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1万6500年前の土器 anchor.png

青森県蟹田町の西端に位置する「大平山元|遺跡(おおだいやまもといちいせき)」で出土したもので、これは世界最古の土器です。
土器があるということは、すでに火を使い社会的分業体制が整っていたことを意味します。こうなると、日本とは世界最古の文明国かもしれません。

しかし China で最も古い長江文明より、さらに1万年も古い昔の文明の痕跡がでたのですさらに大平山元遺跡群の2遺跡からは、約16,000年前の石で囲った炉の跡、石蒸し料理に使った焼けた石など見つかっています。

ところが、中国人はこの「大平山元|遺跡」で世界最古の遺跡が発掘されたことがよほど悔しいのか、あきらかに世界最古の遺跡でありながら、たとえば青森県のHPは、この大平山元|遺跡のことは掲載されず青森県内の遺跡を紹介したサイトにも、出土した土器は「青森県下最古の遺跡」と書いています。
実は青森県最古ではなく、世界最古です。

しかも、大平山元遺跡群というのは、場所が1と2があるが、なぜか「1」と示せばいいものをキーボードの右上の「¥」マークのところにある「|」あるいは「機廚鰺僂い董崑臺浸蓋機丹篝廖廚班週しています。
要するに意図的に検索エンジンにひっかかりにくくしている訳です。
青森の役員に朝鮮人や中国人が、偏向報道するよう強制しているわけです。
どうして、あえて、1と2にわけるのか。なぜ「1」ではなく「|」を使うのか、常識では考えられない微妙な操作が加えられています。

科学的考古学的に証明されたことが微妙に隠ぺいされ、その一方あきらかに世界の歴史学会で否定されつくした事柄が、いまだに日本の子供たちの教科書に記述され試験に出る問題があります。
子供たちに教えるべき真実を伝えず真実を捻じ曲げた操作を行う。
そういういかがわしいことが日本の学校教育で長きに亘り行われています。

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ウソが発覚した「世界四大文明」 anchor.png

いわずと知れた世界四大文明は、エジプト文明、メソポタミア文明、インダス文明、黄河文明の四つです。
これが世界の文明の黎明であると学校の「世界史」の授業で教えられます。

そして小中高の学生のお子様かお孫さんをお持ちの方でしたら、お聞きになったらわかりますが、やはり今でも、学校では「世界四大文明」なるものを教えています。
しかし「世界四大文明説」なるものは、とっくに世界の歴史学会で否定されました。

ギリシャ、中東、インド、Chinaの文明の黎明をいうなら、南米のインカやアンデス文明は、文明ではないのですか?。北米のインデアンの文明はどうするのですか?。ヒンズー文明は、どうなるのでしょうか?。

Chinaならば、黄河文明よりももっと古い時代に、長江文明が別な場所で栄えていたという史実が、考古学上も明らかになっています。
その長江文明は、どう説明するのでしょうか?
そもそも「世界四大文明説」というのは、1900年に、清朝末期のChinaの政治家だった梁啓超(りょうけいちょう)が日本に亡命中に唱えた政治論で歴史論ですらありません。

1900年頃というのは、清王朝の末期で、当時の清は、欧米列強に植民地として国土を食い荒らされていました。
国家が崩壊に瀕するということは、警察も裁判所も市役所も機能しなくなった状態です。無法者たちが跋扈し治安は極限まで崩壊し、誰も生命財産の安全を保証してくれない。

そんな折に、お金持ちでChineseの政治家だった梁啓超(りょうけいちょう)が日本に亡命。彼は日本で Chinaには「黄河文明」という欧米に匹敵する古い文明があったのだ(当時はまだ長江文明は発見されていなかった)と言われました。梁啓超にとってそれは衝撃的な史実だと信じたのです。
「そうだ!
 我々には誇るべき歴史があるのだ。
 このことをChinaの民衆に教えなければ!」
と、本にしました。
この時代のChineseたちにとっての国の歴史は、伏羲や神農が出てくる神話や古代の三国志演義あるいは水滸伝のようなものしかありません。
そうした物語は、国民的芸能である京劇を通じて、Chineseにとっては、常識。けれども神農などの神話は、所詮は架空の物語と嘲笑されるし、三国志演義などもいまの王朝とは異なる古代の物語でしかありません。

ところが、西洋文明の発祥より更に古い時代のエジプト文明やメソポタミア文明に匹敵する文明が自分たちの国にあったということは、梁啓超にとっても植民地化され家畜化されようとしているChineseたちにとってもまさに衝撃的事実であったわけです。

「俺たちには欧米に匹敵する誇るべき歴史があるのだ」
結果政治家である梁啓超は、極めて政治的理由から「世界四大文明説」なるものを唱えたのです。
つまり「世界四大文明説」は、もともとが「政治用語」であって、「歴史用語」ではありません。

ではなぜ正しくない「世界四大文明説」なるものがこれだけ情報の発達した日本において、日本の義務教育の現場における歴史の教科書で教えられているのでしょうか。理由は、実はこの説が反日学者たちにとって都合が良いから、です。

文明論には「衛星文明論」というのがあります。
「衛星文明」というのは、「独立文明(世界四大文明)」の刺激を受けて発生し、その後も独立文明に依存した、自立していない文明を指します。

これを唱えたのが英国の歴史家トインビーで、彼は最初、
日本文明は、Chinaの文明の衛星文明であり、
 日本は、西暦645年の大化の改新によって、
 漢字や冠位を取り入れて、
 はじめて文明国家となった」
と説きました。
それが昭和40年頃のことです。

そしてこれが「Chinaが親、Koreaが兄、日本が弟」という「China・Korea文明日本渡来説」の根拠になっています。
ところがこれはとんでもない間違いで、日本には大化の改新よりもはるかに昔から国体があります。
来日してそのことを知ったトインビー博士は(ここがトインビー博士の偉いところですが)、先に述べた自説を撤回し「日本文明は独立した一個の文明である」
と、著書に記しました。

つまり「日本文明はChina文明の衛星文明にすぎない」という説は「日本文明はChinaからKoreaを経由してもたらされた」という説も、それを言い出した当人によって明確に否定されているにもかかわらず、反日学者たちは自分たちに都合の良いところだけを切り取り歴史の歪曲をいまも続けています。
なんと政治的にまで利用され、日本の義務教育まで書かれているわけです。

おかげで「世界四大文明」なる用語は政治用語ではなく歴史用語として、いまも必ず「試験に出る」問題となっています。
どこかの国が、数学の三角関数を教える教科書で、ミニスカートの女性のパンツが見えるまでの距離で三角関数を説明していて、世界中の嘲笑を買ったことがありますが、世界四大文明説をいまだに「歴史教科書」で説いているというのも、おそらくは、れに匹敵する馬鹿げた教育であることが確定しました。

再度いいますが、日本文明は China のそれよりもはるかに古いものです。

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マルクス史観 anchor.png

マルクス主義(共産主義)を正当化するために、歴史を「道具」として利用する歴史観です。
当然のことながら 「マルクス主義」に忠実であればあるほど、「マルクス主義」にとって有利な事柄を過大に評価し、その反面不利な事実を無視し、時には歴史を平気で ねつ造するという極端な偏向性を持つ歴史観です。

歴史を検証すれば明らかな如く、共産党、社民党、中国共産党、北朝鮮、あるいはその影響を受けた韓国、在日コリアンなどの左翼・反日主義者たちがどれ程言葉巧みに歴史を捏造し、偽造変造してみても、彼らの究極の目的は 、
「手段を選ばない階級闘争による、日本の解体」といわれています。

そのイデオロギーの信奉者たちが主張し、本に書き、教える歴史は、学問的真実や公平性とは無縁のものです。
なぜなら、彼等にとって重要なことは真実よりも、イデオロギーだからです。

戦後73年。
わたしたちは、歴史教科書のイロハから抜本的に見直すべきときにきているのではないでしょうか。

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偉大な文明を持つ優秀な日本人が目覚めてほしくない anchor.png

「ほとんどの文明は大都市を作り、欲望のままに巨大化していった結果、森林などの自然を破壊し尽くし… 自然の生態系のバランスを崩して滅びていく…
そんな中、唯一日本文明だけが、自然の生態系を破壊するのではなく、それと調和して、共に良くなろうと知恵を絞ってきた…海外からもたらされた進んだ技術も、日本特有の色を加えアレンジし、独自のものに作り変えてきた。

これこそがわれわれ日本民族が一度も途切れることなく文明を発展させ続けてきた

日本人の DNAに備わる”在り方”である…

しかし、こういった日本独自の生き方は戦後の自虐史観に消されてしまった…」

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日本で7大文明を教えない理由 anchor.png

偉大な文明を持つ優秀な日本人に「そのことを思い出して欲しくない」
「強くなって欲しくない 」と思う国々の思惑なのです…

「文明の起源から日本について学び直すことで、日本人が人を支配できない理由を知り、
戦後に教えられてきた歴史の嘘に騙されなくなる」のです。

日本の教科書から消された国に残る記録から、日本人のDNAとは何か、について知ることができます。
そして、先人に深く感謝の念を抱くとともに、日本民族の一員として生まれたことに強い誇りを感じ、考え方が変わり大げさに思われるかもしれませんが、今後の生き方さえも変わっていくでしょう…

詳しくはこちら
https://you.prideandhistory.jp/fujl6_1810/?cap=HS4

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日本人はエイリアン anchor.png

核DNAの解析の末「オリジナルの日本人が周辺アジアのどこにも見つからない」ことで日本人の出自が完全にわからなくなっている今。

まあですね、今回のタイトルそのものは非常にいい加減なものですが、そもそも冒頭の「日本人は古代火星人の直接の子孫なのか?」というニュースというか記事は何なのかといいますと、アメリカの比較的有名な UFO メディアに、「 UFO サイトニング・デイリー(UFO Sightings Daily)」というものがあり、その 9月15日の記事に、
「火星の建造物と類似している日本の古代の建造物」
(Ancient Structure In Japan Similar To Structure On Mars, Sept 2016)
という記事が投稿されたことに端を発するものです。そこにある写真は下。
indeep.jp_mars-kofun.jpg
火星で見つかったものというこのものは、いわゆる「地質的な造形」と思えるものでグーグルアースでは下のように表示されます。周囲に何もない平地にポツンと出現した感じです。
indeep.jp_google-mars-tomb-photo-1.jpg

これが発見されたのは2年前だそうですが、最近になって、先ほどのサイトなどで取り上げられて以来、再び話題にされることが多くなっているようです。

NASA はこの地形に関して、断層運動などで地表に浮き上がった地層が何億年もかけて周囲の浸食などでこのような形になったのだろうと見解しています。

日本人なら宇宙人の末裔でもおかしくないのかも」

というような「空気」を文章中にあらわしていることでした。
おそらく、彼らから見て、それは良い悪いというような価値観とは別に、「日本人という存在」にいろいろと思う部分が潜在的にあるのだろうなと。
たとえば、 UFO サイトニング・デイリーには、以下のような下りがあります。

   日本人は、他の文化圏と違うものを数多く持ち、他の国と比べると、(日本人としての)統一性が大きい。というようにあるのです。

まあ、今となっては「統一性が大きい」かどうかはよくわからないですが、そういうように見ている人たちがいるということを感じました。
これは実は今までも人生の中で感じることはありました。

それはともかく、そういう欧米の人々の、何と表現すればいいのかわからないですが、「日本人に対しての特別感」というものは、逸脱し始めると、今回の「日本人は火星人の直接の末裔かもしれない」というような、どうしようもない展開にもなりがちなのですけれど、それにしても、アメリカの人たちが日本人を取り上げた際の逸脱は本当にものすごいです。

たとえば、未来予測プロジェクトとして、インターネットの書き込みなどからキーワードを収集し、「ネットワークにいる人々(英語圏)の全体の無意識の志向性」を未来予測として描き出そうとする試みの「ウェブボット」というものがあります。

当たる当たらないでいえば、具体的な日付けとか場所とかは全然当たらないのですが、しかし、私にとってみれば、これはとても「未来の地球を現している」ものだったのですが、たとえば今から7年前の 2009年9月に配信されたウェブボットには、唐突に以下のような下りが出てきます。


   2009年09月15日配信分のALTA レポートより
   Web Bot / Changing in language precede changes in behavior
日本では古代の日本文化のいわばルネッサンスのようなことが起こり、お身儀などの伝統的な風習に込められた深いニュアンスや、その象徴的な意味が再認識されるようになる。これは世界に広められる。
   ・ 「お辞儀」というキーワードは宇宙関連のカテゴリーでも出現する。それはエイリアンとのコンタクトが 行われるとき、日本文化の礼儀作法を用いてコミュニケーションが行われるようになるからである。日本文化の礼儀作法を土台に、エイリアンとの間の相互理解が可能となる。
   ・この日本式礼儀作法とその思想は、今後100世代、2000年にわたって異なった種の間でコミュニケ ーションが行われるための基本的な方法となる。エイリアンの未来のガイドブックには、地球に到着すると、最初に「日本シンボル大学」で教育を受けた人々の出迎えを受けると書かれることだろう。

逸脱しているでしょう。

しかもこの文章の前に、日本についてのことが書かれているというのならともかく、ここまで「まったく日本のことは出てこない」で、ここで突然出てくるのです(ウェブボットには日本の記述は非常に少ないです)。
読んでいて、少し混乱さえする下りでもありました。

こういうような欧米人の描く「日本人についての逸脱」は、それまでの理路整然が吹き飛ぶように唐突に出てきたりします。
たとえば、先ほどの UFO サイトニングス・デイリーの記事を取り扱った冒頭のモーニング・ニュース USA の記事は以下のようなものです。

Alien News 2016: Japanese Are Direct Descendants of Ancient Martians?
MORNING NEWS USA 2016/09/16
日本人は古代火星人の直接の子孫なのか?

エイリアン関係のニュースにおいて、日本人がその見出しに出てくることや、さまざまな国の人々の心に印象を刻むことはそれほど珍しいことではない。
しかし、最近提示されたグーグルアースからキャプチャされた1枚の写真は、地球の過去に関してのすべてを、そして、地球外生命の地球への到来に関するすべてについての考えを変えてしまうものかもしれない。
あるいは、地球の古代の人類に関してについてもだ。
その画像は火星の表面にある構造体で、ある構造物と不気味な類似を見せている。
グーグルアースでは 36°7'45.64"N139°E の座標に写っている。
indeep.jp_mars-kofun-02.jpg

その構造は、ドーム状の岩につながる3つの顔を持つ石のピラミッドのようなものからできているように見える。

メディア「 UFO サイトニングス・デイリー」は、この火星の奇妙な構造体は、2年前に撮影されたものであると報告している。

この何もない平野に横たわっている構造体は、そのベースに、円形の形成体と傾斜した直線のエッジを持っているように見える。

UFO サイトニングス・デイリーは、この構造体の形と同様のものが、日本の古代の建造物と似ていることについて、世の中の UFO 愛好家たちが話題にしている陰謀論への興味については特に嫌悪していない。

その類似した日本の構造体は、西暦 250年から 538年まで続いた「古墳時代」に建造されたと考えられている。

日本の古墳と、火星の構造体は、未知の同じ集団によって建造された? そして、その日本の古墳の建造者たちは、荒涼とした荒れ地となる前の古代の火星の人々だった?

もし、そうなら、火星にこの建造物を建てた人々の末裔は現在どこかにいて、そして、何らかの方法で、日本人はその火星人とつながっているというのだろうか。

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日本人の遺伝子 anchor.png

アジアでも特殊な遺伝子を持っている。日本人のルーツというのは、世界の七不思議

日本人のルーツというのは、人類の起源にも深くかかわり一番知っているのは金融マフィアと言われる偽ユダヤ人の方々ではないでしょう。
一番分からないのが当の日本国民です。女系天皇が論議されていますが、男子にのみに受け継がれる遺伝子を考えたらとんでもない話だということがおわかりになるはず。

それを許せば、日本は単なるアジアの三流国になってしまいます。だから、それを知っている日本壊滅を狙う勢力は「皇室典範改正」を叫ぶわけです。
(女系天皇と女性天皇とは違います)

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ヒトのゲノム anchor.png

46本 は 22 対 44本 の常染色体と1対の性染色体
2本、男XY・女XXに分かれ収められている。
各染色体は一本の長いDNAのひもで成り立ち、その長さは 1m強で、
塩基数にして 約30億個。
ヒトゲノムの中には 3万個程度の遺伝子が入っているが、そのうち遺伝情報
としての意味を持っているのは全体の5%程度である。
2003年の春にヒトゲノムの99%が解読されたが、それがどのような意味を
持つかは大部分が解明されていない。体細胞の数は60兆個あるので、一人の
ヒトのすべてのDNAを一直線につなげると60兆m= 太陽系の直系位 になる。
ヒトの遺伝子の95%以上は常染色体上にある。

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フロリダのミイラと日本anchor.png

1986年、アメリカのフロリダ州でミイラ化したヒトの脳組織が発掘された。このミイラは約7000年前のものと判り、従ってこの脳組織はアメリカ・インディアンの祖先のものとされました。

カリフォルニア大学では、この脳組織からまず、微量のmtDNA(ミトコンドリア・デオキシリボ核酸)の抽出に成功しました。
次に当時最新の画期的なDNA増幅技術・PCR法を使って、mtDNAの一部を増幅し塩基配列(DNAの文字列)の決定にも成功したのです。

その結果、大部分の現代人では、≪GGGCCC≫という文字列になっている塩基配列がこのミイラには≪GGACCC≫となっていました。
そこで、まず現代インディアンの中に≪GGACCC≫の塩基配列を持つ人がいないかを調べましたが見いだせなかったのです。

ところが、遺伝子研究の宝来聡氏(故人)が調べた日本人の中の5人が、ミイラと同じ≪GGACCC≫という配列であることが明らかとなったのです。

このような変異型のDNA配列を持つミイラと現代日本人の一部が一致するというようなことは偶然では起こり得ないことです。
従って、現代日本人と7000年前に生きていた北米インディアンが、遺伝子レベルで共通の基盤を持っていたことがわかったのです。

これはどういうことかというと、はるか昔、アメリカインディアンの祖先が北アジアから太平洋を 渡って北米大陸に移住したということで、アメリカインディアンはアジアを起源とする民族集団であるという常識を、図らずも証明するという興味深い結果となったのです。

Y染色体DNAは 父親から男の子のみに伝わり(男→男の子→男の孫→・・・)、ミトコンドリアDNAは、(受精卵の中で父親からの精子にあるミトコンドリアDNAは破壊されてしまうことが知られている) 母親から女の子にのみに伝わる(女→女の子→女の孫→・・・)。
したがって、たとえば父親に女の子しかいないと、その Y遺伝子はそこで途絶えることになり、祖先のDNAの追跡はできない。
もっとも、同じ Y染色体をもつ近縁の者との間の子には、この印を伝えることができる。
同様に、母方の家系の血を引く女性をめとった場合もミトコンドリアDNAは引き継がれる。

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日本人の遺伝子は東アジアでも異質 anchor.png

アジア人のミトコンドリアDNAタイプ (母系遺伝子です)、ミトコンドリアDNAは母親から子(男子・女子)に伝わる遺伝子。
D型は日本人とチベット人に固有。チベット人と日本人って容姿的にも似ていますよね。

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アジア人のY染色体DNAタイプ anchor.png

Y遺伝子は父親から子(男子)に受け継がれる遺伝子。
日本人はアジア人は絶対に持っていないとされる、YAP+遺伝子を持っていることが判明。 本土日本人は全体の75%にYAP+遺伝子を高頻度に持つ人種で、これは少数民族を除いてアジアで唯一。 ちなみにアイヌ人はYAP+遺伝子を88%持っている。
この事から日本人全体が他の東アジア人に比べ、かなり異質な民族である事が判明してきている。

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アジアの民族の遺伝子の近似値 anchor.png

日本人は東アジアでかなり特殊なタイプ。これはY染色体のYAPとミトコンドリアのD型という特殊性のため。韓国人はほぼ漢族と近い 。

父系のY遺伝子、母系のミトコンドリア遺伝子を見ても、日本人は他の東アジア、東南アジアと異質。日本人は何処から来たのだろう。

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日本人の血液に宇宙的なもの? anchor.png

日本人の血液の中には普通の民族にはない霊的な光のエネルギーが無限に入っているのだそうです。YAPマイナス遺伝子を利用して血清をつくると、抗がん剤とか難病を治す薬が全部できるようです。
血清で一番効率よく薬に変えることができるのは、日本人の血液です。

日本で血液を集めるのは赤十字社ですが、そのほとんどはヨーロッパにある研究所に運ばれてしまうそうです。日本人はその血液を使っていません。ということは、日本人の輸血には外国人の血液が使われるってことでしょうか?
日本人に外国人の血が輸血され、外国人に日本人の血が使われるということですかね。
顕微鏡で見ると、日本人の一部の人たちの血液の中に宇宙的なものがあるそうです。
古代ユダヤ人(現在の白系ユダヤ人ではない)や、古代日本人の血脈を持っている人は全部そうなんだそうです。血液中の成分が霊的に全然違うそうです。
DNA研究が進歩すれば、日本人の中にしか存在しない神聖な遺伝子が見つかるでしょう。

日本人は五色人の中で黄色民族ですが、日本人がある時覚醒し、日本人の役割、天命に気づいた時に黄色から黄金民族に変わり、その影響が世界中に共鳴し地球人類が黄金民族に変容します。
そして、古代の聖者たち、仏陀もモーゼもキリストも、日本人だったそうです。
少なくとも日本人の血が混ざっていたそうです。

聖者たちは必ず日本に帰ってきて、修行をしていました。
人生最後の地も日本だったそうです。空海も早くに中国での修行を終えて帰国しましたが、 それは、中国で学ぶものは何もなく、日本で学ぶべきであると知らされたからだそうです。

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日本人はどこから来たか!?遺伝子から分かるグレートジャーニーの真実 anchor.png

日本最大のミステリーは
実は、我々、日本人そのものである。といえる。

アフリカで誕生した人類が安住の地を求めて世界中を旅した。
これが世界初の旅。
グレートジャーニーだ!!!
現在でさまざまな方法でグレートジャーニーの足跡がたどられている。
ここでは、嘘をつかない遺伝子で日本人のルーツを知ろうと思う。

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1.)ミトコンドリアDNAの系統 anchor.png

まず、母系遺伝子を調べるため、ミトコンドリアDNAの系統を調べる。
ミトコンドリアDNAは、母系遺伝をする。だから、女性の祖先をたどった系図を調べることができる。
DNA配列は短期間に変化しやすいため、分岐の時期をかなり詳しく知ることができる。

世界的に見たこの日本人のミトコンドリアDNAの2重構造の位置付け。

これを知るために、アフリカ人(いわゆる黒人)、ヨーロッパ人(いわゆる白人)と、日本人の間で系統の関係を分析する。

すると、すごく興味深い結果が現れる。

研究当初、縄文人と弥生人の区別を実証する目的でこの研究を行なったらしいんだが、その分岐が世界3大人種を区別するほどの根元のほうにあるグループが日本人の中に存在した。(他のアジア人にはない)

これはどういうことか!

縄文人と弥生人のDNAの差ってのは、実はそれほど差はない。
共に東アジアに広く分布するアジア系で、どちらが北でどちらが南から来たかという地域差がないことが分かってきている。

しかし、他のアジア人にはみられない日本人のミトコンドリアDNAが、人種(黒人、白人、黄色人)の分岐、すなわち、かなり早い段階で別れた人々がそのまま日本に移動して定住したといえるわけだ。

日本人グループに注目すると、その分岐点はヨーロッパ人よりもはるかに根元のアフリカ人グループの間にあるので、
この日本人のミトコンドリアDNAは、聖書による3大祖先 ハム、セム、ヤペテ のうちの、セム系直系に相当すると考えられる。

※ここで説明しよう。
旧約聖書にあるノアの方舟。このノアの3人の息子セム、ハム、ヤペテは、 大洪水の後のすべての民族の先祖といわれている。世界のすべての民族は、ノアの3人の息子セム、ハム、ヤペテから分かれ出た。

これが「黄色人種、黒色人種、白色人種」という分類、いわゆる「モンゴロイド、ニグロイド、コーカソイド」でありそれと合致するという意味で、ハム系とは黒色人種、ヤペテ系とは白色人種で、セム系とは黄色人種アジア人)となるわけだが、黄色人種いわゆる中間色の人々は、モンゴル人、中国人、日本人などの東洋人と、アラブ人などの中近東や、東南アジア、ポリネシア人などの肌が褐色な人々もいるわけだ。

ちなみにエジプト人はハム(黒人系)で、イラン等のペルシャ人やインド人はヤペテ(白人系統)である。
だから、肌の色、特に中間色、褐色はすべてノアの時代のセム、ハムになるかというとまた違うわけだ。

番外編.)ちなみに、ひとつ、おもしろい話がある。
1986年、アメリカのフロリダ州でミイラ化した約7000年前のヒトの脳組織が発掘された。

従ってこの脳組織はアメリカ大陸に7000年前にいた人間、いわゆるアメリカ・インディアンの祖先のものとされた。
カリフォルニア大学で、この脳組織からまず、微量のmtDNA(ミトコンドリア・デオキシリボ核酸)の抽出に成功した。

次に当時最新の画期的なDNA増幅技術・PCR法を使って、mtDNAの一部を増幅し塩基配列(DNAの文字列)の決定にも成功した。
その結果、大部分の現代人では、≪GGGCCC≫という文字列になっている塩基配列がこのミイラには≪GGACCC≫となっていた。

そこで、まず現代のアメリカインディアンの中に≪GGACCC≫の塩基配列を持つ人がいないかを調べだが、誰のDNAにも見いだせなかった。

ところが、遺伝子研究の権威である日本人の故・宝来聡博士が調べた日本人の中の多くが、ミイラと同じ≪GGACCC≫という配列であることが明らかとなった。
このような変異型のDNA配列を持つミイラと現代日本人の一部が一致するというようなことは偶然では起こり得ないことで、現代日本人と7000年前に生きていたこのミイラが、遺伝子レベルで共通の基盤を持っているとわかった。

はるか昔、アメリカインディアンの祖先よりも前に、あるいは、それとは違うグループが
日本から太平洋を 渡って北米大陸に移住した民族集団がいたという事実を、図らずも証明したことになった。

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2.)Y染色体DNAの系統 anchor.png

Y染色体のDNAは 父系遺伝する。
これは男系子孫にのみ伝わっていくため歴史的な調査に用いられ、人種のルーツの祖先を正確に辿っていくことができる。

私達はモンゴロイドであり、中国韓国と同じ民族だと思われてる人々が多い。
しかし、最新の遺伝子研究により、私達日本人は、中国韓国とはDNAの中身が若干違うことがわかっている。
世界では珍しい、古代血統とされる、Y染色体D系統が日本人に多いからだ。

黒人固有のA系統、B系統、
中央アジアなどのアルタイ系のC系統、
日本人や地中海に特徴的なDE系統、
中近東などのJ系統、
オセアニア・南アジアのK系統、
ウラル諸族のN系統、
アジアのO系統、
イヌイットなどのQ系統、
アーリア系のR系統
などがある。

そしてまた、同じD系統であっても、チベットや東南アジアがD1とD3系統であるのに対し日本人のD系統はほぼ100%がD2系統。

もちろん、同じD系統だから近縁であることは間違いないが、D2系統は世界の中で日本人にしか存在しない固有の系統。

さらに大きな意味な持つのが、日本の近隣諸国にはY染色体D系統が存在しないこと、そして現代の日本人にも、相当に高い頻度で残っていること。
特にアイヌ人には9割近くも集積している。(本土の山間部にもやや多い。) 
ということは縄文人の特徴ということだ。(沖縄本島には多いが、八重山諸島にはいない。)

このD2系統には、特徴的な変異:「YAP」(ヤップ)とよばれる挿入部分(300塩基)をもち、これは D、E系統のみに含まれ他には存在しない。

E系統を持つのは、イスラエル、いわゆるユダヤの民。
調査結果から、イスラエルの失われた12部族のうちの、エフライムとマナセだけがYAPなどの挿入部をもつD系統である。他はE系統。

日本人のみ(他のアジア人にはみられない)持っているタイプの系統は、古代イスラエル、古代ユダヤのものと同じなわけだ。
ということは、やはり、はるか西のほうからシルクロードを通って、そのまま日本まで父系を保ちつつ独自に移動してきたと考えられる。

やはり、イスラエルの失われた十支族の末裔が日本人である可能性が高い。

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整理して考えると。 anchor.png

古代イスラエルから、日本へ、3度に渡ってたどり着いたといえるかもしれないのだ。

・一度目
日本人のルーツとなる縄文人が日本に定着。彼らは中近東から比較的早い段階で来たと思われる。
人類のグレートジャーニーの動き、人種が別れたばかりのセム系直系の遺伝子的に色濃い人々が日本を目指して移動したことがわかる。

・二度目
北イスラエルのいわゆる失われた十支族が日本へ。
きっと、古代の自分達の祖先が日本へ渡ったことの伝承をたどって日本まで来たのだろう。
シルクロード各地にそのような伝説が残っていることからもその可能性は高い。
このY染色体DNAから、失われたイスラエル十支族が日本人である確証となる。
それに文化的にも、古代イスラエルで信仰されてた古代ユダヤ教は神道そっくりである。ということは天皇家は?。。。

・三度目
キリストの教えを直接受けた原始キリスト教徒であるネストリウス派キリスト教徒、いわゆる景教徒である秦氏が日本にやってきた。
これは歴史的な事実から確証があり、判断できる。
キリストの時代はエルサレムには南イスラエルの人々、いわゆる南イスラエル2支族、すなわちユダヤ人しか住んでいない。
原始キリスト教徒であるネストリウス派キリスト教徒のユダヤ人である秦氏は、
中国の西にあった弓月の国を建国ししばらく留まり、その後、日本に来ているのは歴史的に正しいわけだ。
きっと、日本に来た目的は、失われた十支族を追ってのことだろう。
そして彼らは、この日本で出会った。失われた兄弟達と再会したのだ。

10支族がやってきて、後から2支族が来たことで、
イスラエルの12支族すべてがこの日本に来ていたということになるのだ。

この時点で、旧約聖書の預言は成就されていたことになる!
京の都は『平安京』これは秦氏が協力して天皇を祭るために作った都
ヘブライ語で『平安』は『シャローム』、『都』は『エル』
すなわち、『平安の都』とは『エルシャローム』。

京都は『エルサレム』だったのだ!

『エルサレム』で、もうすでに1千何百年前にイスラエル12支族がすべておちあった!
秦氏は、旧約聖書の預言を日本で成就するために、京都を作ったのだ!ということになる。
ユダヤ三種の神器もすべて日本にある。(これについては後日)

旧約聖書の預言はこれによってこの日本で成就される!

。。。これは大変なことを知ってしまった。。。

番外編)

海草を消化出来るのは日本人だけ
日本人の腸内細菌には、中国人、韓国人も持っていない、もちろん北米人では見られない
海藻を消化する酵素をつくる遺伝子が見つかった。
こんな研究結果をフランスと カナダの研究グループがまとめ、8日付英科学誌ネイチャーに発表した。
のりに潜んでいた海の微生物が持つ能力を腸内細菌が取り込んだ可能性が高いという。

まさに、孤高の特殊な民族、日本

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3.)YAP遺伝子の系統 anchor.png

D系統遺伝子はY遺伝子YAP型に分類される。
YAP型はY遺伝の中でも古い系統の一つであり、日本人は東アジアの中でも最も古い人種の一つである事がわかる。
ちなみに他のアジア人(中国人、韓国人など)の主流であるO系統は、最近分岐した最も新しい系統の一つである。

Y染色体のDNAの塩基配列の型から、Alu配列と呼ばれる約300個の特定の塩基配列(YAP+因子)を持つのは、Dグループと、Eグループで、
Dグループが相当な頻度で存在するのは、日本とチベット、インド洋のアンダマン諸島のみ(日本で30〜40%、アイヌと沖縄ではさらに頻度が高く、チベットでは約30〜50%)であることがわかっている。

他方、Eグループが相当な頻度で存在するのはアフリカと地中海沿いの中東からイタリア南端にかけてである。
だから、Y染色体にAlu配列(YAP+因子)を持つ者が相当頻度で存在する地域は、
アフリカと地中海沿いの中東からイタリア南端にかけてと、チベットと日本のみであり、
日本人のY染色体の30〜40%については、DNA塩基配列が近縁関係にあるものは周辺国等にほとんどなく、
チベットやアフリカや中東のY染色体と近縁関係にある事が分かっている。

YAPは縄文人固有の遺伝子ではなく中東から発祥したものなのか?

これは中国人、韓国人、フィリピン人にもない遺伝子であり、YAP遺伝子は縄文人固有の遺伝子ではなく、中東から来たという。
古代イスラエル人と日本人くらいしかいないともいわれ、Y染色体DNAのD系統を高度で持つことで有名であり、
Y染色体DNAのD系統は、日本人とチベット人や中近東の人の他には、世界のどこにもほとんど存在しないそうだ。

Y染色多型体の分析による最新の結果では、

旧石器時代にシベリア経由で北海道に来た系統、
縄文時代に華北・朝鮮半島経由で来た系統、
弥生時代に同じく華北・朝鮮半島経由で来た系統、
南方から沖縄経由で来た系統。

アフリカをあとにして広がった人類は大きく3つのグループに分かれたが、

日本列島にはその3つのグループのすべてが集まっていて、これは全世界的に見て他に類の無い特徴である。

D系統は、本土で40%、沖縄で56%、北海道アイヌで88%
つまり、縄文系の血を濃く残すと言われるアイヌ人の実に9割がユダヤ人と近縁のD系統で、
渡来人の遺伝子的影響を受けやすい本土人では4割しかユダヤ人と近縁の遺伝子がいないことになる。

古代イスラエル人の渡来は、どんなに早くとも、紀元前8世紀以降。(北イスラエル王国の滅亡が紀元前722年だから。)
大陸から、中国韓国系の大量にO系統の人間が移動してきた弥生時代と近接している。(日本人の半分はD系統で、残り半分がO系統)

では、縄文人の末裔の方がユダヤ人と遺伝子タイプが似ているというのはいったいどうしてか。。。

逆に、縄文人(D系統)が大陸に渡りイスラエルに行き、突然変異してE系統(イスラエル人)になったという方が、合理的だ。

ということは、失われた十支族が日本に来た理由は、
日本から発祥したその自分達のルーツをたどるために、日本に先祖帰りの旅に出たのではないだろうか?

だから、彼らは預言に従って日本までたどりついたのではないだろうか?。。。
だとしたら。。。ユダヤ人たちのシルクロードを通しての情報伝達能力は凄かった。
そのためにシルクロードを作ったともいえる

ということは、イエスキリストの空白の期間に、エジプト、チベット、と旅をしていることはわかっているので
ひょっとしたら、そのユダヤ人の足跡を追ってイエスもシルクロードを日本まで来ているかもしれない。

秦氏とともに。聖徳太子はイエスキリストのことかもしれないのだ。
今のユダヤ人たちはそのことを知らない。彼らは、その他の2支族の末裔であり、
10支族の宗教、伝承、他は、知らないからだ。

日本人は、それを知っている。いや、知っていた。
しかし、歴史は捻じ曲げられ、隠され、今日に至る。
でも、日本中の埋もれ隠された古史古伝、神社、祭り事、言語、わらべ唄、そういったものの中に
ハッキリと古代イスラエルの文化が生き延びていて、証拠となって今も現存する。

なーんていろいろ考えると、すべては日本から始まったという、竹内文書もまんざらではなくなってくるから、恐ろしくもある。。。
実に不思議だ。。。日本の最大のミステリーは日本人そのものである

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番外編.)日本人特有のM7aグループ anchor.png

日本には世界で日本人にしか見られないM7aというグループがある。
これは台湾付近で発生したと考えられ、琉球諸島・アイヌに多く本州で少ないという特徴的な分布をしている。
いわゆる縄文人の遺伝子で、これは、与那国島海底遺跡を作った人々
縄文人が高度な文明を持っていて、日本全体にすんでいたということになる。

失われた大陸ムーの祖先か?

番外編.その2)奈良人は朝鮮系?

「奈良」の語源について
「古代に朝鮮半島からの移住者が奈良の辺りに多く住み着き、そこに王朝を作って韓国語で"国"を意味する"ナラ"と名付けた」と言う説がある。

奈良人のDNAを検査した結果、周辺の県より突出して朝鮮系のDNAを持つ人の割合が多かった。
奈良に朝鮮系の渡来人が大勢住んでいたのは確かだ。

今売れに売れているこの本だが、自分の視野を広げるという点においては、
この記事を読んで日本人のルーツについて興味を持った人はぜひ読んでみるといい。

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