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不思議

ミステリーサークルについて anchor.png

ミステリーサークルとは、イギリスを中心に世界中の農場などに、絵を描いているものである。日本ではミステリーサークルだが、一般的にはクロップサークルと呼ばれる。
誰が行っているかは様々な説がある。
古くから報告はあったものの、1980年以降広まった。
発生原因としては、自然現象によるプラズマ説、竜巻説、UFO着陸説、異性人のよるメッセージ説、軍の秘密実験説、外により悪戯説など、様々な論議がなされてきた。
ところが自然現象ではどうしても複雑な図形なシャープなエッジが説明できず、1991年に二人の老人が製作者として名乗り出たこともあり、人による悪戯で決着がついてと思われるようになってしまった。事実近年では企業広告としてミステリーサークル製作を請け負う人々まであらわている程だ。
一方悪戯では片付けられない側面も多々あることが指摘されている。
例えば、本物と考えられるサークルが作られる間際に城や赤の発光体が飛び、現場で低空飛行する動きを見せているのが確認された。
その様子はビデオカメラに撮影されており、画像解析によって球体とは異なったふくざつな形状の物体だとて判定されている。
つまり、風船に懐中電灯をふら下げたようなヤラセではなく、複数の光源が合体して一つの光を構成していたのである。
また、青白い光の柱が数秒から数分かけてサークルを生み出している姿も目撃された。またサークル内の土壌だけでなく、植物繊維に埋めこめられている形で磁気を帯びた黒い微小な金属球体(ヘマタイトと磁鉄鉱の合金)が発見されることもある。

2008年7月15日、イギリスのウィリトシャー・エイブベリー・マナーに出現したサークルがある。
写真のように複雑な輪で構成された図形になっているが、これは、我々の太陽を意味していると解釈されてきた。
太陽を中心に9つの惑星が円を描いているからである。
ただ不可解な点もあった。
一つは、各惑星の軌道が細い線で描かれたグループと、太い線で描かれたグループの二つに分かれていいたことである。
具体的には、水星、金星、地球、火星、一番外側の冥王星の軌道が細い線で。木星、土星、海王星の軌道は太い線となってる。
もう一つは、冥王星の位置だけがズレていることである。
なぜそれが分かるかというと、各惑星は決まった速度で太陽の周りを回っているので、それぞれが一定のルールに則った位置関係にあるからだ。

http://stdkmd.com/ssg/
で位置が確認できる。

これによると、サークルが示した各惑星の位置から割り出された日付は、2012年12月23日だった。よく知られるマヤ暦において調周期カレンダーが終わる頃(12月21〜23日)である。
冥王星の位置がズレているということは、何か巨大な物理的衝撃が太陽系を襲う可能性もある。
もしかすると未知の天体がやってきて、冥王星の軌道に影響を与えるということだうか。
それからわずか一週間後の7月22日、再び新たに太陽系の様子を示したサークルが現れた。
この新しいサークルの日程は、2013年3月28日だ。ところがここで示された太陽系の様態では、2012年12月23日の太陽系よりも、さらに大きな違いが現れていた。
それは冥王星起動の外側に未知の天体と思わしきものが描かれていたことだ。
ここに描かれている図を見る限り、極めて巨大な天体であることは間違いない。
最初のサークルで冥王星の位置がズレていたのは、この天体の影響を゜受けていたためなのかもしれない。
なにより、最大の違いは太陽の大きさである。驚くことに水星と金星は既に巨大化した太陽に飲み込まれ、地球もぎりぎりのところにきている。
これが未来予言であことしたら、僅か3ヶ月の間に太陽が急速に膨張するということとなる。
これはまるで太陽の赤色巨星化である。
アカデミズムでは50億年も先のことであると考えられている太陽寿命の赤色巨星化だが、今年の暮れから来年の春にかけてやってくるというのだろうか?
太陽の膨張を起こす原因とはいったいなんだろうか?

一方NASAのフェルミガンマ線宇宙望遠鏡による最近の観測では、尼の川銀河の中心で既に宇宙ジェットが観測されている。
宇宙ジェットとは、中心の天体(原始星、ブラックホール)から双方向に噴出す細く絞られたプラズマガスの噴流である。
2010年9月のNASAのフェルミガンマ線宇宙望遠鏡か観測したデータを基に、科学者は今天の川銀河ーの中央がふしぎな光で覆われていることに気付いた。
銀河の中心部から上下2方向に放射する広がりを持つ、一対の巨大なガンマ線の泡のペアが噴出しているのが発見された。
それぞれの"泡"の最長距離は、およそ2.5万光年と観測さけれ、全体のペアは僅か数千万年かけて形成されたものと考えられる。
ということは、光の速度を超えている様に見受けられますが。
この泡は1000万年ほど前の起きた超新星爆発によるものか、あるいは10万年ほど前に100こ程度の恒星が天の川銀河のブラックホールに引き寄せられたことによって発生した高速のジェット噴出によるものではないかと考えられる。
天の川銀河の中心のフェルミバブルの映像が公開されてから、米国MSNBC放送のニュース番組で、ポール・ラヴィオレッテという科学者がそれについて語った。
この銀河の中心部は、定期的に巨大な爆発を繰り返していて、都度地球にまで届く強烈なエネルギーを銀河の渦巻きを介して放射しているという。
この現象を博士は「銀河のスーパーウェーブ」と呼んでいる。
ラヴィオレッテ博士は、北極の氷河時代の氷のサンプルにその証拠を発見している。
その太古のサンプルには、イリジウム、ニッケル、金が混ざっていた。
これははるか遠い過去に、銀河の中心で大爆発なるスーパーウェーブによって地球に激変が起きた証拠であると、博士はその論文に記している。
実際にそのエネルギーが爆発する際に宇宙塵が押し出されると彼は考えている。
すると莫大な量の塵が太陽系の進入し、太陽表面まで到達し、その塵は太陽の熱を吸収し溶かされてしまうが、猛烈な太陽フレアが引き起こされる。
これが周期的におきるということから考えると、「もうすぐ近い未来に、現在ONになっている銀河中心のフェルミバブルから大きな波が、太陽系に到達する時期でしょう」とのこと。
地球の最後の氷河期は、およそ1万〜1万4000年前の訪れたということで、現在化学者たちの見解は一致しているが、次のがそろそろ訪れる時期に入っていることは確かで、つまり、宇宙塵が太陽系に増大するはずであると博士は確信している。

  • 太陽が赤色巨星化する。

一方、この宇宙ジェット(銀河のスーパーウェーブ)を重要視しているのが、マケドニアのパネ・アンドフ氏だ。
彼は幼いころから神秘的能力に優れ、アストラル放射(体外離脱)を得意するコンタクティであり、雑誌編集も手がける人物である。
彼が言うには、このスーパーウェーブによって太陽の赤色巨星化が始まるという。
太陽表面は摂氏6000度程度なのに対し、宇宙ジェットのエネルギー波は数百万度もあり、しかも高度の磁気を帯びている。
本当に赤色巨星化すれば、猛烈な熱だけではなく、有害な磁場や放射線が地球を襲う。
現在地球の磁力は弱まりつつあるなが、これが起きれば、地球の磁気圏や大気はほとんど防御フィルターの役目を果たせない。
地上の生命が生き残る可能性は0に近いだろう。

  • これから逃れる具体的な方法はあるのだろうか?

物理的なサバイバルを考えれば、地球を脱出するより地下深く非難するほうが生き残れる可能性はあるが、それも一時のことでしかないだろう。
それとも肉体ごと平行宇宙に移動して別次元の地球で暮らせる可能性でもあるのだろうか?
我々がその機器に直面したとして、その後の世界をリアルにイメージすることは非常に難しい。
参考として、もう一つ興味深いミステリーサークルを紹介する。
1995年6月イギリスのハンプシャー州メングウッド・ウォーレンに出現したものだ。
これもまた明らかに太陽系を示しているが、例によって出現時期を調べると2033年8月31日となる。
このサークルでは、実に驚きの「未来」が描かれている。
太陽系に地球は存在せず、ただ軌道だけが描かれているのだ。
この近未来では地球は太陽系から消えてしまっているということだろうか?
とすれば、理由は何なのか。もしかして惑星丸ごとのアセンション(次元上昇)により期中が別の宇宙か、別の次元にテレポートした可能性もあるのではないか?
まさか、とも思うが、そんな別宇宙への移行もありうるのかもしれない。

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Princeps date: 2017-08-16 (Wed) 10:20:06
Last-modified: 2017-11-02 (Thu) 20:19:44 (JST) (878d) by 123-YouSinnanji2
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