有事売国奴法と言われる外患罪事案では検察が国民に背を向けて安倍内閣が指揮権発動というシナリオは考えにくい。

ただ、地検から上級検察に進んでも、変わらず、あまり国民を愚弄した対応をしていると、安倍総理が切れて発動という可能性がないわけではない。しかし、その場合は、個々の事案に対する検事総長への指揮監督となるから、一網打尽とはならない。安倍総理のシナリオにはないと思う。

にゃーふー
すみません、理想は大事ですがスタッフがボランティアの状態では危険だと思います。余命さん達が戦争だと思うならば、スタッフにはある程度の保証は必要です。理想で動くため、スタッフも愚痴が言いづらいですが戦いが長期化するなら不満が確実にたまります。 本人の意思に関係なくお金が必要な状況は突然来ます。ボランティアゆえに余命さん達に相談出来ず突然辞める事もあるかもしれません。自分はスタッフをむやみに増やすのは情報漏洩の点で反対ですので、今いるスタッフは余命さん達にとっても応援する自分達にとっても大切な宝ですので是非とも大切にして下さい。お願いします。日本が善くなるならビジネスでもいいんです。

.....みなさんのご寄付を大切にという思いが、人件費には使えないとなったようだ。
この点は余命もうかつだった。ご指摘のように、最低、通常運営できないようであれば長続きはしない。早急にしかるべき対応をとってご報告するつもりだ。

琵琶鯉
琵琶鯉です。
日本再生のお仕事、とても感謝しております。
翁様、すみれ会や大和会のスタッフの方々の生活費(お給与) は今ある分で賄えますか?命を削ってのお仕事です。やはり充分なお手当てがあって然るべきかと思います。(私たちに代わって、余命スタッフとおなじ位に頑張ってくださっています。)
今月はボーナスが出たので大和会に寄付をしたいのですが、口座を探しきれません。お手数ですが今一度アップして頂けませんか?

.....確かに、大和会立ち上げの際の出費が落ち着いてから、フル稼働しているにもかかわらず、先月末、残高の報告があったときに「減っていないなあ」という感覚で気がつかなかったのは余命のミスといわれても仕方がない。余命直属のスタッフには十分配慮していたが、事務方については、二つの会は全く別の組織として立ち上げているため、意識してタッチしていなかったのが裏目と出た。早急に対応する。

なお、振り込み専用ファイルを新規に以下、ふたつ設定したのでご利用いただきたい。
(1350,1351)である。

大和会振り込み専用ファイル
ここは振り込み専用ファイルである。振り込みの確認だけにおつかいただきたい。
確認後はすぐに削除する。

「お振込み先
ゆうちょ銀行からのお振込み
ニッポンサイセイヤマトカイ
記号:10970 番号:12942501

ゆうちょ銀行以外からのお振込み
店名:〇九八? 読みゼロキュウハチ
店番:098 普通預金 口座番号:1294250
ニッポンサイセイヤマトカイ
ご芳名 読み 生年月日 都府県市町村 金額」をお忘れなく。

かりら
ひょうげ様
私は、ひょうげ様の御気持ち、考え方共に良く分かります。組織の中には味方、敵が混在していることもありますから。
余命翁のコメントにあります、
…それについて地検は
「単なる事実の申告のみでは足りず」という表現で告発事実を認めているのである。
また「因果関係の証明が必要となります」とあるが、これは告発の前提として証明されていることである。つまり、現状、外患罪が適用下であることを否定していない。

外患罪適用下であれば、日本日本人を貶める行為はすべて告発対象となる。「どんどん告発して欲しい」というメッセージ…(一部抜粋)

とありましたので、わたくしは、「押すなよ、絶対に、押すなよ!!」
と言うことだと確信しております(笑)

ひょうげ様、皆様、私も出来る事を続けて参ります。どうぞ今後も宜しくお願い致します。

かりら

高天原 正
ttp://hosyusokuhou.jp/archives/48778913.html
沖縄】那覇市役所前の抗議街宣に対し、中国人が登場「共産党だ! I’m from Shanghai」と正体バラすwwwwwwwwwwwwwwww
来る所まで来たんですね。
ttp://itest.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1480722540/
【国際】トランプ次期大統領 台湾蔡総統と異例の電話会談 米台間に経済や安全保障についての緊密な関係性が存在する事を確認 (NHK) [無断転載禁止]c2ch.netを全体をザーッと見ていくと米中戦争は不可避のようです。TPP以外は完全にヒラリーよりもトランプの方が良いですね。TPPですら対中包囲網なので中国さえぶっ潰してくれればいらないですからね。
反日日本人と在日韓国・朝鮮人だけでなく在日中国人もまとめてイケそうで嬉しいです!

追記
ttps://mobile.twitter.com/realDonaldTrump/status/805538149157969924
ttps://mobile.twitter.com/realDonaldTrump/status/805539770864693253
トランプ「おい中国、通貨を切り下げたり中国に入ってくる米国製品に関税かける時、南シナ海のど真ん中に巨大軍事施設作る時によ、俺らからOKは取ったんだろうな?俺はそうは思わんな!」

通貨貿易戦争、経済戦争中国の内戦や暴発からの物理的戦争に容易に発展します。

トランプは大統領就任初日に「中国を為替操作国に認定する」と宣言しています。トランプ大統領就任からの展開は予想もつかないくらい早い可能性があります。

切田長官
とりあえず地検に、「告発状が返戻されてきたのだが添付されている文書がどうも偽物のようだ。見本というかフォーマットを見せてくれ。」とやってみたらどうなるんでしょうか?

建久
余命さん、スタッフさん、ありがとうございます。
法律を扱う人達は、作文の型が合わないとか、後から事案や証拠が増えるの嫌がるようです。
ここを読んで、外患罪の事案の未提出があるってわかってるなら、動かないかもしれないですね。
全部の案件が揃ったら、動き出すような気もしますが…。と、前向きに考えてます。
もう、一連の流れは、加速はしても後退も消滅もありえないですもん。

投稿日: 2016年12月5日

Page Top

1350 振り込み専用ファイル anchor.png

大和会振り込み専用ファイル
ここは振り込み専用ファイルである。振り込みの確認だけにおつかいただきたい。
確認後はすぐに削除する。

「お振込み先
ゆうちょ銀行からのお振込み
ニッポンサイセイヤマトカイ
記号:10970 番号:12942501

ゆうちょ銀行以外からのお振込み
店名:〇九八? 読みゼロキュウハチ
店番:098 普通預金 口座番号:1294250
ニッポンサイセイヤマトカイ
ご芳名 読み 生年月日 都府県市町村 金額」をお忘れなく。

投稿日: 2016年12月5日


Front page   Freeze Diff Backup Copy Rename ReloadPrint View   New Page Page list Search Recent changes   Help   RSS of recent changes (RSS 1.0) RSS of recent changes (RSS 2.0) RSS of recent changes (RSS Atom) Powered by xpWiki
Counter: 514, today: 1, yesterday: 2
Princeps date: 2017-11-13 (Mon) 18:23:17
Last-modified: 2017-11-13 (Mon) 18:23:17 (JST) (871d) by 123-YouSinnanji2
XOOPS Cube PROJECT